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今日の出来事
【台風18号】九州、四国、本州、北海道の全てに上陸した初の台風に
9/18(月) 17:27配信

提供:ウェザーニュース
 3連休に全国各地へ影響をもたらした台風18号。史上初、日本の本土4島(九州・四国・本州・北海道)に全て上陸した台風となりました。

 台風18号は強い勢力で沖縄先島に接近後、17日の午前10時半頃に九州の鹿児島県に上陸、さらに午後には四国の高知県へと再上陸しました。進路をやや北に向け、夜のうちに今度は本州の兵庫県に再上陸。日本海へ抜けた後に日付をまたいで18日昼には北海道へ再上陸しました。(道内でも複数回上陸し今回の台風だけで5回も上陸しています。)

 日本の本土を構成する主な5つの島のうち、上陸と表現する4島(九州・四国・本州・北海道)に上陸するのは統計を開始した1951年以降初となります。※なお、沖縄先島の上空を台風が通過したとしても気象庁では「上陸」という定義は使わず「通過」と表現します。

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台風18号の進路予想が、日本列島の形に添って北上しそうな画像を見て台風の名前を調べてみた、台風18号の名前はフィリピンで命名され「タリム=鋭い刃先」だそうである。
確かに北朝鮮からのミサイル問題などで、鋭い刃が日本に向けられている感もある、今後の動向が気になる処である。

台風の進路が「剣」の形をしている様にも見えますね。

「大難が小難で有ります様に」祈り。

2009年のクリスマスに放送された「小田和正・クリスマスの約束2009・22分50秒」と大河ドラマ「天地人」最終回が私のスピリチュアル?なブログの始まりでした。

何故このタイミングで「小田和正・100年インタビュー完全版」の放送なんでしょう?。

この他にもお盆を挟むように「大魔神三部作」や「マトリックス三部作」も放送されている。

今年の夏は何だか濃いぞ!。

この記事を書いている途中で、頭の上の蛍光灯でバタバタと音がする、見上げてみたら「オニヤンマ」が入って来ていた、入り口の戸は閉めてあったのに何処から入って来たんだ〜?。
先頃、宮城と屋久杉の出会いを記事にしたが、昨日NHKで「屋久杉」の番組を放送していた、不思議なタイミングである。

追記
今回の調査で見つかった「天空杉(仮称)」は、「幹周り12m43cm(1234?)・樹高45m」途中から幹が二本に分かれた「夫婦杉」の様になっている、そして幹の先端には「龍の様な造形」が見られた。

「天空」とはもしかしたら「高天原」なのかも知れない、ますます「宮城・日高見」とのつながりが気になります。
先の記事『屋久杉玉磨き&おとのわ-祝詞&クリスタルボールライブ』の案内をみて、コンサートの会場が「青麻神社」となっていた。
読み方が分からなくて「青麻?=あおま」って何だろうと調べてみたら「青麻=あおそ」と読む事が分かった「あおそ??」何処かで聞いた様な名前、、、思い出したみたら私が長い事お世話になっている職場の駐車用の片隅に生えている「葉っぱが大きくて背の高い雑草」の事ではないか。

毎年毎年肥料もやらないのに背丈を超える大きさに育ち、駐車場の一角を覆い尽くし何度苅っても根性で生えてくる厄介者である、昔は草の繊維使って生活用品を作る原料にしていた、と聞いた事が有った。

不思議な御縁である。

ネットで調べていたら、地元山形県の大江町に「青苧(あおそ)復活夢見隊」なる熱血団体を見つけた、これも何かの御縁かも知れない。
リンク先です
http://aosofukkatsu.com/index.html


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先頃、友人宅に届け物に行った帰り、道路わきの畑に「ニホンカモシカ」がいた、一旦通り過ぎたが写真が撮れないかと戻ってみた処まだ食事中の様子、バイクを止めてパチリ、距離は10メートルくらいだろうか、でもこの後すぐに逃げてしまいました。

ここ数年、毎朝同じ様なルートで散歩しているのであるが、何故か今年は「オニヤンマの羽化」に出くわす機会が多い、時間は午前4時〜4時半頃の状態である場所は田んぼに面した道路わきの草むらである、中には止まっていた軽トラックのタイヤにくっついているのもいたりして。

その割には、日中飛んでいるのを見かけないが?。

(知恵袋より)
西洋においてはトンボは基本的には不吉な虫と考えられた。ヤンマ科の英名は Dragonfly というが、ドラゴンはその文化において不吉なものということを考えると得心がいく。また、Flyingadder(空飛ぶヘビ)という異名もある。[要出典]

ヨーロッパでは「魔女の針」などとも呼ばれたり、その翅はカミソリになっていて触れると切り裂かれるとか、嘘をつく人の口を縫いつけてしまう、あるいは耳を縫いつけるという迷信もあった。魔女の針という名称はこの「縫いつける」という迷信と関連づけられた事によってつけられたらしい。また、トンボが刺すという誤解も広く流布しているようである。また、「ヘビの先生」との名もあり、これは危険が近づいていることをトンボがヘビに教える、という伝承による。

英名において、トンボ科にはドウターフライ、イトトンボ類にはダンセルフライ(damsel:乙女)といった優雅な呼称もある。
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今朝、ハウスでトマトの世話をしていたら息子の可愛がっている虎猫のラムちゃんが遊びに来た、家の中でも新しい箱やマットを見つけると早速「居心地」を試している、ここでは作業台の椅子がお気に入りの様子、畑には時々遊びに来ているが私がいる時に入ったのは始めてである。

