食料補完計画

EDEN〜で考えたことなど!
思いがけない出来事が切っ掛けで「西の伊勢参り」に行ける事になった、ネットで見つけた「西の伊勢参り・東の奥参り」のツアーを参考に二泊三日の旅行を計画してみた、細かい時間は気にしないで巡ってみたい。

始めは「伊勢神宮」がメインでしたが、調べているうちに「熱田神宮」のある名古屋や「鈴鹿」がルートの途中に有る事に気が付いて追加してみた「熱田神宮」は「熱田神=ヤマトタケ」を祭った場所であり今から1900年程前「ヤマトタケ」が亡くなったと思われる時期に創建されているらしい。

「ホツマツタエ」の13紋には「ワカヒコ イセ スズカノアヤ」とタイトルが付いていて「男女・夫婦のあり方」が書かれている。

また巻末の40紋は「アツタカミ ヨヲイナムアヤ」となっていて「ヤマトタケの遺言が切っ掛けでホツマツタエが編纂された経緯」が書かれている、この中で「ヤマトタケ(熱田神)」は「自分はソサノオ(氷川神)の生まれ変わり」と語る場面が有り「オロチ」との因縁が物語として語られている。

「ホツマツタエ」には「古事記・日本書紀」にはあまり感じられない「文を残すに至る熱い想い」が込められている、私が「ホツマツタエ」に引かれるのはこの為なのかも知れません。


「熱田神宮」には
境内社
一之御前神社(いちのみさきじんじゃ)
祭神:天照大神荒魂(氷川神ソサノオの荒魂?)一の前はゼロ零である、無から有に現れる手助けをしている神?を荒ぶる神と勘違いした?「心身の神癒し」のキリストも同じ働きであると思う。

が祭られている、興味のある人は2013年に「熱田神宮1900年祭」の事を知った時に書いた記事を参考にして下さい。

EDEN〜「熱田神宮1900年一之御前神社開が公開」!

http://samidare.jp/shibuchin/lavo?p=log&lid=309358


なぜこの時代にこれらの書物達(世界の神典類)が一同に合い見舞える事になったのか?何かしら大きなドラマの様な、、、物語を感じる今日この頃です。感謝
息子のリクエストでアニメ映画の「打ち上げ花火 下から見るか 横から見るか」を見て来た、ふと立ち寄った映画館に続きの書店で「ローマの休日を観るだけで英語の基礎が身につく」の言葉に引かれてつい手が出てしまった。

解説本を見ながら、なるべく聞き逃しが無い様にイヤホーンを付けて鑑賞、それでも上手く聞き取れなくて改めて敷居の高さを実感、映画の内様をもっと知りたくなってネットで検索してみたら
「ローマの休日で、アン王女のベッドシーンが想定されている箇所について」
と何やら意味深なタイトルを発見、ネットの記事を読んだ後でもう一度映画を見直してみた。

http://finalvent.cocolog-nifty.com/fareastblog/2010/02/post-e3fe.html

Wikiの記事を読んでみると、エピソードとして「原題の"Roman Holiday"とは」と思わせぶりな話題が書かれていた、言われてみれば、、、王女の大きな心の変化の裏側には何が有ったのか?。

自由を経験したはずの彼女が、なぜ喪服の様な黒いナイトガウンを身につける様になったその意味とは?

一見何事もなかった様に終わるエンディング、しかしこのモヤモヤしたものは何だろうか?。

「下から観るか 横から見るか」視点を変えれば意外な発見が有るかも知れません。

『天知る、地知る、子知る、我知る(なんぞ知るもの無しといわんや)』

国民が元首(王女)に求めるイメージとは、、、?

大人になるとは大変な事を色々と経験して行くものです。

この王女様はこの後どのような人生を歩んだのでしょうね、大切な思い出として?それともいつ発覚しまいかと心の安らぐ事なく、、。

真実とは?「ローマの休日」見た目よりも深い話なのかも知れませんね。
読めもしないのにまた本を買ってしまった「須田 麻紗子・編著 完訳超古代史 秀真伝」である、これまた頭が下がるくらいの立派な本である、他にも何冊か分厚い本を購入したが歯が立たなくてもっぱら解説本を読んでいる、オシテもいつか読める様になりたいと思いながら全く進んでいない。

ページをめくりながら、何となく気になってネットで調べていると、著者の身内の方のブログに辿り着いた、その方はセラピストをなさっていながら母の学んでいたホツマツタエの事も記事にしていた。

まだ一部しか読んではいないが、その中で「古墳の形」をテーマにした記事が有り、「前方後円墳の形は○と□が組合わさって出来ている」との事が書かれてあった、ネットで調べてみると「壷の形」や「子宮と産道」ではないか?などと幾つかの仮説が書かれていた。

思い立った事をまとめて画像にしてみました、細かな解説は後日と言う事で載せておきます。

「前方後円墳」の形は「鍵と鍵穴」であり「鍵でもあり鍵穴でもある」そして「天と地の結び」でもあり「生命の誕生」までもイメージさせてしまう、でも不思議ですね「宇宙と生命の神秘」がこのシンプルな形の中には込められている様です、どう思いますか。

本当に「突っ込みどころ」満載ですね。笑
NHK BSで放送されていたので久しぶりに「マトリックス」を見てみた、忘れていたのだが映画の中では「人類は地球にとって害のある存在なのではないか」として扱われている「風の谷のナウシカ」しかり。
長い事人類は「自分の存在を否定する様な活動をしている様に見える」本当にそうなのだろうか、もしかしたら一時的なものなのかも知れない、久しぶりにその事を考えてみた。

