食料補完計画

今日の出来事
こんな記事も見つかりました。

Apple創業者のスティーブ・ジョブズがMacworld Expo2002で基調講演、「液晶画面のiMac」と「iPod」を発表、「iPod」はその後の「iPhone」「iPad」に続きネットやパソコンの世界を大きく変えて行きました。

ジョブズがApple社にいない時に始めた会社が「ピクサー社」でした、今、世界的に大ヒットしているディズニーなどのアニメ映画の礎になっています。

昨日はディズニーの新作アニメ「モアナと伝説の海」を観てきたのです、何だか不思議なシンクロを感じてしまいますね。

今日は20日は「春分の日」であり、「お彼岸の中日」です。

追記
「iPod=アイポッド=私の壷」?

「ホツマツタエ」では「壷」は「宇宙=子宮」を意味しています、東洋医学では「ツボ=治療のポイント=大切な場所」でもあります、ならば「アイポッド=愛の壷(ツボ)」とは何でしょうね?とっても意味深な感じがしませんか。

「17=1〜7=ひな=雛(まだ一人前になる前)」「17=1+7=8=八=末広がり=鉢=器=壷」にもつながる様です「8=∞(無限記号)」、「子宮」は赤ちゃんを育む場所です、限りある命が「無限の命を伝える場所」なのかも知れませんね、不思議ですね「17」は。
ネットで検索したらこんな記事が見つかった、7月17日は「国際絵文字デー」、なんと日本生まれでした、文字が読めなくても意味が伝わる絵文字が世界をつなぐ?記事の一部を載せておきます。

7月17日は #WorldEmojiDay 。iPhoneに収録されているカレンダーの絵文字が「7月17日」であることに由来しているそうです。日本のケータイで発祥した絵文字が世界共通の「文字」になっていることは、感慨深いものがあります。

GoogleのUnicode化の活動、iPhoneでの絵文字キーボードの日本語以外の環境への解放など、スマートフォン時代になって絵文字が「emoji」として海外に一気に拡がった経緯があります。絵文字のWikipediaである「Emojipedia」が、World Emoji Dayを呼びかけています。

最近では、Instagramなどが絵文字ハッシュタグに対応したり、iPhoneの絵文字キーボードでは人に関連する絵文字で人種多様性に対応したり、日本偏重だった食べ物類に、ベーコンやアボカドなどの食べ物の追加が検討されるなど、順調に絵文字文化の国際化が続いています。

ちなみに、「セルフィー」を意味する絵文字も追加案にあるそうですが、これは結構便利かも知れません。

とはいえ、機種依存文字で、盛り上がりに偏りも

さて、7月17日がWorld Emoji Dayだ、と言われて「ホントだ!」と思ったのはおそらくiPhone・iPad・Macユーザーに限られているはずです。というのも、カレンダーの絵文字が「7月17日」を示しているのは、Appleのデバイスだけだからです。

Androidでは特定の日付を示していないものが多く、Twitter上の絵文字は7月15日を示しています。微妙な2日違い。これは、Twitterが2006年7月15日にスタートしたことに由来しているからです。
友達にiphoneからメールを送っていて気が付いた、何故用意してある絵文字イラストのカレンダーの日付が「7月17日」だけなのだろうか?誰か理由を知らないだろうか。

これって偶然すぎないか?。笑

7月17日には何が有る?
今朝の散歩の時に撮影した「山の神様」と「御観音様」のツーショット画像、奥の「山の神様」のお祭りが3月17日、「観音様の縁日」が毎月17日、そしてキリスト教の「聖パトリック祭日、緑の日」も3月17日でした、何だか何処かでつながってる感じがしてきます。

そして今日は「彼岸の入り」もしかして「悲願の入り?」長い間切望し続けていた願いが叶うのでしょうか、背景は「松の緑=待つの実取り=待っていた収穫」だったりして、もうすぐ春です。
今日は3月17日、は地元の「山の神様」の祝日(約300年前の今日に奉納された記録が有る、その頃は旧暦だったと思うが)である、朝の散歩にはまだ雪が残っているが、何とかたどり着いて手を合わせてきた、「3月17日」この日が色々な???の始まりでもありました。

仏教では
2017年3月17日は彼岸の入り。(お天気ドットコムより)
彼岸とは仏教の言葉で迷いに満ちたこの世((此岸)に対し、悟りに到達した理想の世界を指しています。お彼岸に先祖のお墓参りに行くようになったのはこのためです。
春分や秋分の日がお彼岸となったのは西に仏教の説く極楽浄土があると考えられ、この日に太陽が真西に沈むことによります。