マイペースだけど人なつっこい、時々いじられ役で迷惑?している様子、餌を沢山食べると吐いてしまうので中々太れないのが心配の種です。

年齢不詳、まだまだ元気でいて頂戴。感謝

ラムちゃん?で○○を期待した人にはご免なさいです。
6月2日に蒔いた「ズッキーニ」が、畑に移植してからどうも様子がおかしい、双葉がやけに黄色くなって中々生長してこないのである、風よけの「あんどん」を外して良く見てみると根元の「ジフィーポット」が随分と露出している、触るとぐらぐらして引っ張ってみたら簡単に抜けてきてしまった。

観察すると根っこがポットから僅かしか出ていない???、本来なら柔らかくなったポットから根っこが生えてくる予定だったのだが、天気が良かったのでポットが乾燥し固くなってしまい根っこが生え出る事が出来なくなっていたようである。

他の苗も似た様な状態が確認出来た、始めて使ってみた「ジイーポット」は発芽率が高く双葉までは元気に育っていて根の痛みが少ないまま植え付けが出来る予定だったが、思わぬ落とし穴が有った。

種が少し残っているので、ポットの底に切れ目を入れて根が出やすいようにして蒔き直してみる計画である。

「オクラ」もポットに蒔いてみたが、こちらも発芽は良かったが移植してからの生育がどうもおかしい、随分と枯れてしまった、確認はしていないが直根性の「オクラ」にとってはこの現象はもっと深刻だった様である。

もう一点、植え付けの時の土の鎮圧も足りなかったため活着が悪かった様である、何年やっても失敗は付き物、「失敗から学ぶ事が大切なのだ」と言い訳しながら、、、道は遠いぞ。

状態の悪い株を幾つかポットを外して植え直してみた、今日は雨、日照りだったら枯れていたかも知れない、恵みの雨を有り難うございます。

「ジフィーポット」の説明書を読んでみたら「ポットから細かい根が生えてきたら植える」と有った、まいた種が大きかったので根が出ないうちに早めに移植してしまったのが原因だった様です。反省
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キュウリトンネル用の資材がもう一組有った(良く見ると支柱の形が違う、合体品だ)ので、婆ちゃん用にもう一つ設置する事にした、さしあたって「苦瓜」と「キュウリ」「インゲン豆」が栽培の候補にあがっている。

婆ちゃんはトンネル栽培が始めてなのでちょっと戸惑っている様子だが、きっと病み付きになると思われる、元気でこれから何年も続けて欲しい。

いつもお世話になっている友人(以前このブログで「新人君」として紹介していた人物です)に野菜の苗を頂きました、余って捨ててしまう苗が有った、、、と言ったのですが、しっかりした苗をわざわざ届けてくれました。感謝

奥の3本が「トマト」
奥の左端が「メロン」
中央の3本が「ピーマン」
中央の左端が「バターナッツ」
前列の左から3本が「四葉キュウリ」
前列の右端が「そーめんカボチャ」

蔓になる苗は「キュウリネットトンネル」で栽培、カボチャは重たいのでどうなるか、楽しみです。

プロの方がたや、ホームセンターでは、加温して早めに苗を用意しています、私も来年はビニールハウスで早めの育苗に挑戦したいと思う、が。

ビニールハウスの中で蒔いていた種がようやく発芽してきました、双葉も開いて何の苗なのかも分かりやすくなってきます。

一番大きな双葉は「ズッキーニ」
似ているけど小さいのが「プリンスメロン」
一鉢だけ有って緑が濃いめのが「オクラ」
葉っぱが枝分かれしているのが「空芯采」
細かいのが「スイートバジル」
細くて弱々しいのが「トマト」
まだ生えていないのが「コリアンダー」

「ジフィーポット」に蒔いてみたのが「ズッキーニ」と「オクラ」です

枝豆用の「極早生大豆」も蒔いたのですが生えてきません、掘ってたしかめてみたらビニールハウスの高温の為かマメが腐っていました、蒔き直しです。

根元から早めに生えていた脇芽を挿し芽にしてみた、温室育ちでひょろひょろなので熱さでグッタリしている、果たしてこのまま根っこが生えて使い物になるのだろうか、脇芽は数センチくらいの時の方が元気に育つように思える。
当初は、この場所にビニールハウスを設置しようと考えていたが、地盤が傾斜していて平らにするにはかなりの難工事になりそうだったので計画を変更、キュウリネットのトンネルを設置する事にした。
キュウリや、苦瓜、インゲン、ヘチマ、トマトなども立体的に栽培してみると、生長が実感出来て生長の具合も観察しやすい、何といっても視線の高さで生長を見ながら収穫出来るのは高さのあるトンネルならではの楽しみでは無いだろうか、雑草の管理も楽で何かと重宝なのだ。
そろそろトマトの脇芽が伸びはじめてきた、でも何だか温室育ちはひょろひょろと頼りない様な気がする、雑な性格なので品種はごちゃ混ぜになってしまうが、どのトマトの実がなるのか解らないのも楽しみ方かもしれないと言い訳している、次回は印を付けて品種が分かるようにしたい。

無事に根付いたら準備してある畑に植え付ける、今年は昨年よりぐっと場所を増やしてみたぞ。