「心身の神癒」の中でキリストはこんな事を言っている。

第十四話
28 神我(キリスト)は人類として顕現した神の久遠の子である。このことを把握した時、あなたたちは肉体の中にありながら、およそ能うかぎりの至高のものに到達することができる。
29 肉体の中で生きていると肉体の影響が認められるが、このような影響は悪いものではなく、物事についての深い理解を得る手段なのである。
30 あなたたちはそういう状態から生長していくのである。それは丁度一粒の種が地中に植えられると、生長し、花を開き、やがて又種子を生み出すようなものである。神のみ霊も又あなたたちの中でそれと同じことをなし給う。それは必滅、有限の状態より本来の不滅、久遠の様態へと生長する。肉体の中の生命はあらゆる生命全体より決して分離してはいないのである。
31 わたしの云ったことをよく学ぶがよい、そうすればあなたたちの目からベールが取り外されるであろう、人の子はあなたたちの分離信仰を克服すべくあなたたちと共に待機している。

34 人は幾度も幾多も人によって傷つけられ、自分自身の愚行によって十字架につけられて始めて彼は、神の分霊(キリスト)を通してすべてのものが「大いなる一体」であることに開眼する。
35 わたしは自分で話しているのではない。常にわたしの中に留まり給うのは父である。父はすべてのものの父であり、すべてのものの中にまします。わたしの中でわたしに代わって語り給うのは父である。父の中にある生命と同じ生命が子の中にあるのである。


「常にわたしの中に留まり給うのは父である」・の正体は「父」と言うことらしい「種=たね=たねる=探す」長い間隠れていた(隠されていた?忘れられていた?)父を見るには、、、。

「わたしは父の中に住み 父はわたしの中で働き給う わたしを見たものは 父を見たのである。」わたしを見る様に、と。
8月10日に送られて来た仕事の見積書を見てちょっと驚いた、合計金額が「144000円」である?「144000」と言えば聖書の中に出てくる「○○な人の数」だった様な。

聖書は分厚い本なので、下記の部分だけでは意味がわからないと思う、私もていねいに読んでいないのではっきりした意味は不明であるが、気になったのでブログに載せておく事にしました。

黙示録7:1−8
“7:1 この後、私は見た。四人の御使いが地の四隅に立って、地の四方の風を堅く押え、地にも海にもどんな木にも、吹きつけないようにしていた。
7:2 また私は見た。もうひとりの御使いが、生ける神の印を持って、日の出るほうから上って来た。彼は、地をも海をもそこなう権威を与えられた四人の御使いたちに、大声で叫んで言った。
7:3 「私たちが神のしもべたちの額に印を押してしまうまで、地にも海にも木にも害を与えてはいけない。」
7:4 それから私が、印を押された人々の数を聞くと、イスラエルの子孫のあらゆる部族の者が印を押されていて、十四万四千人であった。


黙示録14:1−5
“14:1 また私は見た。見よ。小羊がシオンの山の上に立っていた。また小羊とともに十四万四千人の人たちがいて、その額には小羊の名と、小羊の父の名とがしるしてあった。
14:2 私は天からの声を聞いた。大水の音のようで、また、激しい雷鳴のようであった。また、私の聞いたその声は、立琴をひく人々が立琴をかき鳴らしている音のようでもあった。
14:3 彼らは、御座の前と、四つの生き物および長老たちの前とで、新しい歌を歌った。しかし地上から贖われた十四万四千人のほかには、だれもこの歌を学ぶことができなかった。
14:4 彼らは女によって汚されたことのない人々である。彼らは童貞なのである。彼らは、小羊が行く所には、どこにでもついて行く。彼らは、神および小羊にささげられる初穂として、人々の中から贖われたのである。
14:5 彼らの口には偽りがなかった。彼らは傷のない者である。”


「144000」について気にはなってはいましたが調べた事は有りませんでした、この機会に少し掘り下げてみたいですね。



調べ始めたら今朝は、数字に関するこんな記事を見つけた。

記事の一部を引用

世界最高齢男性のアウシュビッツ生還者クリスタルさん死去…世界一は北海道在住112歳に
8/13(日) 5:04配信
 世界最高齢の男性としてギネス認定されていたイスラエル北部ハイファ在住のイスラエル・クリスタルさんが現地時間11日に死去していたことが分かった。113歳と331日だった。現在のポーランドに生まれ、第2次世界大戦中にナチス・ドイツのアウシュビッツ強制収容所に送られたが生還し、その後はイスラエルに移住していた。クリスタルさんの死で、男性の世界最高齢は北海道に住む112歳の野中正造(まさぞう)さんとなった。

 100万人以上のユダヤ人が収容され、多くの人が虐殺されたアウシュビッツからの「生還者」として世界の変化を見届けてきたクリスタルさんが、静かに息を引き取った。


昨年1月、当時最高齢だった福井県出身の小出保太郎さんが死去したことで、ギネス社が「世界最高齢男性」に認定。同年9月には、ユダヤ教徒の男性が13歳の時に行う成人の儀式「バル・ミツワー」を“一世紀遅れ”で執り行った。当時、クリスタルさんは長寿の秘訣(ひけつ)について聞かれると「なぜ長生きできたのか分からない。すべて、上(神)が決めていることだから」と答え「残された我々にできるのは一生懸命働き、失ったものを再構築することだ」と話していた。

クリスタルさんの死で世界最高齢男性となった野中さんは1905年生まれ。7月には112歳の誕生日を北海道足寄町にある実家の温泉旅館で迎えた。一方、女性ではジャマイカ人のバイオレット・ブラウンさんが1900年生まれの117歳で世界最高齢とされている。長寿ランキングは圧倒的に「女性上位」で、米老年学研究グループの調べでは野中さんでも43位だ。