千手観音菩薩 の縁日- 毎月17日

キリスト教では
聖パトリックの祝日(せいパトリックのしゅくじつ、英: St Patrick's Day、セントパトリックス・デー)は、アイルランドにキリスト教を広めた聖人聖パトリックの命日。3月17日。カトリックにおける祭日であり、アイルランド共和国の祝祭日。
緑色の物を身につけて祝う日で、「緑の日」とも呼ばれる。特に、シカゴのシカゴ川をフルオレセインで緑色に染め上げる風景は有名。またシカゴ市警察では着用する警察バッジを“緑の三つ葉”入りの特別な物にする。 アイルランド系やカトリック教徒以外の者も参加することが多い。

神道では
地元の「山の神様」の祝日

以前、お世話になっている友人のお坊さんに「毎月17日は○○の日だ」と聞いた事が有った、ふと思い立ってメールで問い合わせてみたら「毎月17日は観音様の縁日」との返事が返ってきた「縁日」??「縁日=緑の日」(緑と縁の字が良く似ている、パソコンでは字が小さいと同じ様に見えてしまう)?そう言えばGoogleのバナーが何故か緑色、クリックしてみると「聖パトリックの祝日」で「緑の日」とも呼ばれているとの事?「緑日つながり」である?。

書きながらこんな歌が浮かんできた「♫巡る巡るよ時代は巡る 別れと出会いを繰り返し 今日は倒れた旅人たちも 生まれ変わって歩き出すよ」今は対立している様に見える人々や国々も、過去には何度も出会いや別れを経験してきたのかも知れませんね、「縁日」また新しい出会いが、でももしかしたら以前に何処かで出会っていたかも知れません、きっとそうです。感謝

「ここで会ったが百年目」、「縁日」が「怨日」にならない様にしたいですね、意味深な彼岸の入りです。
11日から12日にかけて、息子はスキーのクラブで一泊の蔵王スキー体験に行ってきた、親元を離れての宿泊体験は始めてで緊張していたのか時々目が覚めて眠れなかったと言っていた、蔵王は両日ともとても良い天気だった様だ、来年も参加希望らしい。

小遣いを持っていったので、何を土産に買って来るのか楽しみにしていたら??「玉を持った起き上がりコボシの招き猫」「龍がデザインされた勾玉のキーホルダー・さくらんぼの描かれた勾玉のキーホルダー」「龍のデザインの剣のキーホルダー」である、??何で「三種の神宝」のうちの2種類なんだろう?後で聞いてみたい。

山の神様、スキークラブのスタッフの皆さん、蔵王スキー場でお世話になった皆さん、有り難うございます。感謝

「三種の神宝」のうちの「鏡」が有りませんが、「剣」を鞘から抜いてみると「鏡の様なピカピカの刀身」が出てきます。

「鏡=逆に映る=敵対」の意味も有るのでしょうか、「剣=武力」は持っていても鞘の中に納めておく様に?、そんな意味が込められているのかも知れませんね。

「ホツマツタエ」では「剣」は元は「矛=ほこ」だったようです、「矛」の原型は「武器」としてではなく「機織りの時に糸が絡まった時に差し入れて絡まりをなおす道具」であり「問題を解決する意味の象徴」でも有った様です、また「さかほこ=逆矛=自業自得=自分の行いが自分に返ってくる=天につばをする様な行為を戒める」意味も込められている様ですが、時代が移るに合わせて「力で制する」意味の方が強くなったのではないのでしょうか。
確か雪の溶けた場所に小さな花が咲いていた、気になって職場の近くの雪のないところを丹念に調べてみたら、有りました、本当に小さな紫色の花です、3ミリくらいでしょうか。

調べてみると「コゴメイヌフグリ」の一種ではないかと?。

「コゴメイヌノフグリ」(小米犬の陰嚢)はゴマノハグサ科の花?何だか随分とユニークな名前ですね、誰が名付けたのでしょう。

どうやら「種の形」が「犬のフグリ(陰嚢)に似てる為らしいです、「犬の金玉」ですよ。

ネットより

・胡麻の葉草(ごまのはぐさ)科。
・学名
  Veronica cymbalaria Veronica : クワガタソウ属

 Veronica(ベロニカ)は、キリスト教の聖者「Veronica」
 に対して捧げられた名。
 

花言葉は「つつましやか」これは解る様な気がしますね。
今年もひな祭りの時期がやってきた、婆ちゃんも忘れていたらしく「おひな様」を飾るのが遅れてしまい撮影したのは4日になってしまった。

