食料補完計画

今日の出来事
気分転換に散歩に出てみた、何処からともなく良い香りが漂ってくる、探してみたら梅の花が咲いていた。

毎朝散歩していた「チャタロウ(犬)」も老齢で歩くのが遅くなり散歩の距離も短くなってしまった、何だか寂しい気がする、春は特に季節の変化が楽しかった、また時々歩いてみようと思う。

オス猫のアイツ(とらねこ)とメス猫のアイコが抱き合って眠っています、仲良しです。感謝
とら猫の「アイツ」君が気持ち良さそうに眠っていた、この状態の時は多少いじっても起きる様子が無い、足をひっぱるとそのままの姿勢で寝ている、のんきな奴だ!

猫たちは、それぞれに個性があって面白いものです、とても偶然に生まれたとは考えられませんね、何ものかが創造したとしても凄い事ですよ。

自然の仕組みの素晴らしさを知れば知る程「人工の限界」を感じる事が有ります、もしかしたら「ハイテクに飽きる時が来る?」そんな事を時々考えてしまいます。



今日、三月三日は「ひな祭り」です、お婆ちゃんが我が家のおひな様?を飾ってくれました、以前から不思議だったのですが何故わがやのひな飾りは「多国籍?」なのでしょうね、世界は渾然一体、みんな一緒だって言ってるのかも知れません。感謝

中でも「七福神」の存在が気になりますね、おひな様らしいのは左手前の「ひなだるま」でしょうか?それも「子持ち」です、その他の人形は意味不明ですね、もう長い事このメンバーです。

昨日、日本遺産「山寺と紅花」シンポジュウム、参加してきました、開場になった「芭蕉記念館」には豪華で歴史のあるおひな様が飾られています、近くで見ると本当細やかな作りで圧倒されました。


...もっと詳しく
「松尾芭蕉」と「イザベラバード」を調べているうちに???何だか似た様な季節に旅をしていないか?と気になって来た、ネットで日程の入った地図を探してみると、なんとほぼ同じ頃に山形に滞在している、もし同じ年に旅をしていたら絶対出会っていたと思う、どっちもその道では有名人なのだ。

この時「松尾芭蕉 46歳」「イザベラバード47歳」である、姉さん女房であるが「金のわらじ」がよく似合う夫婦になっていたかも知れないぞ。


金(かね)の草鞋(わらじ)で尋・ねる
「年上の女房は金の草鞋で探しても持て」とか「一歳年上の嫁さんは金の草鞋を履いてでも探せ」
《いくら歩いても擦り切れない鉄製のわらじを履いて探す意から》辛抱強く探し回って歩く。得難い物事のたとえにいう。金の草鞋で探す。
年上の嫁さん(一歳上がベストとも)は、亭主よりも人生経験が豊富な分、なにかと頼りになるというわけ。
[補説]「きんのわらじ」と読むのは誤り。

天童(神町、国道13号線と国道48号線が交わっている)辺りでであって最上地方でクロスしている、それも13日頃に(バードは7月14日小松の説も有る)何でしょうねこれって?「天童=天道=天の道」で出会って「新庄=しんじょう=新生=芯情=神招=真情・・・」で分かれている。
そして「天道」の「神町=じんまち=神待ち=神様を待っている」のである、深読みすると「キリストの13」と「いろはの48音」の出会いを待っていた?のかも知れないぞ。

このブログで「仏教」が余り目立たないと思っていたが、目立たない理由は「悩める自分自身の存在が仏教的な役割」?になっていたからかもしれない。

「わたしは父の中に生き 父はわたしの中で働き給う わたしを見たものは父を見たのである」わたしは「人類」であるとキリストは語っているが。

「仏陀は仏の中に生き 仏は仏陀の中で働き給う 仏陀を見たものは仏を見たのである」みたいなものだろうか、仏陀は悟りに向かう迷える私たち人間の事の様に思える。

そして「人は自然の中に生き 自然は人の中で働き給う 人を見たものは自然を見たのである」人を自然の一部として認識して来た日本人にとって、人類もまた自然の一部だとすれば「宗教の違いは生活習慣の違いに過ぎない」のかも知れない、それなら「様々な宗教や文化があっても基本は同じなので全部拝んでみてもべつに問題はないじゃないか」と思っているらしい「違いをみとめて受け入れるそして皆で祭るその方が楽しいぞ」みたいな。

「俺は父ちゃんが誰だかわからなくても母ちゃんのももの間から生まれて来たんだ、みんなそうじゃないのか?」そこで大人の忖度(そんたく)が働いて、桃太郎は桃から生まれたことになったと考えられています。
チコちゃんありがとう。

「さみだれを あつめてはやし もがみがわ」
ひらがなにしてよんでみると「かんじによるせんにゅうかん」がはずれてはっそうがじゆうになる、色々な意味を持たせて読んでみられるのが「日本語」の面白い処だぞ、って!