 ちなみに、過去に最も長く生きたとされるのがフランス人女性のジャンヌ・カルマンさん。97年に122歳で死去した。


「イスラエルでクリスタルさん」?聖書の「144000」とも関係ありそうな話題です「113331」って何でしょう「1+1+3+3+3+1=12=1+2=3」?11日、1と3ばかりの数字??、もう一度引用しておきます。

イスラエル北部ハイファ在住のイスラエル・クリスタルさんが現地時間11日に死去していたことが分かった。113歳と331日だった。

当時、クリスタルさんは長寿の秘訣(ひけつ)について聞かれると「なぜ長生きできたのか分からない。すべて、上(神)が決めていることだから」と答え「残された我々にできるのは一生懸命働き、失ったものを再構築することだ」と話していた。


ひょっとしたら?こんな想いで生きている人達が「144000の選ばれた人」なのかも知れませんね、恐れ入ります。

そして男性世界最高齢を引き継いだのが
「北海道に住む112歳の野中正造(まさぞう)さん」??
「野中正造=のなかまさぞう=野の中(緑の大地)を正しく造る」??これって「エデンの園でアダムとイブが神様から最初に与えられた仕事」?だったりして、そして「男性=アダム=土」でもあります、何だか凄い話の展開ですね。う〜ん!
「野中正造=のなかまさぞう=野仲正増=大地との関係(仲間意識?)が正しく増える」

大地と人との関係が改善されそうな話題ですね。感謝

これってもしかして「144000の謎」の答えなのでしょうか???。
出口春日さんのフェイスブックに、宮城県仙台市で行われる「屋久杉玉磨き&おとのわライブ-祝詞&クリスタルボウル」の案内が載っていた。

何か大切な出来事に思えるぞ。

「備忘録」として思いついた事(妄想)を同級生に送ったメールを載せておきます(出口さん勝手に記事にしてすみません)。

お晩です、出口さんのブログに、仙台でのコンサートとイベントの案内がが載っていました、東北地方でのコンサートは初めてだそうです、2017年は今までなかった事が起きる様ですね。出口さんと仙台、米沢には不思議な繋がりが有る様です、アイなんですね。

コンサートは「青麻神社」で行われる様です、サンシャインの三つの光は「アメノミナカヌシのカミ・アマテラスオオミカミ・ツキヨミのカミ」で「星神・日神・月神」の様ですね?。「ソサノオ=地球」だとすれば○は地球、ホツマツタエのタの文字は「地球に星と太陽と月の三つの光が差し込んで助けている」ですよね科学的にもぴったしです、驚きましたよ。

青麻神社(あおそじんじゃ)は、宮城県仙台市宮城野区にある神社である。旧社格は郷社。旧称を青麻岩戸三光宮、青麻権現社、嵯峨神社などといい、日本各地にある青麻神社・三光神社の総本社である。
昨日の話を確認している様な流れです!

「サンシャイントライアル=三射in寅意有る」艮の金神?のお役目とはこのこと?何かが繋がりすぎです。
もう一眠りです。
今日は、広島の原爆の日なのですね、日にちとは不思議です。
春日さんの誕生日から繋がった話なんですが、ビックリしました。

こんにちは。
出口春日さんの役割は、さしずめ「現代版八重垣姫」と言ったところでしょうか、八重垣姫のモデルは上杉景勝の正妻の菊姫さんだそうです。
歌舞伎は殆ど見た事が無いのですが、「本朝廿四孝」一緒に見て見ませんか、おとなしいお姫様が恋心からとても大胆な行動に出るのがみどころの一つだそうです。
物語は「兄弟喧嘩の仲裁」?だとすれば奥が深いですね、神話の世界の謎のひとつです。
リーマンショックの年に放送されていた大河ドラマ「天地人」が私の節目の一つでした「愛を掲げよ」がこんなところに繋がってくると「物語」を感じますね。???です。
菊姫さんの命日が旧暦の2月16日(新歴3月16日)、春日さんの誕生日が3月16日(フェイスブックより)だそうです。
春日さんのCD、 八雲神歌、ソサノオの八重垣の歌から始まっています、機会があったら色々と聞いてみたいですね。
長くなりました、今日は枝豆の収穫のアルバイトです。
「枝豆=えだまめ=マメに枝が張っている=色々な事が綿密(まめに)繋がっている」?
「枝豆=えだまめ=得田真目=真理を見て宝を得る」ナンチャッテ。

DVDなどの動画で見るとお姫様役が年配の男性なので??な感じだそうです、舞台を少し離れて見たほうが感情移入しやすいとか、レヴューに有りました。

「八重垣姫」は「赤姫」とも呼ばれている「赤姫=あかひめ=開か(証)秘め=秘め事を明かす=真実を伝える」かもしれませんね、「青麻神社」は旧称を「青麻岩戸三光宮」と呼ばれていたそうです、「赤姫は三光で宮の岩戸を開く」「宮=人」だとすれば、、、、。


8月11日は「山の日」だそうです「山=やま=人真=真の人」「山形=やまかた=人真型=真の人の型=人類=キリスト」なので「山形県は人(キリスト)の横顔」。
妄想もここまで来れば「物語」に思えませんか?

