食料補完計画

EDEN〜で考えたことなど!
いつもブログでお世話になっている方が昨日は「親指の聖母」の肖像画と隠れキリシタンの由来を記事にしていた。
夜、気になっていた番組が有ったので見ていたら隠れキリシタンの子孫の方が岩室の前で祈るシーンが有った、「右手の親指を上にしてこう手を組んで」と?親指?その人は鮮やかな青色のジャンパーを着ていました、これって「親指の聖母」にそっくりです、急いで携帯で撮影してしまいました。

あゆーむでは、4月1日から「イコンの道」の展示が行われています。
何故4月5日なのか?不思議なタイミングです。

「探検バクモン・DEEP INSIDE. 長崎・隠れキリシタンの里」

「かくれキリシタン」の歴史が息づく長崎市・外海へ。江戸時代の禁教政策を乗り越え、信仰は今も続く。神秘的な山里に眠るお宝を巡り、“人間の密かな祈り”の裏側を探る!
江戸時代のキリスト教弾圧の下、密かに信仰する人々が集まり住んだ長崎市・外海。「かくれキリシタン」と呼ばれる人々が今も暮らすその山里で、地域のお宝を探る!人目を忍んで集まった“祈りの岩”や、墓石に残る“ある風習”。民家で偶然みつかった“マリア観音”からは厳しい現状が。子どもが皆知る、宗教の壁を超えた“スーパースター”とは?世界遺産への推薦や映画化で注目が集まる禁教の歴史から、人間と信仰の関係に迫る!
【司会】爆笑問題,【出演】サヘル・ローズ,【語り】木村昴,島本須

「オラショ・かくれキリシタンの祈りの言葉」は「ラテン語」「ポルトガル語」「日本語」などが混ざっており口伝で継承されてきた、意味はわからない」と語っていたのが印象的でした。

「 DEEP INSIDE. =イコン=意根=根源の意思?」
「icon=アイコン=愛根=愛の根っこ=愛の根源」
「icon=アイコン=愛魂=愛の魂=魂は愛だ」
「こん=魂=紺=根=痕=今=、、、」
「紺=根=藍=愛」
          色々有るぞ!。

知恵袋より

「藍染め」というのがありますよね。
タデ科の一年草で葉や茎は青色系の染料に用います。
染め方は藍瓶に浸けるごとに白い繊維の色が濃くなるわけで、その濃さで名前が変わってきます。
一番最初が「瓶覗き」・・・オフホワイトで殆ど色がついていません。
次が「浅葱」(あさぎ)その次が「縹」(はなだ)、花色とも呼ばれます。
そしてその次が「藍」(あい)。藍の次が「紺」(こん)となります。
紺よりも濃いのが「黒紺」、もっと濃いのが「留紺」と呼ばれます。
つまり「紺」は濃い藍色という事です。

「紺色」の方が「藍色」よりも濃い様です、「愛よりも根(こん=今=いま)の方が深い?」

「心身の神癒」
第一話
2 愛は全宇宙の中心である。この中心より絶えざる愛の流れがすべての魂、生きとし生けるものを通じて流れている。花々を通じ、動物たちを通じ、人間と天使たちとを通じて、この愛が中心の泉より絶え間なく流れ、愛自身の相(すがた)を永遠に表現(あらわ)している。
51 あなたたち自身が久遠に実在し常在する神の分霊(キリスト)、すなわち神の心の裡なる、生かしかつ創造する力であることを真に知るならば、時間や空間など有る筈がないのである。
52 あなたたちは時間も空間もない状態に到達し、自分の魂の中に宿り給うあなたたちの種なる神の完全さの中に入ることができるのである。主こそ、およそ実在する唯一の力である。I am(わたし・神我)は主(the Lord)である。


「根=今=いま」?「今・この瞬間」

第三話
30 各人は、自分の未来を、現在における想念と行為とによって形成する。『今』が常に現在である。『今』においてのみあなたたちは創造することができるのである。未来においても、過去においても創造することはできない。

「根=最も深いところ」「今=全てはこの瞬間だけ」「絶え間なく愛が流れ出る中心の泉」は「父なる神」ということでしょうか。

 
気になって「千手観音」を調べてみたら、思いがけず近くに見つかった「深山観音」の本尊様らしい、文章で表現しにくいので思い立った情報を画像にまとめてみた。

「音・歌・言葉」と「波動と意味」つながりの様なイメージが有る。

「三位一体」は「天人地」で「天と地の間に人がいる」関係?。

「ホツマツタエ」で言う処の「あ=天、や=人、わ=地」みたいな関係が有る様に感じてくる。
「天=・=キリスト=見えない世界」
「人=仏教=見えるものと見えないものが合わさっている=仏=自分の鼻を示しているらしい」
「地=神道=見える世界」

見え方が違うけど同じものなのかも知れないぞ!

「縁と緑」は「糸=いと=意図」つながり?父なる母なる神の意図、想いが込められている?。

中島みゆき「糸」の歌詞、「何故巡り会うのか、いつ巡り会うのか」縁の歌ですよね。

「17」には何か特別な意味が有るのだろうか?。
今日は1月13日の金曜日です、13日の金曜日は何故縁起が悪いのか、、、?諸説有る様です。

Wikiより
13日の金曜日(じゅうさんにちのきんようび、Friday the 13th)は、英語圏の多くとドイツ、フランスなどの迷信において不吉とされる日である。
「イエス・キリストが磔刑につけられたのが13日の金曜日とされ、キリスト教徒は忌むべき日であると考えている」という俗説があるが、正しくない。
忌み数の13と関係がある。

13という数は聖書でも特別な意味を持っている。イエスを裏切った弟子であるユダは、最後の晩餐で13番目の席についていたとされており、ユダが13番目の弟子であったする説もある。またキリスト教圏の俗信において、イエスが処刑されたのは金曜日であるとされており、13日の金曜日を題材にした映画が大ヒットしたことで世界中に知れ渡ることとなった。

キリスト教徒では無くても「13日の金曜日」と言えば「チェーンソーを持った仮面の殺人鬼ジェイソン」こんな映画が思い出されます、人類もチェーンソーで沢山の木を切り倒し森を壊してしまいました、森の破壊はそこに住む生き物たちの破壊につながります。


