食料補完計画

今日の出来事
2年程前に、野良猫?から我が家の一員になった「虎猫のラム君」が3月半ばに事もあろう事か「メス猫」を連れて来た、小柄で痩せていたので子猫かと思っていたが??何と彼女は「姙猫」だった。
徐々に毛並みも良くなり何だかおなかが大きくなって来たので家族皆が驚いていた、なぜなら「虎猫ラム君は玉名市のはず?」いったい誰の子だ???。

近頃「聖母マリアの奇跡」の記事を書いたが、「処女で受胎したマリアを妻にしたヨセフ」の話を思い出した、そうしたら「産まれて来る子供はイエス様」であり「虎猫ラムは本当はヨセフだった」事になる、う〜ん何だか不思議なシンクロ感が在るけどこれからどうなるのだろう。

あれから二ヶ月、遂に子猫が産まれた、まだよく見ていないが5匹産まれたらしい、追々記事にしていきたい。

写真のお犬様は「チャタロウ君」もう16歳くらいになるだろうか、歳を取って寂しいのか玄関のこの位置が定番になってしまった、他に移すと吠えてばっかりいる、朝も早くなって外が明るくなると呼び始める、寝転がっている事が多く一見具合が悪そうだが、散歩の時は別犬の様にしゃきっとする、でも視力が落ちているのか暗い所では穴に落ちたりする時が多くなった、猫君や息子とは相性が悪いのが難点だ。

思い掛けない人がこの世を去り、世話になった人達も去っていく、でも新しい命も産まれて来ている、子供も大きくなり生意気になってきた、変化が大きい今日この頃である。
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畑の場所を引っ越してから使っていなかった「耕耘機・EDEシリーズ四号機」であるが、老人達の要請で狭くてトラクターが入れない場所を耕耘する為に、暫く使っていなかった「ホンダテーラーF50 歩行形トラクター」を再稼働させることにした。

正確な製造年月日は不明、機体に着いている検査証は「昭和43年」になっている、昭和43年と言えば1968年、なんと「50年前」のマシンである。
エンジンのかかり具合が今ひとつだったので使う機会が少なくなっていたが、エンジンオイルを交換、燃料コックの漏れを修理、エアクリーナーのオイルを補充、などなど手入れの結果無事に起動、旧EDENからゆっくりと歩きながら移動、無事に畑の一部の耕耘を完了、エンジンのかかりは今一つであるが、掛かってしまえばまだまだ使えそうな感じである。

乗用で使うトラクターと違い「マシンと人が一体になって働く感じ」が何んとも捨てがたい気がする、単純な作業では在るが細かく気を使い集中して作業するのは気持ちが良いものである「シンクロ率が高い」とも言える。

「耕耘機=幸運来=幸運を運んで来る」とっても縁起の良い「EDE四号機」である、これからも宜しくお付き合い願いたい。感謝
今朝のニュースで「ボブスレー同着金2チーム」を見かけた、4回の合計タイムで結果が出てそれが同着になるのはとても珍しい、それも「合計タイムが3分16秒86」でほぼ「3分17秒」に近い、このブログでは「3月17日」と縁があるのでちょっと気になった。

3月17日「キリスト教の緑の日」「地元の山神社のお祭り」他

記事よりです。

100分の1秒の速さを競うボブスレーで、2組の王者が誕生した。男子2人乗りで、カナダとドイツが全4レースの合計タイムで並び、優勝を分け合った。

特集:平昌オリンピック

 19日の最終4回戦。0秒06差の2位につけるドイツが巧みなコースどりで、中盤から細かく蛇行する難所をうまく切り抜けた。最終滑走のカナダも大きなロスはなかったが、わずかに遅れた。合計タイム3分16秒86はともに同じ。4人は抱き合い、喜びも分かち合った。

 土壇場で底力を発揮したドイツのフランチェスコ・フリードリヒは「カナダが100分の3秒速いと見たが同着だった。クレージーだよ」。追いつかれたカナダのジャスティン・クリップスは「我々と同じ幸せな人がさらに2人もいる。お互い長年の友人であり、ライバル。素晴らしい」と語った。

 五輪のボブスレーで同タイム優勝は1998年長野五輪のこの種目以来、2例目。そのときはカナダとイタリアが金メダルを分け合った。

おめでとうございます。
1月31日は150年ぶりの「スーパー・ブルー・ブラッドムーン(皆既月食)」だったそうである、31日の夜はあいにくの天気で皆既月食は見る事が出来なかった、でも早朝に犬に引かれて散歩に出てみると「西の山に沈むスーパームーン」を見る事が出来た。

でも不思議な事に「実際に見えている月と写真に写った月が違う」のである、写真では山に接する様な位置で月が写っているが、肉眼では「月一つ分くらい離れて見える」のである、不思議に思って撮り直してみが同じである、もう一つはこの位置がしばらく続いた?なかなか山に接しないのである、光の屈折かなにかでそう見えたのだろうと思うが??な体験でした。