この話は、太古において「木を切りすぎて滅んだ文明が有ってその対策に失敗している」とすれば、過去の文明の発祥の地が森林伐採で滅んだ事と一致します、そして現代では地球規模での森林の減少が問題になっています、熱帯雨林は伐採された後に焼畑として農地にされました。近頃話題にはなりませんが、地球環境の再生の鍵は森林の再生が不可欠なのでしょうね。

スピリチュアルな次元上昇が話題になる昨今、母なる大地の復活は「誠の母パパ」の復活です、このタイミングで「みやぎ=身焼き」で「屋久杉=厄過ぎ=厄が過ぎる=厄が晴れる時節が来た」「やくすぎ=役直ぎ=真っ直ぐで正しい役割」の「玉磨き=魂(霊)磨き」が行われます。
「出口春日=混迷した時代の出口は春の日差しの様に爽やかに穏やかに」仙台「仙台=せんだい=先代=ご先祖様の聖地」の地で巡り合わせの時が訪れました。感謝

ホツマツタエでの「白山比咩」は「アマテラス」が生まれた時に産湯を取り、泣いている声からアマテラスの諱(いみな・本名?)を聞き取ったので「キクキリヒメ=聞くきり姫=全てを聞き取る姫様=秘め事を聞き取り明らかにする」称え名を授かりました、もしかしたら「菊姫」は「白山比咩」の生まれ変わりだったりして。
私も、急に仕事が空いた時は度々ブログの記事を書いていました、書くにはけっこう時間がかかるのです。

以前は、誰か凄い人物が現れて世界を救う、みたいな期待が有りましたが、実際は「ソサノオ」さんや「キリスト」さん「アマテラス」さんなどのイメージを借りて「誠の母パパが複数の人達を通してる現われてくる」みたいな流れですよね。
長々と失礼致しました、後日ブログのにまとめてみたいです。

お読み頂き有難うござい。
「屋久杉=やくすぎ=八九過ぎ=八九の次は完成数の十=完成・満願」の意味が有るのでしょうか?。
「屋久杉=厄杉」経済的な理由から広葉樹が減って杉の木ばかりになってしまい大雨などで崩れています荒れた杉林の維持が負担になっています。
「杉の語源は、直ぐなる木=真っ直ぐな木」とか、本来なら「杉=すぎ=素気=直気=スの神様の素直な気」なのでしょうか「杉=過ぎ=やり過ぎ(過剰)=すぎる(タイミングを逃す)」などにつながる?。
「過ぎたるは及ばざるが如し」現代文明の落とし穴そのものみたいですね。
「屋久杉=焼く杉」全国的に間伐材を焼いて電気を作る施設が出来ていますが、早々燃料になる木が足りなくなる可能性も指摘されています「過ぎ」、、、丁度良いバランスは難しいものです。
何で現在の問題にシンクロしているの様に見えるのでしょう、言葉は不思議です。

でも「役杉=杉の役割」この世での役割なのかもしれませんね。
みんな役割が有る、、。う〜ん!

お晩です。
Mちゃんは、日本の特撮映画の「大魔神」を見た事が有りますか、7、8、9日に三部作が放送されました、このタイミングで不思議です。
「枝豆=恵田真姫=宝の恵は秘められた真理(真の姫=誠の母・母性・母星・地球」良く噛んで(神ながら)食べて下さい。

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くさかあやこ様、参加は難しそうなので勝手に記事にさせて頂きました「屋久杉霊磨きセット」にも興味が有ります、その節には宜しくお願い致します。
今年は何かと思い掛けない出来事が起きている、8月に入ってからも個人的にも大きな出来事が起きて頭が痛い、ネットで色々と辿って行くとこんなフレーズが目に入った。
「白山開山1300年を記念して2017年はイベントが盛り沢山!」ああやっぱり今年はそんな年なのかも知れない、と何となく納得。
テレビ番組では「大魔神三部作」が3夜続けて放送されていた、録画していなかったのが残念だが確か「大魔神」は「山の神様」のイメージが有る、解説を読んでみるとこの神様は「怒っている時は悪人以外の人間も巻き添えにして破壊する自然災害の様な神」でも有る様だ。

奇しくも8月11日は「山の日」、去年2016年から始まったばかりの新しい休日である。

「大魔神」第一作の作品の長さが「1時間23分44秒=12344=ひふみよし=一二三良し」何だか縁起が良い語呂合わせだ。
「大魔神怒る」第二作目の公開は8月13日、お盆休みに合わせて公開したらしい。
「大魔神逆襲」第三作目のBSでの放送は、白山開山1300年記念日の「8月9日」。

「一二三四四=ひふみよし=一二三代始」一二三の代(時代)が始まってる???「開山=かいざん=改ざん」されていた歴史が正される、数々のイベントが盛りだくさん??「大魔神=だいまじん=大真神=大真人」なのでしょうか「魔神が真神に・魔人が真人に」変わる???。

大魔神には名前が有ったのですね「大魔神阿羅羯磨(あらかつま)」だそうです。

「大魔神阿羅羯磨(あらかつま)=だいまじんあらかつま=大真神現活真=大いなる本当の神様が現れ真の活動をする」何だか「あらかつま=荒活魔=荒ぶる神=現フル神=ソサノオ」さんみたいな名前ですね。
久しぶりに映画の「フィフス・エレメンツ」を観た、西洋の四元素「風・火・水・土」説に第五の要素「愛」を加えて「五元素=フィフス・エレメンツ」が世界を悪から救う物語である、これって何処かで聞いた話に似ていないか???何だか「ホツマツタエの五元素」と「心身の神癒」の話をミックスしたみたいになっている。

東洋思想の中にも「五元素」があるが、こちらは「木・火・土・金・水」なので微妙に違っている。

「ホツマツタエ」は誰が書いた??。
いつもブログでお世話になっている方が昨日は「親指の聖母」の肖像画と隠れキリシタンの由来を記事にしていた。
夜、気になっていた番組が有ったので見ていたら隠れキリシタンの子孫の方が岩室の前で祈るシーンが有った、「右手の親指を上にしてこう手を組んで」と?親指?その人は鮮やかな青色のジャンパーを着ていました、これって「親指の聖母」にそっくりです、急いで携帯で撮影してしまいました。