ちなみに今夜の「ゴールデン洋画劇場」は「風の谷のナウシカ」が放映されます、、、何故このタイミングで??ですよね「1984年3月11日公開」今日は1月13日で「311と113」で反転しているぞ。

「その者 蒼き衣を纏いて金色の野に降りたつべし。 失われし大地との絆を結び、ついに人々を清浄の地に導かん」。 

大婆様
「なんといういたわりと友愛じゃ。王蟲が心を開いておる。子供達よ、わしのめしいた目の代わりによく見ておくれ。」
少女
「ひめねえさま、真っ青な異国の服を着ているの。まるで金色の草原を歩いているみたい。」
大婆様
「おおお・・、その者蒼き衣を纏いて金色の野に降りたつべし。古き言い伝えはまことであった。」


昨晩、先頃録画しておいた「アポロ13号のドキュメンタリー」番組を見た、話の中で、「アポロ13号が打ち上げられたのは1970年4月11日、米中部時間13時13分、事故が発生したのが2日後の13日」だそうである。

アポロ13号の打ち上げが「13時13分」なのは偶然ではなく「13にまつわる忌み嫌われる迷信を払拭したい」そんな思いが有ったらしく、あえてこの時間に打ち上げを決行した様な事が語られていました、そして絶体絶命の危機を乗り越えて無事に地球へ帰って来たのです。

この危機への対応の鮮やかさにより、13号は「成功した失敗 ("successful failure")」[3]、「栄光ある失敗」などと称えられた、と書かれています。

ふと思いついた事をまとめてみました「災い転じて福と為す」希望の時代へのメッセージで有って欲しいものです。
先頃、とある方から「光明・おとのわ」なるCDを頂いた、しばらく引き出しに眠っていたが友人から「車で何度も聞いている、もう聞いたか?」とメールが着た。

その後、何度か聞いているうちに「何処かに水晶の時代が来る」みたいな事が書いてあった事を思い出した、、、「日月神示」だった様な。

「水晶のように物が透き通りて見え出すから、
悪の身魂の潜れる場所が無き様になるぞよ」

「神の心と人民の心とは大変に違うから、
この世を水晶に致すにはよほど骨が折れるぞよ」

「この神が天晴れ表になったら、世界を水晶の世に致すのであるから、改心を致した者から早く善く致すぞよ」

「天地揃って水晶の誠ひとつの末永き結構な神代に致すぞよ」

友人にメールで送った感想をのせておきます。

お早うございます。
クリスタル・ボウルのCDは他にも持っていますが、祝詞付きだとは思いませんでした、良い感じですね。
「八雲立つ〜」で始まってる、なかなか意欲的な造りですね、何度も聞いたことのある言葉ばかりですがなんだかとっても新鮮な感じがしますよ。
仕事中は機械の騒音が大きいのでこの様な曲はあまり聴きません、一人でじっくり聞けるのは車の中ですが、夏場はバイクで通勤時間も短いのでまだ聞いていませんでした、寒くなって来たのでこれからです。👏
「光明・おとのわ」はクリスタル・ボウルやボイス(ホーミー?)などの音が印象的ですが、「響」や「共鳴」がテーマの一つなのでしょうね、「闇夜を照らす光明はおとのわ、音の和、共鳴(共感)」?まだ最後まで聴いていませんが。
「おとのわ=ヲ(中心)ト(整う)のワ(和・環・循環と和合)=和合と循環が中心に整う=⚪︎に・」でしょうか。
「おとのわ=夫の和=リーダー達の和」この世で今一番求められている?「音の良きかな=夫の良きかな=良きリーダー」?

面白いです!感謝


そうそう、「わ=地=大地=地球」だとすれば「おとのわ=地球を中心に整う」です、地球は葦原の中つ国「海原を任された現フル神=素戔嗚の命」でしょうか、素戔嗚の命が読んだ日本で最も古いとされる歌が「八雲立つ〜」です、まるで命の意思表明みたいなCDなのかも知れませんね。

機会が有ったら○○さんに聞いてみたいです。

「光明・おとのわ」
1、八雲神歌
2、直日の歌
3、神言
4、七十五声
5、天の数歌
7、さしぞえの種
 「燈火の消ゆる 世の中今なるぞ さし添へいたす 種ぞ 恋しき」
8、おとのわ
 八(末広がり・開く)「おとのわ」八重垣・素戔嗚
9、音雲

一、「八雲神歌」で始まり
九、「音雲」で終わり

最初が「八」で最後が「雲」です、しっかりと「八雲」でしめていますよ、「八雲八重垣」で守っています。

凄いですね。😹

お早うございます。
今朝はiPhoneで聞きながら散歩に行きました、寒さと相まって引き締まりますね、気持ちが良いですよ。
「八雲=やくも=ヤ(人)クモ(蜘蛛=ネット・雲=クラウド)=人の集合意識」とはまるで「現フル神=素戔嗚命=キリスト」みたいですね?。
CDにクリスタル(水晶)がデザインされていましたが、「クリスタル=キリスト意識」じゃないかと思います、水晶は石英で「二酸化ケイ素SiO2の結晶」です、「ケイ素=シリコン=半導体=ICチップ=情報機器の腫瘍部品」です、今の情報化時代を代表する素材とも言えます。
「シリコン=知り根=深い本質を知る?」であり「ケイ素=けいそ=計(系)素(祖)=時間や空間などの元(根源)」の様にも思えます、シリコンによるトランジスタの発明によって、時間や距離などの精度が飛躍的に高まりました、そのお陰で物理学の世界でも大きな認識の変化が起きています。

「半導体=白黒はっきりしない?=善も悪も無い(同じものの一面)?」ですよね、これが世界の意識を変えています、Appleは「i」で復活して世界を変えました、「ジョブズ=仕事」?だったのでしょうか。

「八雲立つ」はどうしても「現フル神=素戔嗚」につながってきませんか。

言葉は?ですね、妄想にしては??です。🙀

「おと」面白い言葉です、10日に鮎貝八幡様の例大祭に行ってきたのですが、以前から気になってた「神様が降りる時にオ〜と声を出しながら戸を開けますよね、「おとのわ」を聴いていてなるほどと思いましたよ。