今朝は今年一番の冷え込み、そして日中はとっても良い天気、こんな日はユーミンの「サーフ&スノウ」のアルバムの曲が流れてくる。
♫自然は雪や太陽つれてレビューを見せに来る
 夕映え 樹氷を染めれば
 しばらく地球は止まってる♫
♫自然は波や 雨雲つれてレビューを見せに来る
 チューブを透かして見る空
 しばらく地球は止まってる♬

私の小学五年生の息子は、水遊びが好きだったので二年生の時から週二回のスイミングスクールに通っている、そしてこの冬のシーズンは毎週日曜日にスキー三昧である「サーフ&スノウ」を体験している羨ましい奴である、勉強の方も頑張ってくれれば嫁さんの心配も、、、。

この頃随分と生意気になって来たぞ。
【台風18号】九州、四国、本州、北海道の全てに上陸した初の台風に
9/18(月) 17:27配信

提供:ウェザーニュース
 3連休に全国各地へ影響をもたらした台風18号。史上初、日本の本土4島(九州・四国・本州・北海道)に全て上陸した台風となりました。

 台風18号は強い勢力で沖縄先島に接近後、17日の午前10時半頃に九州の鹿児島県に上陸、さらに午後には四国の高知県へと再上陸しました。進路をやや北に向け、夜のうちに今度は本州の兵庫県に再上陸。日本海へ抜けた後に日付をまたいで18日昼には北海道へ再上陸しました。(道内でも複数回上陸し今回の台風だけで5回も上陸しています。)

 日本の本土を構成する主な5つの島のうち、上陸と表現する4島(九州・四国・本州・北海道)に上陸するのは統計を開始した1951年以降初となります。※なお、沖縄先島の上空を台風が通過したとしても気象庁では「上陸」という定義は使わず「通過」と表現します。

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台風18号の進路予想が、日本列島の形に添って北上しそうな画像を見て台風の名前を調べてみた、台風18号の名前はフィリピンで命名され「タリム=鋭い刃先」だそうである。
確かに北朝鮮からのミサイル問題などで、鋭い刃が日本に向けられている感もある、今後の動向が気になる処である。

台風の進路が「剣」の形をしている様にも見えますね。

「大難が小難で有ります様に」祈り。

2009年のクリスマスに放送された「小田和正・クリスマスの約束2009・22分50秒」と大河ドラマ「天地人」最終回が私のスピリチュアル?なブログの始まりでした。

何故このタイミングで「小田和正・100年インタビュー完全版」の放送なんでしょう?。

この他にもお盆を挟むように「大魔神三部作」や「マトリックス三部作」も放送されている。

今年の夏は何だか濃いぞ!。

この記事を書いている途中で、頭の上の蛍光灯でバタバタと音がする、見上げてみたら「オニヤンマ」が入って来ていた、入り口の戸は閉めてあったのに何処から入って来たんだ〜?。
先頃、宮城と屋久杉の出会いを記事にしたが、昨日NHKで「屋久杉」の番組を放送していた、不思議なタイミングである。

追記
今回の調査で見つかった「天空杉(仮称)」は、「幹周り12m43cm(1234?)・樹高45m」途中から幹が二本に分かれた「夫婦杉」の様になっている、そして幹の先端には「龍の様な造形」が見られた。

「天空」とはもしかしたら「高天原」なのかも知れない、ますます「宮城・日高見」とのつながりが気になります。
先の記事『屋久杉玉磨き&おとのわ-祝詞&クリスタルボールライブ』の案内をみて、コンサートの会場が「青麻神社」となっていた。
読み方が分からなくて「青麻?=あおま」って何だろうと調べてみたら「青麻=あおそ」と読む事が分かった「あおそ??」何処かで聞いた様な名前、、、思い出したみたら私が長い事お世話になっている職場の駐車用の片隅に生えている「葉っぱが大きくて背の高い雑草」の事ではないか。

毎年毎年肥料もやらないのに背丈を超える大きさに育ち、駐車場の一角を覆い尽くし何度苅っても根性で生えてくる厄介者である、昔は草の繊維使って生活用品を作る原料にしていた、と聞いた事が有った。

不思議な御縁である。

ネットで調べていたら、地元山形県の大江町に「青苧(あおそ)復活夢見隊」なる熱血団体を見つけた、これも何かの御縁かも知れない。
リンク先です
http://aosofukkatsu.com/index.html


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先頃、友人宅に届け物に行った帰り、道路わきの畑に「ニホンカモシカ」がいた、一旦通り過ぎたが写真が撮れないかと戻ってみた処まだ食事中の様子、バイクを止めてパチリ、距離は10メートルくらいだろうか、でもこの後すぐに逃げてしまいました。