あゆーむでは、4月1日から「イコンの道」の展示が行われています。
何故4月5日なのか?不思議なタイミングです。

「探検バクモン・DEEP INSIDE. 長崎・隠れキリシタンの里」

「かくれキリシタン」の歴史が息づく長崎市・外海へ。江戸時代の禁教政策を乗り越え、信仰は今も続く。神秘的な山里に眠るお宝を巡り、“人間の密かな祈り”の裏側を探る!
江戸時代のキリスト教弾圧の下、密かに信仰する人々が集まり住んだ長崎市・外海。「かくれキリシタン」と呼ばれる人々が今も暮らすその山里で、地域のお宝を探る!人目を忍んで集まった“祈りの岩”や、墓石に残る“ある風習”。民家で偶然みつかった“マリア観音”からは厳しい現状が。子どもが皆知る、宗教の壁を超えた“スーパースター”とは?世界遺産への推薦や映画化で注目が集まる禁教の歴史から、人間と信仰の関係に迫る!
【司会】爆笑問題,【出演】サヘル・ローズ,【語り】木村昴,島本須

「オラショ・かくれキリシタンの祈りの言葉」は「ラテン語」「ポルトガル語」「日本語」などが混ざっており口伝で継承されてきた、意味はわからない」と語っていたのが印象的でした。

「 DEEP INSIDE. =イコン=意根=根源の意思?」
「icon=アイコン=愛根=愛の根っこ=愛の根源」
「icon=アイコン=愛魂=愛の魂=魂は愛だ」
「こん=魂=紺=根=痕=今=、、、」
「紺=根=藍=愛」
          色々有るぞ!。

知恵袋より

「藍染め」というのがありますよね。
タデ科の一年草で葉や茎は青色系の染料に用います。
染め方は藍瓶に浸けるごとに白い繊維の色が濃くなるわけで、その濃さで名前が変わってきます。
一番最初が「瓶覗き」・・・オフホワイトで殆ど色がついていません。
次が「浅葱」(あさぎ)その次が「縹」(はなだ)、花色とも呼ばれます。
そしてその次が「藍」(あい)。藍の次が「紺」(こん)となります。
紺よりも濃いのが「黒紺」、もっと濃いのが「留紺」と呼ばれます。
つまり「紺」は濃い藍色という事です。

「紺色」の方が「藍色」よりも濃い様です、「愛よりも根(こん=今=いま)の方が深い?」

「心身の神癒」
第一話
2 愛は全宇宙の中心である。この中心より絶えざる愛の流れがすべての魂、生きとし生けるものを通じて流れている。花々を通じ、動物たちを通じ、人間と天使たちとを通じて、この愛が中心の泉より絶え間なく流れ、愛自身の相(すがた)を永遠に表現(あらわ)している。
51 あなたたち自身が久遠に実在し常在する神の分霊(キリスト)、すなわち神の心の裡なる、生かしかつ創造する力であることを真に知るならば、時間や空間など有る筈がないのである。
52 あなたたちは時間も空間もない状態に到達し、自分の魂の中に宿り給うあなたたちの種なる神の完全さの中に入ることができるのである。主こそ、およそ実在する唯一の力である。I am(わたし・神我)は主(the Lord)である。


「根=今=いま」?「今・この瞬間」

第三話
30 各人は、自分の未来を、現在における想念と行為とによって形成する。『今』が常に現在である。『今』においてのみあなたたちは創造することができるのである。未来においても、過去においても創造することはできない。

「根=最も深いところ」「今=全てはこの瞬間だけ」「絶え間なく愛が流れ出る中心の泉」は「父なる神」ということでしょうか。

 
気になって「千手観音」を調べてみたら、思いがけず近くに見つかった「深山観音」の本尊様らしい、文章で表現しにくいので思い立った情報を画像にまとめてみた。

「音・歌・言葉」と「波動と意味」つながりの様なイメージが有る。

「三位一体」は「天人地」で「天と地の間に人がいる」関係?。

「ホツマツタエ」で言う処の「あ=天、や=人、わ=地」みたいな関係が有る様に感じてくる。
「天=・=キリスト=見えない世界」
「人=仏教=見えるものと見えないものが合わさっている=仏=自分の鼻を示しているらしい」
「地=神道=見える世界」

見え方が違うけど同じものなのかも知れないぞ!

「縁と緑」は「糸=いと=意図」つながり?父なる母なる神の意図、想いが込められている?。

中島みゆき「糸」の歌詞、「何故巡り会うのか、いつ巡り会うのか」縁の歌ですよね。

「17」には何か特別な意味が有るのだろうか?。
今日は1月13日の金曜日です、13日の金曜日は何故縁起が悪いのか、、、?諸説有る様です。

Wikiより
13日の金曜日(じゅうさんにちのきんようび、Friday the 13th)は、英語圏の多くとドイツ、フランスなどの迷信において不吉とされる日である。
「イエス・キリストが磔刑につけられたのが13日の金曜日とされ、キリスト教徒は忌むべき日であると考えている」という俗説があるが、正しくない。
忌み数の13と関係がある。

13という数は聖書でも特別な意味を持っている。イエスを裏切った弟子であるユダは、最後の晩餐で13番目の席についていたとされており、ユダが13番目の弟子であったする説もある。またキリスト教圏の俗信において、イエスが処刑されたのは金曜日であるとされており、13日の金曜日を題材にした映画が大ヒットしたことで世界中に知れ渡ることとなった。

キリスト教徒では無くても「13日の金曜日」と言えば「チェーンソーを持った仮面の殺人鬼ジェイソン」こんな映画が思い出されます、人類もチェーンソーで沢山の木を切り倒し森を壊してしまいました、森の破壊はそこに住む生き物たちの破壊につながります。