言葉遊びは私のささやかな楽しみです。感謝🙏

いつも有り難うございます。

「シリコン半導体=知り根反動体=根本を知って大きく変化(反動)する」世界の変化そのまんまみたいですね。
「ホツマツタエ」には「古事記」とは一味違った「嘘と力づくではない岩戸開き」の話がのっています。

伊勢白山道さんは、ブログに「ホツマツタエは、歴史的に新しいと感じます。江戸期には、神代文字のマニアの流行が有りました。40%ぐらいは真実があります、全部を信じては駄目です」と書いていました。

日月神示でも、「一分一厘違わない」と書かれていたり「たとえ神の言葉と言っても鵜呑みにするな」みたいだったりもしますから「石玉混交の世界から自分なりの真理を探す」事が大切な様ですね。

「i」なんですね〜💓

超正確な時計は原子時計ですが、実質的に最も多く使われているのは「クオーツ・水晶」でしょうね、殆どの電子機器の動作(時間)の基準に使われています。
「石英(ひいでた意思?)の結晶が水晶」です。

「水晶=推奨=お勧めです」

「英=草の真ん中=芯=神=深=真」

「英=えい=得意=自分の芯から意(想い)を得る」
「英=えい=永・栄・営・影=栄も有れば影も有ります、だからこそ永遠に続く営みが栄える」?

日本語は面白いですね。👍

「水晶=推奨=すいしょう=水生=水の様に生きる」のがお勧め(推奨)のようです。

体の65〜70パーセントが水なので、もう既に「水が生きている」と言っても過言では無いのでしょう、地球も水の惑星です、皆んな一緒なのでしょう。🌏🎉

ここまで

水晶(シリコン・硅素)無しでは生活が成り立たなくなってる、いつ起きるのか?と気をもんでいた大きな変化は既に起きていて、地球と一体の「水の心」で生きる「水生」の時代はとっくに到来していたのかも知れません。

余談
世界初の市販クォーツ腕時計は1969年のセイコーによる「アストロン」であった。
初期のマイクロプロセッサ「4004」は日本のビジコン社とインテルによる共同開発である。

「シリコン半導体=知り根反動体」は本質を知って「体主霊従」の世から「霊主体従」の時代へと「反動」していくのでしょうか。

「水晶=水生=水の様に生きる」は「魚座の時代=水の中の魚からの視点」から「水生=魚を包み込み生かしている水の視点」に見方が変わる「視点の変化=次元上昇」のようにも感じませんか。

「クリスタル=クロスたる=十字(縦・経と横・緯)の交わりたる」は「日月神示」に有った「日本とユダヤの和合」みたいな事が進行中なのでしょう。

根源を知り、水の様に暮らす、霊主体従の時代はすでに始まっていませんか?。

何とも不思議なCDを有り難うございます。感謝

追記
「クリスタル・ボウル=キリストの器(壷・宇宙・子宮)=キリストと一体=父なる母なる神に包まれて」かも知れませんね、「ボウル=ボール=球=玉=霊」でもあります「クリスタル・ボウル=キリストのみ霊=キリスト意識=父なる神の想い=吾意=あい=愛」なのでしょうか、言葉は不思議ですね。
いつもお世話になっている方が「日本 ユダヤ 同祖論」について語っていた、私も少しかじってみたがはっきりした事は解らなかった、でもキリスト教では「アダムとイブが人類の祖先」の様に書かれていたりホツマツタエの系図には「世界に散ったクニトコタチの子供達」が複数いた事が書かれている。

「ホツマツタエ」には、彼らがその後どうなったのかは書かれていないが、西の大陸から「西王母」がアマテルを訪ねて日本に来た話が出てく事から日本以外でもクニトコタチの子孫たちが各地で独自の文化を育てていても不思議ではないと思われる。

「ホツマツタエ」の系図を見いてみると、クニトコタチの子供達は「ハゴクニ+トホカミエヒタメ」の計9人の子供達がいた事になっているが途中から出所不明の「シマツヒコ」が現れ後の「カナサキの神」から「神武天皇」へつながってくる。

日本へはこのうちの「ハゴクニ・ト・シマツヒコ」の一族がいた様に書かれていますね、世界(地球)の一部でこんな事が起きていたぞみたいで「自分達が絶対に中心だ」と拘っていないところが面白いです(ホツマツタエは本物か?と聞かれても何とも言えませんが他には無い視点感?が好きです)。

「聖書に出てくる 十支族」と数字も近い事から聖書(ユダヤ教)や神道(日本)にも似た様な「同祖論」が伝わっていてもおかしくないのかも知れない、真実は1つかもしれないがどっちをとっても「ニワトリが先か卵が先か」みたいな話になってきそうな気がするが。

「日本人は単一民族か」と聞かれれば「何処の時点で○○民族と名前をつければそうも言えるかも知れない、しかし実際はもっと複雑に入り組んでいる様な気がする」と、少なくとも国際交流の盛んな昨今、国際結婚も珍しくないことから「民族へのこだわり」も徐々に変化してくると思われるが。

真実か?と問われると自信は無いが「人類には共通した祖先がいる様だ」そんな視点で歴史を再度見直してみるのも良いのかも知れない。

系図は「鳥居礼著 ホツマ物語」より引用。
色々と気になる部分が有ったので「ズートピア」をもう一回見てしまった、二度目なので物語やキャラクターなどをじっくりと鑑賞する事ができた、おまけに「4DX」を初体験、臨場感たっぷりで年甲斐もなく大満足でした。

もしかしたら神様は「楽園」計画をアニメに托して「意識改革」を実行していたのでは無いだろうか、西洋のアニメ(文化)の影響を大きく受けたて育った子供達がいて、そして日本の高度成長と共に日本から輸出されたアニメ(文化)が様々な国の子供達に影響を与えた、そしてその子供達は新しいアニメを作り始めた。

一方的な見方しか出来なかった世界に、様々な視点を取り込みながら進化してきた「アニメ」はともすれば死んでしまいそうだった世界に「生命のない動かないものに命を与えて動かすことを意味する」力で新しい未来を開こうとしている様に感じられないだろうか。

西洋のアニメ(コミック)が「第一世代」だとすれば日本のアニメ(漫画)は「第二世代」それが世界的に発信され、それを見て育った「第三世代」のアニメが世界の意識を変えている「w3=驚くべき3」です。?