ここ数年、毎朝同じ様なルートで散歩しているのであるが、何故か今年は「オニヤンマの羽化」に出くわす機会が多い、時間は午前4時〜4時半頃の状態である場所は田んぼに面した道路わきの草むらである、中には止まっていた軽トラックのタイヤにくっついているのもいたりして。

その割には、日中飛んでいるのを見かけないが?。

(知恵袋より)
西洋においてはトンボは基本的には不吉な虫と考えられた。ヤンマ科の英名は Dragonfly というが、ドラゴンはその文化において不吉なものということを考えると得心がいく。また、Flyingadder(空飛ぶヘビ)という異名もある。[要出典]

ヨーロッパでは「魔女の針」などとも呼ばれたり、その翅はカミソリになっていて触れると切り裂かれるとか、嘘をつく人の口を縫いつけてしまう、あるいは耳を縫いつけるという迷信もあった。魔女の針という名称はこの「縫いつける」という迷信と関連づけられた事によってつけられたらしい。また、トンボが刺すという誤解も広く流布しているようである。また、「ヘビの先生」との名もあり、これは危険が近づいていることをトンボがヘビに教える、という伝承による。

英名において、トンボ科にはドウターフライ、イトトンボ類にはダンセルフライ(damsel:乙女)といった優雅な呼称もある。
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今朝、ハウスでトマトの世話をしていたら息子の可愛がっている虎猫のラムちゃんが遊びに来た、家の中でも新しい箱やマットを見つけると早速「居心地」を試している、ここでは作業台の椅子がお気に入りの様子、畑には時々遊びに来ているが私がいる時に入ったのは始めてである。

マイペースだけど人なつっこい、時々いじられ役で迷惑?している様子、餌を沢山食べると吐いてしまうので中々太れないのが心配の種です。

年齢不詳、まだまだ元気でいて頂戴。感謝

ラムちゃん?で○○を期待した人にはご免なさいです。
6月2日に蒔いた「ズッキーニ」が、畑に移植してからどうも様子がおかしい、双葉がやけに黄色くなって中々生長してこないのである、風よけの「あんどん」を外して良く見てみると根元の「ジフィーポット」が随分と露出している、触るとぐらぐらして引っ張ってみたら簡単に抜けてきてしまった。

観察すると根っこがポットから僅かしか出ていない???、本来なら柔らかくなったポットから根っこが生えてくる予定だったのだが、天気が良かったのでポットが乾燥し固くなってしまい根っこが生え出る事が出来なくなっていたようである。

他の苗も似た様な状態が確認出来た、始めて使ってみた「ジイーポット」は発芽率が高く双葉までは元気に育っていて根の痛みが少ないまま植え付けが出来る予定だったが、思わぬ落とし穴が有った。

種が少し残っているので、ポットの底に切れ目を入れて根が出やすいようにして蒔き直してみる計画である。

「オクラ」もポットに蒔いてみたが、こちらも発芽は良かったが移植してからの生育がどうもおかしい、随分と枯れてしまった、確認はしていないが直根性の「オクラ」にとってはこの現象はもっと深刻だった様である。

もう一点、植え付けの時の土の鎮圧も足りなかったため活着が悪かった様である、何年やっても失敗は付き物、「失敗から学ぶ事が大切なのだ」と言い訳しながら、、、道は遠いぞ。

状態の悪い株を幾つかポットを外して植え直してみた、今日は雨、日照りだったら枯れていたかも知れない、恵みの雨を有り難うございます。

「ジフィーポット」の説明書を読んでみたら「ポットから細かい根が生えてきたら植える」と有った、まいた種が大きかったので根が出ないうちに早めに移植してしまったのが原因だった様です。反省
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キュウリトンネル用の資材がもう一組有った(良く見ると支柱の形が違う、合体品だ)ので、婆ちゃん用にもう一つ設置する事にした、さしあたって「苦瓜」と「キュウリ」「インゲン豆」が栽培の候補にあがっている。

婆ちゃんはトンネル栽培が始めてなのでちょっと戸惑っている様子だが、きっと病み付きになると思われる、元気でこれから何年も続けて欲しい。

いつもお世話になっている友人(以前このブログで「新人君」として紹介していた人物です)に野菜の苗を頂きました、余って捨ててしまう苗が有った、、、と言ったのですが、しっかりした苗をわざわざ届けてくれました。感謝

奥の3本が「トマト」
奥の左端が「メロン」
中央の3本が「ピーマン」
中央の左端が「バターナッツ」
前列の左から3本が「四葉キュウリ」
前列の右端が「そーめんカボチャ」

蔓になる苗は「キュウリネットトンネル」で栽培、カボチャは重たいのでどうなるか、楽しみです。

プロの方がたや、ホームセンターでは、加温して早めに苗を用意しています、私も来年はビニールハウスで早めの育苗に挑戦したいと思う、が。