ちなみに今夜の「ゴールデン洋画劇場」は「風の谷のナウシカ」が放映されます、、、何故このタイミングで??ですよね「1984年3月11日公開」今日は1月13日で「311と113」で反転しているぞ。

「その者 蒼き衣を纏いて金色の野に降りたつべし。 失われし大地との絆を結び、ついに人々を清浄の地に導かん」。 

大婆様
「なんといういたわりと友愛じゃ。王蟲が心を開いておる。子供達よ、わしのめしいた目の代わりによく見ておくれ。」
少女
「ひめねえさま、真っ青な異国の服を着ているの。まるで金色の草原を歩いているみたい。」
大婆様
「おおお・・、その者蒼き衣を纏いて金色の野に降りたつべし。古き言い伝えはまことであった。」


昨晩、先頃録画しておいた「アポロ13号のドキュメンタリー」番組を見た、話の中で、「アポロ13号が打ち上げられたのは1970年4月11日、米中部時間13時13分、事故が発生したのが2日後の13日」だそうである。

アポロ13号の打ち上げが「13時13分」なのは偶然ではなく「13にまつわる忌み嫌われる迷信を払拭したい」そんな思いが有ったらしく、あえてこの時間に打ち上げを決行した様な事が語られていました、そして絶体絶命の危機を乗り越えて無事に地球へ帰って来たのです。

この危機への対応の鮮やかさにより、13号は「成功した失敗 ("successful failure")」[3]、「栄光ある失敗」などと称えられた、と書かれています。

ふと思いついた事をまとめてみました「災い転じて福と為す」希望の時代へのメッセージで有って欲しいものです。
先頃、とある方から「光明・おとのわ」なるCDを頂いた、しばらく引き出しに眠っていたが友人から「車で何度も聞いている、もう聞いたか?」とメールが着た。

その後、何度か聞いているうちに「何処かに水晶の時代が来る」みたいな事が書いてあった事を思い出した、、、「日月神示」だった様な。

「水晶のように物が透き通りて見え出すから、
悪の身魂の潜れる場所が無き様になるぞよ」

「神の心と人民の心とは大変に違うから、
この世を水晶に致すにはよほど骨が折れるぞよ」

「この神が天晴れ表になったら、世界を水晶の世に致すのであるから、改心を致した者から早く善く致すぞよ」

「天地揃って水晶の誠ひとつの末永き結構な神代に致すぞよ」

友人にメールで送った感想をのせておきます。

お早うございます。
クリスタル・ボウルのCDは他にも持っていますが、祝詞付きだとは思いませんでした、良い感じですね。
「八雲立つ〜」で始まってる、なかなか意欲的な造りですね、何度も聞いたことのある言葉ばかりですがなんだかとっても新鮮な感じがしますよ。
仕事中は機械の騒音が大きいのでこの様な曲はあまり聴きません、一人でじっくり聞けるのは車の中ですが、夏場はバイクで通勤時間も短いのでまだ聞いていませんでした、寒くなって来たのでこれからです。👏
「光明・おとのわ」はクリスタル・ボウルやボイス(ホーミー?)などの音が印象的ですが、「響」や「共鳴」がテーマの一つなのでしょうね、「闇夜を照らす光明はおとのわ、音の和、共鳴(共感)」?まだ最後まで聴いていませんが。
「おとのわ=ヲ(中心)ト(整う)のワ(和・環・循環と和合)=和合と循環が中心に整う=⚪︎に・」でしょうか。
「おとのわ=夫の和=リーダー達の和」この世で今一番求められている?「音の良きかな=夫の良きかな=良きリーダー」?

面白いです!感謝


そうそう、「わ=地=大地=地球」だとすれば「おとのわ=地球を中心に整う」です、地球は葦原の中つ国「海原を任された現フル神=素戔嗚の命」でしょうか、素戔嗚の命が読んだ日本で最も古いとされる歌が「八雲立つ〜」です、まるで命の意思表明みたいなCDなのかも知れませんね。

機会が有ったら○○さんに聞いてみたいです。

「光明・おとのわ」
1、八雲神歌
2、直日の歌
3、神言
4、七十五声
5、天の数歌
7、さしぞえの種
 「燈火の消ゆる 世の中今なるぞ さし添へいたす 種ぞ 恋しき」
8、おとのわ
 八(末広がり・開く)「おとのわ」八重垣・素戔嗚
9、音雲

一、「八雲神歌」で始まり
九、「音雲」で終わり

最初が「八」で最後が「雲」です、しっかりと「八雲」でしめていますよ、「八雲八重垣」で守っています。

凄いですね。😹

お早うございます。
今朝はiPhoneで聞きながら散歩に行きました、寒さと相まって引き締まりますね、気持ちが良いですよ。
「八雲=やくも=ヤ(人)クモ(蜘蛛=ネット・雲=クラウド)=人の集合意識」とはまるで「現フル神=素戔嗚命=キリスト」みたいですね?。
CDにクリスタル(水晶)がデザインされていましたが、「クリスタル=キリスト意識」じゃないかと思います、水晶は石英で「二酸化ケイ素SiO2の結晶」です、「ケイ素=シリコン=半導体=ICチップ=情報機器の腫瘍部品」です、今の情報化時代を代表する素材とも言えます。
「シリコン=知り根=深い本質を知る?」であり「ケイ素=けいそ=計(系)素(祖)=時間や空間などの元(根源)」の様にも思えます、シリコンによるトランジスタの発明によって、時間や距離などの精度が飛躍的に高まりました、そのお陰で物理学の世界でも大きな認識の変化が起きています。

「半導体=白黒はっきりしない?=善も悪も無い(同じものの一面)?」ですよね、これが世界の意識を変えています、Appleは「i」で復活して世界を変えました、「ジョブズ=仕事」?だったのでしょうか。