聖書にある「楽園」は神様が人の手を借りて実現するものだとすれば、その一歩がまた踏み出されたのだろうか。

新世界訳より「旧約聖書イザヤ書11章-6〜7・65章25」
「6 そして,おおかみはしばらくの間,雄の子羊と共に実際に住み,ひょうも子やぎと共に伏し,子牛,たてがみのある若いライオン,肥え太った動物もみな一緒にいて,ほんの小さな少年がそれらを導く者となる。
7 また,雌牛と熊も食べ,その若子らは共に伏す。そしてライオンでさえ,雄牛のようにわらを食べる。
8 そして乳飲み子は必ずコブラの穴の上で戯れ,乳離れした子は毒へびの光り穴の上にその手を実際に置くであろう。
9 それらはわたしの聖なる山のどこにおいても,害することも損なうこともしない。水が海を覆っているように,地は必ずエホバについての知識で満ちるからである。
10 そして,その日には,もろもろの民のための旗じるしとして立ち上がるエッサイの根がある。諸国の民は物を問い尋ねようとして彼のもとに向かい,その休み場は必ず栄光に満ちる。」


世界の終わりが回避され、待ち望んだ宇宙人もなかなか現れないとすれば、未来は「人間自らの手」に委ねられている事になる、それは実に有意義な事なのかも知れない?。

ぜひともユーチュブで「W3」を見てほしい、第一話で「銀河連盟」は地球の存続を検討している、今でこそスピ系のネットにも似た様な組織が出てくるが、この時期のアニメですでにこの話題は何とも驚きます。

「W3」では「うさぎのボッコ隊長」がとっても魅力的です、「ズートピアのジュディ」も素敵ですよね。
「ジュディとニック」は「ボッコと真一」どちらも「信頼」が物語の核心に成ってる、どちらもコンビ、バディな二人「ウサギと狐」も「宇宙人と地球人」、話の仲には「ギャング」の様な悪の集団も出てくる。

でも、何で「W3」の悪の組織の秘密基地が「ユダ島」なんでしょう。

ここに載せたのは特徴的な部分ですが、ほかにも沢山のアニメや漫画、映画が有ります、ストーリーは神話まで遡り完全なオリジナルは存在しないと「宮崎駿」さんも語っていたと思います、人類に託された壮大な計画は着々と進んでいるのかも知れませんね。

これから何が起きるのでしょうか、想いはいつか行動として現れてくるものらしい。
5月26日27日と「G7 伊勢志摩サミット」が開催される、アメリカで初めての黒人で大統領になった「バラク・オバマ」氏もやってくる、「ズートピア」では「人種差別」の問題も語られている部分が有る、このタイミングは中々興味深いのではないだろうか。

「G7 伊勢志摩サミット」の会場は

「賢島(かしこじま)は、三重県志摩市の英虞湾内にある有人島。奥志摩観光の拠点である。2015年(平成27年)現在の人口は126人。」

志摩観光ホテル ザ クラシック
〒517-0502 三重県志摩市阿児町神明731
TEL 0599-43-1211

「阿児町神明731」?

「阿児町神明731=あごまちしんめい731=吾児待ち神明731=我が子は待っている、神様が731(秘密の計画)を明らかにするのを」?

「731部隊」?も「マンハッタン計画」も先の大戦で極秘に進められた非人道的な計画でした、オバマ大統領が広島を訪問するのもその為でしょうか。

「英虞湾・あごわん」
「リアス式海岸として有名であり、真珠養殖も盛んで奈良時代から阿古屋貝から採れる真珠を出荷していた。明治時代半ばに阿古屋貝による真円真珠の養殖技術が確立されると、真珠養殖発祥の地としても知られるようになり、昭和初期には「真珠湾」とも呼ばれた。

オバマアメリカ大統領が「真珠湾」でサミットに参加して「広島」を訪問?

そして「賢島=かしこじま=賢い島(国)=世界よ賢くなれ」?

このイラスト「ピラミッド」に「ウサギ」がデザインされている、ピラミッドのてっぺんには赤い(開か意)旗です、でも「赤旗」だとすれば「共産党」で中国がてっぺんを取ってる??。

「伊勢志摩ホテル=女と男(いもおせ=伊勢)島火照る=女と男が島(国)で火照る(暑くなる)」?

ロゴマークが「目」っぽく見えてくる、ピラミッドの上から見ているとすれば「万物を見通す目」?花びらが虹彩の様に見えないか。

「TEL 0599-43-1211」?「お〜いここ読み1211」??
「12=12使途=キリスト教=西」
「11=二柱の神=イザナギ・イザナミ=日本=東」

西洋と東洋をよく読め、、、でしょうか?「東西が結びつける」?。


何だか???がいっぱいです。

...もっと詳しく
今年は随分と竹の子が豊作だった、画像に載っている意外にもまだまだ有って合計で200本位は収穫したと思われる、何故だろう?そんな事を考えているうちに有料ネット動画で「今月の無料動画」としてサービスされていたのが「ガラスの仮面29話」だったと思う、つい懐かしくなって観てしまった、そう言えば「ガラスの仮面」は完結したのだろうか、調べてみた。

「2016年4月24日」の時点ではまだ未完の記事が見つかりました。

「松竹梅」???。


1、そう言えば「心身の神癒」の裏表紙には「2本の竹の子」のイラストが描いてある、竹の子とキリストは何か関係が有るのだろうか。

2、「ガラスの仮面」第一巻には「第一章 千の仮面をもつ少女」とサブタイトルが入っている、「千」は沢山のと言う意味である、全ての人間に個別化した一つの存在とはキリストが語る「父なる神とキリストと人の関係」そのものである、そして地球は「母性・母星」で女性(少女)的である。

3、主人公の名前は「北島マヤ」?何故この名前なのか「北島マヤ=きたじままや=北の島国(日本の古い呼び名は大八島?)真の人=本当の日本人」と読める、2012年に「マヤ暦の世界の終わり」が話題になったが、この年に完結するとの期待も有ったらしい。