先の記事「Boy Meets Girl」は偶然じゃないかも知れないぞ。

とら猫の「アイツ」がソファの上で気持ち良さそうに眠っていたので、試しに手足をいじってみたが全く起きる気配がない、何でしょうねこのリラックス感は。笑
昨日の夕方、わんちゃんと散歩中に見た西の空にかかる雲です、あれっ?と思ったのは「中央に写っている山に掛かる飛行機雲?が手前の雲で切れている?」と言うか「飛行機雲ではなくたまたま山から真っ直ぐに立ち上る様に見える雲」。

でも何だか面白い。
19日、20日と今年で三回目になる「出羽三山神社の鏡池掃除」に参加してきました、今年は大掛かりな水草(コウホネ)の除去作業が計画されており、前日からの試験作業にお泊まりで参加してきました。
19日はあいにくの雨、当初計画されていた大型重機による撤去は、コウホネが思ったより脆くて切れてしまう為断念、スコップにくま手の人海戦術に決まった、冷えた体を温泉で暖めて夕食、風邪気味だったので早々と就寝。

朝は4時少し前に目が覚めた、まだ薄暗いうちに散歩に出て「鏡池周辺」を散策、日の出が見えないかと探していると丁度立ち木の間から日が射して来た、場所はちょうど「東照社」の後ろから、金色に輝く奇麗な日の出でした、境内の幾つかの社にお参りしてから冷えた体を温泉で暖めて朝食。

部屋の窓から「鳥海山」が絵葉書に使えそうなくらい感動的に見えた。

掃除が終わってからの昼食、鏡池掃除の為の特別メニューである。

今年は、過去の消失から「本殿再建二百年記念」の年に当たっているらしく「秘仏公開」など例年にない企画が在る様だ、羽黒山と言えば「修行僧と即身成仏」が有名でかの「弘法大師空海や密教」とも縁が深い場所である、奇しくも今年は「日中合作映画 空海」が公開されている、何かしら因縁めいたものを感じてしまう。




...もっと詳しく
2年程前に、野良猫?から我が家の一員になった「虎猫のラム君」が3月半ばに事もあろう事か「メス猫」を連れて来た、小柄で痩せていたので子猫かと思っていたが??何と彼女は「姙猫」だった。
徐々に毛並みも良くなり何だかおなかが大きくなって来たので家族皆が驚いていた、なぜなら「虎猫ラム君は玉名市のはず?」いったい誰の子だ???。

近頃「聖母マリアの奇跡」の記事を書いたが、「処女で受胎したマリアを妻にしたヨセフ」の話を思い出した、そうしたら「産まれて来る子供はイエス様」であり「虎猫ラムは本当はヨセフだった」事になる、う〜ん何だか不思議なシンクロ感が在るけどこれからどうなるのだろう。

あれから二ヶ月、遂に子猫が産まれた、まだよく見ていないが5匹産まれたらしい、追々記事にしていきたい。

写真のお犬様は「チャタロウ君」もう16歳くらいになるだろうか、歳を取って寂しいのか玄関のこの位置が定番になってしまった、他に移すと吠えてばっかりいる、朝も早くなって外が明るくなると呼び始める、寝転がっている事が多く一見具合が悪そうだが、散歩の時は別犬の様にしゃきっとする、でも視力が落ちているのか暗い所では穴に落ちたりする時が多くなった、猫君や息子とは相性が悪いのが難点だ。

思い掛けない人がこの世を去り、世話になった人達も去っていく、でも新しい命も産まれて来ている、子供も大きくなり生意気になってきた、変化が大きい今日この頃である。
...もっと詳しく
畑の場所を引っ越してから使っていなかった「耕耘機・EDEシリーズ四号機」であるが、老人達の要請で狭くてトラクターが入れない場所を耕耘する為に、暫く使っていなかった「ホンダテーラーF50 歩行形トラクター」を再稼働させることにした。

正確な製造年月日は不明、機体に着いている検査証は「昭和43年」になっている、昭和43年と言えば1968年、なんと「50年前」のマシンである。
エンジンのかかり具合が今ひとつだったので使う機会が少なくなっていたが、エンジンオイルを交換、燃料コックの漏れを修理、エアクリーナーのオイルを補充、などなど手入れの結果無事に起動、旧EDENからゆっくりと歩きながら移動、無事に畑の一部の耕耘を完了、エンジンのかかりは今一つであるが、掛かってしまえばまだまだ使えそうな感じである。

乗用で使うトラクターと違い「マシンと人が一体になって働く感じ」が何んとも捨てがたい気がする、単純な作業では在るが細かく気を使い集中して作業するのは気持ちが良いものである「シンクロ率が高い」とも言える。

「耕耘機=幸運来=幸運を運んで来る」とっても縁起の良い「EDE四号機」である、これからも宜しくお付き合い願いたい。感謝
今朝のニュースで「ボブスレー同着金2チーム」を見かけた、4回の合計タイムで結果が出てそれが同着になるのはとても珍しい、それも「合計タイムが3分16秒86」でほぼ「3分17秒」に近い、このブログでは「3月17日」と縁があるのでちょっと気になった。