「八雲立つ」はどうしても「現フル神=素戔嗚」につながってきませんか。

言葉は?ですね、妄想にしては??です。🙀

「おと」面白い言葉です、10日に鮎貝八幡様の例大祭に行ってきたのですが、以前から気になってた「神様が降りる時にオ〜と声を出しながら戸を開けますよね、「おとのわ」を聴いていてなるほどと思いましたよ。

言葉遊びは私のささやかな楽しみです。感謝🙏

いつも有り難うございます。

「シリコン半導体=知り根反動体=根本を知って大きく変化(反動)する」世界の変化そのまんまみたいですね。
「ホツマツタエ」には「古事記」とは一味違った「嘘と力づくではない岩戸開き」の話がのっています。

伊勢白山道さんは、ブログに「ホツマツタエは、歴史的に新しいと感じます。江戸期には、神代文字のマニアの流行が有りました。40%ぐらいは真実があります、全部を信じては駄目です」と書いていました。

日月神示でも、「一分一厘違わない」と書かれていたり「たとえ神の言葉と言っても鵜呑みにするな」みたいだったりもしますから「石玉混交の世界から自分なりの真理を探す」事が大切な様ですね。

「i」なんですね〜💓

超正確な時計は原子時計ですが、実質的に最も多く使われているのは「クオーツ・水晶」でしょうね、殆どの電子機器の動作(時間)の基準に使われています。
「石英(ひいでた意思?)の結晶が水晶」です。

「水晶=推奨=お勧めです」

「英=草の真ん中=芯=神=深=真」

「英=えい=得意=自分の芯から意(想い)を得る」
「英=えい=永・栄・営・影=栄も有れば影も有ります、だからこそ永遠に続く営みが栄える」?

日本語は面白いですね。👍

「水晶=推奨=すいしょう=水生=水の様に生きる」のがお勧め(推奨)のようです。

体の65〜70パーセントが水なので、もう既に「水が生きている」と言っても過言では無いのでしょう、地球も水の惑星です、皆んな一緒なのでしょう。🌏🎉

ここまで

水晶(シリコン・硅素)無しでは生活が成り立たなくなってる、いつ起きるのか?と気をもんでいた大きな変化は既に起きていて、地球と一体の「水の心」で生きる「水生」の時代はとっくに到来していたのかも知れません。

余談
世界初の市販クォーツ腕時計は1969年のセイコーによる「アストロン」であった。
初期のマイクロプロセッサ「4004」は日本のビジコン社とインテルによる共同開発である。

「シリコン半導体=知り根反動体」は本質を知って「体主霊従」の世から「霊主体従」の時代へと「反動」していくのでしょうか。

「水晶=水生=水の様に生きる」は「魚座の時代=水の中の魚からの視点」から「水生=魚を包み込み生かしている水の視点」に見方が変わる「視点の変化=次元上昇」のようにも感じませんか。

「クリスタル=クロスたる=十字(縦・経と横・緯)の交わりたる」は「日月神示」に有った「日本とユダヤの和合」みたいな事が進行中なのでしょう。

根源を知り、水の様に暮らす、霊主体従の時代はすでに始まっていませんか?。

何とも不思議なCDを有り難うございます。感謝

追記
「クリスタル・ボウル=キリストの器(壷・宇宙・子宮)=キリストと一体=父なる母なる神に包まれて」かも知れませんね、「ボウル=ボール=球=玉=霊」でもあります「クリスタル・ボウル=キリストのみ霊=キリスト意識=父なる神の想い=吾意=あい=愛」なのでしょうか、言葉は不思議ですね。
いつもお世話になっている方が「日本 ユダヤ 同祖論」について語っていた、私も少しかじってみたがはっきりした事は解らなかった、でもキリスト教では「アダムとイブが人類の祖先」の様に書かれていたりホツマツタエの系図には「世界に散ったクニトコタチの子供達」が複数いた事が書かれている。

「ホツマツタエ」には、彼らがその後どうなったのかは書かれていないが、西の大陸から「西王母」がアマテルを訪ねて日本に来た話が出てく事から日本以外でもクニトコタチの子孫たちが各地で独自の文化を育てていても不思議ではないと思われる。

「ホツマツタエ」の系図を見いてみると、クニトコタチの子供達は「ハゴクニ+トホカミエヒタメ」の計9人の子供達がいた事になっているが途中から出所不明の「シマツヒコ」が現れ後の「カナサキの神」から「神武天皇」へつながってくる。

日本へはこのうちの「ハゴクニ・ト・シマツヒコ」の一族がいた様に書かれていますね、世界(地球)の一部でこんな事が起きていたぞみたいで「自分達が絶対に中心だ」と拘っていないところが面白いです(ホツマツタエは本物か?と聞かれても何とも言えませんが他には無い視点感?が好きです)。

「聖書に出てくる 十支族」と数字も近い事から聖書(ユダヤ教)や神道(日本)にも似た様な「同祖論」が伝わっていてもおかしくないのかも知れない、真実は1つかもしれないがどっちをとっても「ニワトリが先か卵が先か」みたいな話になってきそうな気がするが。

「日本人は単一民族か」と聞かれれば「何処の時点で○○民族と名前をつければそうも言えるかも知れない、しかし実際はもっと複雑に入り組んでいる様な気がする」と、少なくとも国際交流の盛んな昨今、国際結婚も珍しくないことから「民族へのこだわり」も徐々に変化してくると思われるが。

真実か?と問われると自信は無いが「人類には共通した祖先がいる様だ」そんな視点で歴史を再度見直してみるのも良いのかも知れない。

系図は「鳥居礼著 ホツマ物語」より引用。
色々と気になる部分が有ったので「ズートピア」をもう一回見てしまった、二度目なので物語やキャラクターなどをじっくりと鑑賞する事ができた、おまけに「4DX」を初体験、臨場感たっぷりで年甲斐もなく大満足でした。