4、古事記や日本書紀では「ヤマトタケル」と呼ばれているが、ホツマツタエでは「ヤマトタケ」である、「ホツマツタエ」は彼が死ぬ間際に残した遺言が切っ掛けで編纂された文献である、「武」は「気高い武人気質」の意味であり「威・猛る」は「脅したり威圧的な荒々しさ」をイメージさせる、「ズートピア」の主人公「ウサギのジュディ」は真っ直ぐで諦めない「武」をイメージさせる「警察官」である。

5、そんなジュディを助ける事になるのが「キツネのニック」である、日本でキツネの神様と言えば「お稲荷様」である「稲荷=いなり=意成り=願いが叶う」なのである、最高のパートナーなのではないだろうか、彼は自称「詐欺師」、深い意味が有りそうです。


2009年12月26日に「小田和正 クリスマスの約束」が放送された、タイトルが「22分50秒」のコーラスメドレーが企画され苦労の末に実現した、今年は2016年あれから7年が経とうとしている、今から考えるとこの頃から色々な???が始まっている。

「雛・ひな」という言葉は「一〜七、人は七歳までは人になる前でヒナと呼ぶ」、「八=ヤ=人」を表している、守られていたヒナ(義務教育)から大人(自立)になる準備ができたのかもしれない「松=待つ」「松竹梅」は何かしら待ちに待った新しい変化を予見させる、そんな気がするのである、「人=ひと=一〜十」ここを過ぎてもまだ「八」です、本当の「ひと」になるにはまだまだ学びが有る様ですね「7」はキリスト教では「7日間」であり「7千年」?。

「22分50秒=2250=二二五十=ふじのいと=二二の意図」は一つの節目を迎えている、もしかしたら「ガラスの仮面は今年50(五十=いと)巻で完結する」?、でもそこは新たなスタートラインなのであるらしい「梅=産め=生み出せ」である。

「宇宙人の助けを待ってないで自分で行動しろ」??だれだ?

多くの予言が的中しないのは、歴史は刻々と変化しているからなのかも知れない、「父なる神の無限の力」とは「言葉にできない」のである、説明になってないぞ!。

「ガラスの仮面」の著者は「美内すずえ」さんです、「美内すずえ=みうちすずえ=身内スズ恵=体の中にス(清)ズ(濁)の恵みを持っている=人」なのかも知れませんね。

「孟宗竹」だけに「妄想だけ」かも知れません(^◇^;)
4月23日に公開されたディズニーアニメ「ズートピア」を見た、そう言えば何処かで聞いたような話である、公開から既に一ヶ月たったのでそろそろネタバレも、、、気になった事をまとめてみた。

私が小さい頃に見ていた「ジャングル大帝レオ」の話の中で印象的だったのが「肉食動物が草食動物を食べずに共生する為の試み」を書いた話がある、うろ覚えなのだが洞窟の中にバッタを飼育して「食肉」の代わりにしていたと思う、ネットで調べてみたら「第8話 気ちがい雲 1965/11/24」と有った。

その他にも
「6話 飢えたサバンナ1965/11/10脚本:辻真先 演出:北野英明

日照りが続き貴重な食料である草も何者かに食べられてしまった。空腹で殺気立つ仲間たちを見て、動物も人間のように畑を作れば、天候に左右されないで生きられると説く。」

「20話 レストラン騒動脚本:辻真先 演出:林重行・北野英明

さまざまな食性の動物が入り交じるジャングルで、互いが殺し合いをしなくてすむように、物々交換によるレストランが開店された。」

など「ズートピア」の実現に必要な話が含まれている、実際は「ジャングル大帝」の全編が「ズートピア」実現の為の問題を扱ったと言っても良いのかもしれない、擬人化された動物たちを通して人間社会が抱える問題を手塚治の視点から扱っている??。

大人になってから読んだ聖書にはこんな話が書かれていた。

新世界訳より「旧約聖書イザヤ書11章-6〜7・65章25」
「6 そして,おおかみはしばらくの間,雄の子羊と共に実際に住み,ひょうも子やぎと共に伏し,子牛,たてがみのある若いライオン,肥え太った動物もみな一緒にいて,ほんの小さな少年がそれらを導く者となる。
7 また,雌牛と熊も食べ,その若子らは共に伏す。そしてライオンでさえ,雄牛のようにわらを食べる。
8 そして乳飲み子は必ずコブラの穴の上で戯れ,乳離れした子は毒へびの光り穴の上にその手を実際に置くであろう。
9 それらはわたしの聖なる山のどこにおいても,害することも損なうこともしない。水が海を覆っているように,地は必ずエホバについての知識で満ちるからである。
10 そして,その日には,もろもろの民のための旗じるしとして立ち上がるエッサイの根がある。諸国の民は物を問い尋ねようとして彼のもとに向かい,その休み場は必ず栄光に満ちる。」

「楽園」の挿絵は「ものみの塔」さんから頂いた資料によるものであるが、西暦2000年頃に起きる「旧世界の終わり」の後に訪れると約束された世界である、らしい。

「ジャングル大帝」と「ズートピア」は同じようなテーマを違った視点から見た様な形になっている。
「ジャングル大帝」では、現在の肉食動物と草食動物の補食関係を肉食の無い世界に変えようと努力している。
これに対し「ズートピア」は過去の補食関係が何らかの方法で変革されており「肉食の無い世界」が実現している中で「補食関係」が表出してしまい事件になる。

物語の流れを整理してみると
1、現在の様な「肉食動物と草食動物の補食の時代」(ジャングル大帝)から。
2、進化と言うか、なにがしかの理由で「聖書の楽園」が実現し、高度に発展した(ズートピア)。
3、そんな社会の中で突然「先祖帰り?と思われる肉食動物の凶暴化」が起きてしまう。
4、凶暴化の原因が「ある植物の作用」で有る事がわかり事件は収束する。

物語はもっと多面的な展開が含まれているが、ここでは「食物連鎖の中の補食関係」にしぼって考えてみる。
最も大きな謎は「なにがしかの理由で」である、この時に動物たちに一体何が起きたのだろうか、「聖書」における様な「楽園」がなにがしかの理由で実現するとしたら??。