我が家の「七福神」をメインにしたひな飾りはもう何年になるのだろうか、「姫だるま」のおひな様が我が家にやってきたのは私の妹を祝ったものだと思われる、そう言えば妹の一人娘は2月生まれでひな祭りの時期にちなんだ名前、今年は念願だった「ディズニーランド」は行ってきたとの事でした。

ここ数日のよい天気で、積もっていた雪も随分と溶けてしまいました、固雪を渡りながら雪解けの地面から覗いていた「ふきのとう」を3個収穫、雪ノ下では春の準備が整っています。
徐々に日の出の時間も早まって来ました、雪のある時期は朝6時頃に散歩に出掛けるのですが日の出前に家に着いてしまいます、今朝は天気が良かったので一旦家に入ってベランダから見てみると丁度杉の木立の後ろに見えました、慌てて外に出て久しぶりにご来光を撮影する事が出来ました。

雪も随分と溶けてきました、もう少し溶けると「固雪渡り」が出来る様になります、日当りの良い土手も土を覗かせてきました、春の足音が急速に近づいてきました、気持ちいいですね。

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雪不足で開催が危ぶまれていた小学校のスキー教室だが、直前になってのドカ雪で無事に開催出来ました、今回はスタッフが体調不良で足りないとのこと、例年はスキーの運搬を担当しているが急遽私も指導員として参加することになった。

丁度9時頃だろうか、開会式の時太陽が白鷹山の後ろに位置しており、まるで後光が射しているようだった、2度行われたスキー教室は、けが人や休んだ子供も無く無事に終了することが出来ました、子供達は上達も早いですね、楽しいスキーが出来ました。感謝
今年の成人の日は1月9日でした、以前は15日が成人の日でこの日に大きな火を焚く「ヤハハエロ(さいとう焼き)」が行われていた様に思います。
この時期に合わせて、家の中には「団子さげ」を飾ります、ミズキの木の枝に団子やふ菓子で作られた鯛や恵比寿様、ひょうたん、米俵、小判、などなどを吊るします。

今年は息子が学校に行っている間に、爺ちゃんと婆ちゃんが飾ってくれました。


Googleで検索しようとしたら、今日は何だか気になるバナーが表示されていた、クリックしてみると「世界標準時間」を提案したひとの事が書かれていた。

有る意味で「世界が一つになった日」の様でもあり、見方を変えれば「誰かに合わせる」事を求められる事にもなった出来事かも知れません、ネットでリアルタイムに情報を共有し、世界を旅する事が出来る、当たり前の様であり強制されている様でも有る不思議な存在ですよね「時間」とは。

サンドフォード・フレミングが提案した標準時について

標準時が制定されるまでは、地域は太陽時計を使用して独自の時計を設定していました。

しかし、鉄道によってそれまでよりも格段に速く広範囲を移動できるようになると、頻繁に時計を合わせ直す必要が生じ、また鉄道の運行自体に与える影響も無視できなくなってきました。

1879年2月8日、サンドフォード・フレミングはロイヤルカナディアン研究所の会議で世界標準時を提案しました。

彼はグリニッジから始まる15度の間隔で24のタイムゾーンに世界を分けることを提唱しました。彼の提案は、1884年に開催され25カ国が出席した国際首脳会議に提出されました。

こうしてフレミングの国際標準時システムが採用されました。
今日は1月7日「七草」の日です、この地域では「七草」の日は「七草粥」ではなく「納豆汁」を食べる習慣が有ります、今朝も婆ちゃんが作る納豆汁の匂いが朝から漂っていました。

食べながら、何が入っているのか調べてみると、以外と具沢山です、美味しかったので「おたち(おかわり)」してしまいました。

1、大根(カブも入っているらしい)
2、納豆(少し刻んで入れてある)
3、こんやく
4、ごぼう
5、ねぎ
6、三つ葉
7、わらび
8、人参
9、じゃがいも
10、にぼし
11、みそ
12、水
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仕事をしながら加工中の部品の寸法を測ってる時、ふと気が付いたら測定値が「6.666.6」になっていた、荒取りの加工中なので2〜3桁が揃う場合は有るが最後の桁は「一万分の一ミリ」狙って出せる数字じゃ有りません。

これも「シンクロ」の一種かも知れませんね、今年も不思議な出来事が沢山訪れる、そんな期待が膨らみます。感謝

画像は2016年12月27日に撮影されたものです。
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12月9日は季節の行事の「耳開け」、今年も無事にこの時期を迎える事が出来ました、また来年も良い耳が聞けます様にと息子と並んで升を振りながら「おだえこくさま」を唱えました。感謝

同じ出来事でも、心の向け方次第で「腹が立ったり有り難かったり」するものです、心って不思議ですよね。
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