もしかしたら神様は「楽園」計画をアニメに托して「意識改革」を実行していたのでは無いだろうか、西洋のアニメ(文化)の影響を大きく受けたて育った子供達がいて、そして日本の高度成長と共に日本から輸出されたアニメ(文化)が様々な国の子供達に影響を与えた、そしてその子供達は新しいアニメを作り始めた。

一方的な見方しか出来なかった世界に、様々な視点を取り込みながら進化してきた「アニメ」はともすれば死んでしまいそうだった世界に「生命のない動かないものに命を与えて動かすことを意味する」力で新しい未来を開こうとしている様に感じられないだろうか。

西洋のアニメ(コミック)が「第一世代」だとすれば日本のアニメ(漫画)は「第二世代」それが世界的に発信され、それを見て育った「第三世代」のアニメが世界の意識を変えている「w3=驚くべき3」です。?

聖書にある「楽園」は神様が人の手を借りて実現するものだとすれば、その一歩がまた踏み出されたのだろうか。

新世界訳より「旧約聖書イザヤ書11章-6〜7・65章25」
「6 そして,おおかみはしばらくの間,雄の子羊と共に実際に住み,ひょうも子やぎと共に伏し,子牛,たてがみのある若いライオン,肥え太った動物もみな一緒にいて,ほんの小さな少年がそれらを導く者となる。
7 また,雌牛と熊も食べ,その若子らは共に伏す。そしてライオンでさえ,雄牛のようにわらを食べる。
8 そして乳飲み子は必ずコブラの穴の上で戯れ,乳離れした子は毒へびの光り穴の上にその手を実際に置くであろう。
9 それらはわたしの聖なる山のどこにおいても,害することも損なうこともしない。水が海を覆っているように,地は必ずエホバについての知識で満ちるからである。
10 そして,その日には,もろもろの民のための旗じるしとして立ち上がるエッサイの根がある。諸国の民は物を問い尋ねようとして彼のもとに向かい,その休み場は必ず栄光に満ちる。」


世界の終わりが回避され、待ち望んだ宇宙人もなかなか現れないとすれば、未来は「人間自らの手」に委ねられている事になる、それは実に有意義な事なのかも知れない?。

ぜひともユーチュブで「W3」を見てほしい、第一話で「銀河連盟」は地球の存続を検討している、今でこそスピ系のネットにも似た様な組織が出てくるが、この時期のアニメですでにこの話題は何とも驚きます。

「W3」では「うさぎのボッコ隊長」がとっても魅力的です、「ズートピアのジュディ」も素敵ですよね。
「ジュディとニック」は「ボッコと真一」どちらも「信頼」が物語の核心に成ってる、どちらもコンビ、バディな二人「ウサギと狐」も「宇宙人と地球人」、話の仲には「ギャング」の様な悪の集団も出てくる。

でも、何で「W3」の悪の組織の秘密基地が「ユダ島」なんでしょう。

ここに載せたのは特徴的な部分ですが、ほかにも沢山のアニメや漫画、映画が有ります、ストーリーは神話まで遡り完全なオリジナルは存在しないと「宮崎駿」さんも語っていたと思います、人類に託された壮大な計画は着々と進んでいるのかも知れませんね。

これから何が起きるのでしょうか、想いはいつか行動として現れてくるものらしい。
5月26日27日と「G7 伊勢志摩サミット」が開催される、アメリカで初めての黒人で大統領になった「バラク・オバマ」氏もやってくる、「ズートピア」では「人種差別」の問題も語られている部分が有る、このタイミングは中々興味深いのではないだろうか。

「G7 伊勢志摩サミット」の会場は

「賢島(かしこじま)は、三重県志摩市の英虞湾内にある有人島。奥志摩観光の拠点である。2015年(平成27年)現在の人口は126人。」

志摩観光ホテル ザ クラシック
〒517-0502 三重県志摩市阿児町神明731
TEL 0599-43-1211

「阿児町神明731」?

「阿児町神明731=あごまちしんめい731=吾児待ち神明731=我が子は待っている、神様が731(秘密の計画)を明らかにするのを」?

「731部隊」?も「マンハッタン計画」も先の大戦で極秘に進められた非人道的な計画でした、オバマ大統領が広島を訪問するのもその為でしょうか。

「英虞湾・あごわん」
「リアス式海岸として有名であり、真珠養殖も盛んで奈良時代から阿古屋貝から採れる真珠を出荷していた。明治時代半ばに阿古屋貝による真円真珠の養殖技術が確立されると、真珠養殖発祥の地としても知られるようになり、昭和初期には「真珠湾」とも呼ばれた。

オバマアメリカ大統領が「真珠湾」でサミットに参加して「広島」を訪問?

そして「賢島=かしこじま=賢い島(国)=世界よ賢くなれ」?

このイラスト「ピラミッド」に「ウサギ」がデザインされている、ピラミッドのてっぺんには赤い(開か意)旗です、でも「赤旗」だとすれば「共産党」で中国がてっぺんを取ってる??。

「伊勢志摩ホテル=女と男(いもおせ=伊勢)島火照る=女と男が島(国)で火照る(暑くなる)」?

ロゴマークが「目」っぽく見えてくる、ピラミッドの上から見ているとすれば「万物を見通す目」?花びらが虹彩の様に見えないか。

「TEL 0599-43-1211」?「お〜いここ読み1211」??
「12=12使途=キリスト教=西」
「11=二柱の神=イザナギ・イザナミ=日本=東」

西洋と東洋をよく読め、、、でしょうか?「東西が結びつける」?。


何だか???がいっぱいです。

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