話は飛ぶが、「日月神示」では「肉食」が禁じられている、また「ホツマツタエ」でも似た様な記述が有る。

一見肉食を禁じていない様な聖書でも「肉食をして争うよりは肉食をやめて穏やかに暮らす方がよい」と勧めている部分もある。

今、世界では何が起きようとしているのだろうか。

「ディズニーアニメ」の影響を受けた日本のアニメ、そして「日本のアニメ」の影響を受けたディズニーのアニメの最新作、東西の文化を融合させたアニメはここから先何処へ向かうのだろうか。

リーダーはレオと市長、どちらも「ライオン」です、苦労してますよ。

注「animation(アニメーション)は、ラテン語で霊魂を意味するanima(アニマ)に由来しており、生命のない動かないものに命を与えて動かすことを意味する。」

神様は「土人形」に命を与えて何をさせるつもりなのでしょうね。

「Try Everything」

私が初めてレコードを買ったのが「冨田勲・展覧会の絵」でした、ご冥福をお祈りします、富田さん有り難うございます。

追記

「なにがしかの出来事」のヒントは、先の「聖書」の一節に有るこの部分ではないだろうか。
「水が海を覆っているように,地は必ずエホバについての知識で満ちるからである。」

「楽園」が実現する背景には「地が必ずエホバについての知識で満たされる」状態になっている必要が有るらしい、現在の地上が「楽園」になっていないのは「満たされていない」状態だと言える訳である、では「エホバについての知識」とはどのようなものか。

何だか振り出しに戻った感が有るが、「Try Everything」諦めないで探してみる事が大切な様である。

「ズートピア」は「アメリカンドリーム」や「人種差別」と「選挙」と「ハイテク」、アメリカ夢と歴史と課題が詰まったアニメですね、そして「世界」も。
ディズニーの新作アニメが23日(土)に公開された、子供と嫁さんの3人で観に行ったが思いがけない内容の作品でした、子供の頃みた「手塚治ジャングル大帝レオ」で描いていた「肉食動物と草食動物が仲良く暮らす世界の模索」を思い出しました。

見終わってから??何処かで読んだ?「旧約聖書イザヤ書11章-6〜7・65章25」にあるような「オオカミと羊が一つになって食べ、ライオンは雄牛のようにわらを食べる」これが実現した世界のお話でした、そこに「生物学的原因?」によって事件が起きる。


内容の詳細は「ネタばれ」になるので興味の有る方は映画館に足を運んでくださいね。

先の記事に「出羽三山神社」の事を書きましたが、何か共通点が有るような気がする不思議な作品です。

1、主人公はウサギ、聖書にはあまり出てきませんが「復活」の意味が有るようです、日本神話では「イナバの白ウサギ」でしょうかサメを騙して仕返しを受けています、月山にはうさぎが祭られています。

2、主人公を助けるのはキツネ、聖書ではあまり良いイメージでは無いようですが日本では「お稲荷さん」として至る所に祭られています、庶民的な神様ですね。


3、羊 聖書では有名ですが日本で飼育されるようになったのは
「1875年(明治8年)に大久保利通によって下総に牧羊場が新設された。これが日本での本格的なヒツジの飼育の始まりである。」様です。

4、ライオン 聖書では古くから登場するようですが、生きたライオンが日本に入ってきたのは明治時代の様です。


「ズートピア」では、聖書世界ではあまりぱっとしない「うさぎとキツネ」が主人公で大活躍ですが、日本では歴史の浅い羊とライオンが事件の中心的存在として登場しています、日本神話と聖書のコラボレーションみたいな作品です、でもみんなそれぞれが自分の
置かれた状況で善かれと思ってした事が事件を起こしてしてしまった!考えさせられる作品です。



詳細は後日、突っ込みどころの沢山ある作品ですね。




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24日日曜日に「東の奥参り」の地「出羽三山神社」に初めて伺う機会が有りました、それも御神体とされる「鏡池」の環境整備?作業です、精進料理を頂いた後で「神域」での作業の安全を祈願してから作業開始、メインの「日本を美しくする会」の皆さんは集合時間前にはもう周辺の作業が始まっていました、熱い方々ですよ。脱帽

境内で作業をしていた時には得に何も無かったのですが、帰ってブログの記事を書き始めてから今までの色々な事が繋がってくる感じがしました、本当に「パワースポット」って有るのかも知れません、とっても不思議な体験です。


「出羽三山神社 鏡池」と「ズートピア」を結び付けてくれたのが「松尾芭蕉」の句でした。

「五月雨を 集めてはやし 最上川」は試しにこんな風に読んでみると。

「さみだれを」=差乱れを=差別や格差で乱れた人々を。(五月雨は五月蝿い?)
「あつめてはやし」=吾詰めて囃子=神の思いを込めて囃し立て(鼓舞して)
「もがみかわ」=最上の神(究極神?)の光の和(輪)

 「差別や格差で乱れてしまった人々に 神の(上)思いを起こさせて鼓舞するのは 究極神(あめのみおや?)の光の(粒子・波、イザナギとイザナミ)の調和である」

「最上=究極神(太神)」「吾=神」「さみだれ=人」でしょうか??。
「父なる神」「キリスト」「人類」みたいですね。

究極の親神様が、皆を集めて神様を通して人に和(あい)の心を伝えようとしてる?「親心=ヲヤ心=人をまとめる心=あい」でしょうか?。

神様を通して注がれる親神様の心で身を一杯にしてお祭りをするように?

「道の奥を旅する事は、真の根源(親の光の調和)に出会う事」そんな思いが有ったのかもしれませんね、重要な言葉が多いので掛詞がいくつも重なってしまいます、もっと違った解釈もできると思います。

「松尾芭蕉」さんは何者でしょうか?