3月17日「キリスト教の緑の日」「地元の山神社のお祭り」他

記事よりです。

100分の1秒の速さを競うボブスレーで、2組の王者が誕生した。男子2人乗りで、カナダとドイツが全4レースの合計タイムで並び、優勝を分け合った。

特集:平昌オリンピック

 19日の最終4回戦。0秒06差の2位につけるドイツが巧みなコースどりで、中盤から細かく蛇行する難所をうまく切り抜けた。最終滑走のカナダも大きなロスはなかったが、わずかに遅れた。合計タイム3分16秒86はともに同じ。4人は抱き合い、喜びも分かち合った。

 土壇場で底力を発揮したドイツのフランチェスコ・フリードリヒは「カナダが100分の3秒速いと見たが同着だった。クレージーだよ」。追いつかれたカナダのジャスティン・クリップスは「我々と同じ幸せな人がさらに2人もいる。お互い長年の友人であり、ライバル。素晴らしい」と語った。

 五輪のボブスレーで同タイム優勝は1998年長野五輪のこの種目以来、2例目。そのときはカナダとイタリアが金メダルを分け合った。

おめでとうございます。
1月31日は150年ぶりの「スーパー・ブルー・ブラッドムーン(皆既月食)」だったそうである、31日の夜はあいにくの天気で皆既月食は見る事が出来なかった、でも早朝に犬に引かれて散歩に出てみると「西の山に沈むスーパームーン」を見る事が出来た。

でも不思議な事に「実際に見えている月と写真に写った月が違う」のである、写真では山に接する様な位置で月が写っているが、肉眼では「月一つ分くらい離れて見える」のである、不思議に思って撮り直してみが同じである、もう一つはこの位置がしばらく続いた?なかなか山に接しないのである、光の屈折かなにかでそう見えたのだろうと思うが??な体験でした。

今朝は今年一番の冷え込み、そして日中はとっても良い天気、こんな日はユーミンの「サーフ&スノウ」のアルバムの曲が流れてくる。
♫自然は雪や太陽つれてレビューを見せに来る
 夕映え 樹氷を染めれば
 しばらく地球は止まってる♫
♫自然は波や 雨雲つれてレビューを見せに来る
 チューブを透かして見る空
 しばらく地球は止まってる♬

私の小学五年生の息子は、水遊びが好きだったので二年生の時から週二回のスイミングスクールに通っている、そしてこの冬のシーズンは毎週日曜日にスキー三昧である「サーフ&スノウ」を体験している羨ましい奴である、勉強の方も頑張ってくれれば嫁さんの心配も、、、。

この頃随分と生意気になって来たぞ。
【台風18号】九州、四国、本州、北海道の全てに上陸した初の台風に
9/18(月) 17:27配信

提供:ウェザーニュース
 3連休に全国各地へ影響をもたらした台風18号。史上初、日本の本土4島(九州・四国・本州・北海道)に全て上陸した台風となりました。

 台風18号は強い勢力で沖縄先島に接近後、17日の午前10時半頃に九州の鹿児島県に上陸、さらに午後には四国の高知県へと再上陸しました。進路をやや北に向け、夜のうちに今度は本州の兵庫県に再上陸。日本海へ抜けた後に日付をまたいで18日昼には北海道へ再上陸しました。(道内でも複数回上陸し今回の台風だけで5回も上陸しています。)

 日本の本土を構成する主な5つの島のうち、上陸と表現する4島(九州・四国・本州・北海道)に上陸するのは統計を開始した1951年以降初となります。※なお、沖縄先島の上空を台風が通過したとしても気象庁では「上陸」という定義は使わず「通過」と表現します。

...もっと詳しく
台風18号の進路予想が、日本列島の形に添って北上しそうな画像を見て台風の名前を調べてみた、台風18号の名前はフィリピンで命名され「タリム=鋭い刃先」だそうである。
確かに北朝鮮からのミサイル問題などで、鋭い刃が日本に向けられている感もある、今後の動向が気になる処である。

台風の進路が「剣」の形をしている様にも見えますね。

「大難が小難で有ります様に」祈り。

2009年のクリスマスに放送された「小田和正・クリスマスの約束2009・22分50秒」と大河ドラマ「天地人」最終回が私のスピリチュアル?なブログの始まりでした。

何故このタイミングで「小田和正・100年インタビュー完全版」の放送なんでしょう?。

この他にもお盆を挟むように「大魔神三部作」や「マトリックス三部作」も放送されている。

今年の夏は何だか濃いぞ!。

この記事を書いている途中で、頭の上の蛍光灯でバタバタと音がする、見上げてみたら「オニヤンマ」が入って来ていた、入り口の戸は閉めてあったのに何処から入って来たんだ〜?。