私もそんな旅がしてみたいですね「出羽三山神社 鏡池」に感謝です。

ちなみに

「山形県が人の横顔の形をしている」のが不思議でしたが、「山形=やまかた=ヤ(人)真型=人の本当の形」になるので何となくなっとくしたりしませんか「心身の神癒」を読んでいると「見えない父なる神の愛の力をこの世界に具現化するのがキリスト」の役割の様です。

以前の記事がこの機会に繋がってきた気がします、幾つかをコメント欄に再掲しておきます。

記事「唸る山形キリストの横顔か」
  「きてけろくんとは」
「でん六豆とは」
  「これはいったい誰だ」

何だか不思議ですね。

言葉を発明して、場所や働きに様々な名前をつけた先人たちの知恵には驚かされますね。

今回は「三」が気になります「さん=三=産=山=参=酸=算=・・・」沢山有ります、それだけ重要なんでしょうね、「三=産=山=やま」なんか素敵です。
ギリシャ語では「3=トリ=鳥」なんて考えると「3本足の八咫烏」は何者?なんでしょうね、「蜂子皇子はこの後、海岸から三本足の烏(ヤタガラスか?)に導かれて、羽黒山に登り羽黒権現を感得し、出羽三山を開いたと言われている。」それと「鏡池」は物語が有りますね。

「3」が何故重要なのかは?ですが、感覚として「・と線には大きさが無く感覚の対象にならないが3画で面ができて大きさが現れる」為でしょうか、初めて感覚できる?みたいな。
聖書で「3・トリニティ」と言えば「三位一体」の重要な概念ですし「天地人」なども意味深です。

帰りに「玉こんにゃく」と「焼き団子」をいただきました、3兄弟?「天照・月読・須佐之男」??。

「天人地」?三つのうち、どれか一つが欠けてもこの世界は機能しなくなる?「天(・)なる父と地(地球)なる母そして人」、「太陽と月と現ぶる天が下」が人を生かしている。


調べてみると、色々な物語が出てきます、本当に「道の奥」は深そうです。


もしかして日本に現れると言われる「救世主」の一人は「キリスト」なのでしょうか????ですね「山形県の形には理由があった」という事になるのでしょうか。

「日月神示」では「この世に偶然は存在しない」と言っていました「出来事のプロセスが分からないから偶然に見える」と、う〜ん!。



ギリシャ数字
数字 日本語 ローマ字
1 モノ mono
2 ジ di
3 トリ tri
4 テトラ tetra
5 ペンタ penta
6 ヘキサ hexa
7 ヘプタ hepta
8 オクタ octa
9 ノナ nona
10 デカ deca
数字 日本語 ローマ字
11 ウンデカ undeca



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さる11月21日の夜、ふとテレビを見たら時代がかった「流血戦」が目に入って来た、あまりリアルな戦闘シーンはあまり好きではないのだが、何となく気になって最後まで見てしまった、次の日新聞のテレビ欄で調べた処「キングダム・オブ・ヘブン」と呼ばれるキリスト教対イスラム教による「エルサレム攻防」の物語でした。

そんな頃、ネットでは
GYAO 無料配信中
第1話 永遠の夜の中で
銀河英雄伝説 Blu-ray BOX3 12月26日発売を記念して、
11/20〜11/24にかけて全110話一挙配信決定!

こんな企画が有るのに気が付いた、「銀河英雄伝説」は名前は聞いた事が有ったが内容は殆ど知らなかった、どんな話だろうと「第一話」から見始めたが、何と「宇宙を舞台にしたフランス革命?」の様な物語??である、とは言え私自身は「フランス革命」をあまり良く知らないのだが。

そんなある時、テレビから「ベルサイユのばら」の話に出くわした、「NHKアーカイブス」で2004年に放送されたものの様だが「ベルサイユのばら」は私が中学生の頃に少女漫画で連載されていて読んだ記憶が有る、こちらも「フランス革命」の頃の時代設定で「男装の麗人オスカル」の苦悩?に満ちた物語でもある、と思う。

いつもお世話になっている方のブログで、ちょうど「同期」が話題になっていた、話題は「宇宙のファンタジー」に続き「ダヴィンチコード」ヘと展開して行く、何故か「キリスト教」が共通した背景として浮かんで来る、「十字軍」「エジプト」「貴族と平民」そして「聖地」と「男と女」。

「銀河英雄伝説」の作者は、場所や時代が変わって、たとえ活動範囲が宇宙になっても「人間は基本的に変わらないだろう」と言う事を言っているのだろうか。


内容が多過ぎて解説出来ないが、全体的なイメージとしてなにかを訴えかけて来る様な気がしてしまう、「階級意識」に変化が起きているのだろうか。
いつもお世話になっている方の記事で、天之手力雄命 (あめのたぢからをのみこと)と菅原道真公 (すがわらのみちざねこう)が話題になっていた、何となく「アナと雪の女王」の話から「岩戸開き」が気になっていたので「古事記とホツマツタエ」の「岩戸開き」の部分を簡単にまとめてみた。この二つの違いは何を意味するのだろうか。
ユーミンの歌に「人魚姫の夢」と言うのがある、暗い海の底で、私を目覚めさせる為にやって来る「あなた」を待っている、って言うよりデビュー以来ずっとこんな歌歌ってるんじゃないのか、本物の王子様は未だに現れない?何でだろう。(「人魚姫の夢」のユーミンていったい何歳だろう、人魚の肉を食べると歳を取らないとか、聞いた事無いか)

彼女達には「歌でしか言えない=歌でしか癒えない=う(有)た(足る助くる)でしか癒えない(家無い)」事があるらしい、「うた=神様の助け?」でしょうか、「true love」真実の愛を見つける事方法とは?、きっと怒りの声や怒鳴り声では癒えないのでしょうね。


「真実の男性性は長い間誤解されて来た?」
「日月神示」には「騙した岩戸からは騙した神がお出ましじゃ、大神様はまだ岩戸の中に居りますのじゃ」みたいな事が書いてある、「ホツマツタエ」では「岩戸の中に隠れたのは男性のアマテル」である、下衆な男心としては「女性のアマテラス」の方が物語としては面白いが、「愛色の女神達」の歌を聞いているとイメージ的に待っているのは「男性性」じゃ無いかと思う、決して男性性を捨てた女性性の復活ではなく「真の男性性による女性性の発現」みたいに感じるが、そうだとすれば「岩戸から出てくるべきなのは真実の男性性のアマテル」と言う事にはならないだろうか、神話の世界はややこしいぞ、でもそうすれば話も繋がってくるみたいな気がするが。

半魚人のポニョはソウスケの想いが「真実」でなければ「あわ」になってしまう、「天人地=あやわ」である、「ア(天)とワ(地)の間にはヤ(人)」が必要なのである、人がいない「人間不在の世界」は「あわと消える=意味を持たない」ものなのかも知れない、宮崎駿監督は、「風の谷のナウシカ」を作っていた時「人間なんかいなくなったって良いんだ」みたいな発言をしていたとか、でも、この頃は「人間は本来自然とは対立しない」んじゃないのかなって思える様になってきた、監督は今はどう思っているのだろうか。

1984年3月11日に封切られた「風の谷のナウシカ」あれから30年、私の中の疑問はずっと「破壊される自然にとって、人間はいない方が良いのだろうか」が心の隅にずっとくすぶり続けていた、「真実の愛」はまだよく分からないが「愛の力」は本当にある様な気がして来た、凍った世界を溶かすのは暖かい愛の力だろうか、でもクリストフはちょっと臭いぞ、トナカイ程じゃないけど。

もし誤解が解ければ「♪生まれて初めて〜生まれて初めて♫」の経験になるらしい。

[アナ:] ねえ、ちょっとおかしなこと言ってもいい?
[ハンス:] そういうの大好きだ
[アナ:]どこにも出口のない日々が突然に変わりそう
[ハンス:]僕も同じこと考えてたんだ。だって
どこにも居場所のない日々で探し続けていたこんな人を
[アナ:] 変わる
[ハンス:] 君と
[ハンス:] 出会えて
[アナ:] 素敵な
[二人:]初めてのときめきが二人だからとびら開けて飛び出せるの

「どこにも出口のない日々=限られた時間」
「どこにも居場所のない日々=限られた空間」
「初めてのときめきが二人だからとびら開けて飛び出せるの=二人なら制限の無い時空へ」

[ハンス:] 何が好きか
[アナ:] サンドイッチ!
[ハンス:]僕と同じじゃないか!

「サンドイッチ=三ト一致=3っつのトが一致=トリニティ」?だけど、「とき(天の時)、ところ(地の利)、とも(人の和)」みたいな気がする、「天地人」は「愛を掲げよ」でした、今日は八月二十二日で「末広がりの夫婦の日」だぞ。
「サンドイッチ=天人地=人が天と地の間に挟まれた状態」
「サンドイッチ=砂(サンド)が固まる(一致、一つになる)=さざれ石の巌となりて」
「サンドイッチ=サウンド一致=音が合う=バベルの塔か?言葉が整う?」

何だか繋がっている様な。

エンヤ (Enya [ɛnʲə]、本名 Eithne Patricia Ní Bhraonáin [ɛnʲə pəˈtrɪʃə nʲiː vɾˠiːn̪ˠaːn]、1961年5月17日はアイルランドの歌手/音楽家である。

「エンヤ=縁屋=縁を取り持つ商売、役目」
「エンヤ=縁ヤ=人の縁」
「エンヤ=円ヤ=丸い人=和の人=倭人=日本人」
「エンヤ=怨矢=狙われると恐いぞ」
他にも色々浮かんで来るなあ

初めて「オリノコフロウ」を聞いたのは何時だったろうか、今でも仕事をしながら時々聞いている、まさか誕生日が私と近いとは思ってもみませんでした、電子楽器と多重録音による幻想的な音楽は「富田勳」さんと通じるものがある、彼女は「144トラックのデジタルマルチレコーダー」との出会いが人生を変えた、と語っていた「144」って数字は「聖書の144000」と関係が有るのだろうか。

Enyaの赤い画像は、よく聞いているベストアルバムのジャケットです。

「オリノコフロウ」の歌詞です、25年近くも前から聞いていて歌詞を調べた事がありませんでした、初めて見ます、「船で海を渡りあなたの岸辺へ」こんな歌だったんだ、ひえ〜!「人魚姫の夢」何だか似てないか。


確かこの曲が入っていたアルバムは「ウオターマーク」だったと思う、それにしても
「オリノコフロウ、邦題はオリノコ川の流れ」になっていた
「オリノコフロウ=降りの子不老=降りて来た子供は年を取らない(不死、復活)=キリストの降臨?」本当かな。

「ウォーターマーク」
ウォーターマーク(英語: watermark)は、本来、紙の透かし(すかし)のことを指すが、著作権表示などのために静止画像や動画に写し込まれる小さな図案や文字を指すことが多い。???

他にも
watermark には第一番目の意味として「水位線」というものがあるが、その他に「水で出来た染み/汚れ」という直訳的な意味もあり、また「(紙の)透かし(模様)」というものがある。最近、HOMEPAGEの素材集などにも WATERMARK(透かし) という語が普通に出ているので、なじみのある言葉になった。

ともある、彼女はどんな意味でこのタイトルにしたのか、「水で出来た染み/汚れ」だとしたら「水によってもたらされた汚れや染みが消えるのはいつ、どの様な方法で」なのだろうか、人の心(水)がもたらす染みや汚れとは、一体何を指すのだろう、乾かすのは太陽の熱?「ぼくオラフ、ぎゅ〜っと抱きしめて」は太陽に憧れていたぞ、太陽って言えば男性だけど?。

「藍色は水の中を光が通る時に出る色」でもあるらしい、「水、自分(人)の中を光が通る時に藍(愛)が生まれる」「愛は水と光から生まれて来る」、太陽に照らされて私のなかに愛が生まれる。

はて、何処かで聴いた様な「ホツマツタエ」だ

みよ おとはひなり(13-9)
よめはつき

生涯(御代)、男は太陽です
嫁(世の女)は月です。
 
つきはもとより ひかりなし 
ひかげをうけて
つきのかげ めおもこれなり

月は自らは光を放ちません。
太陽の光線(かげ)を受けて、月は光を放ちます。
夫婦の関係も同じです。男の光を受けて女は光り輝きます。

どこかの諺に「女子三界に家無し」と言うのを聞いた事だある、あまり良い表現ではないが女性が癒されるには「歌でしか言えない=う(有)た(足る助くる)でしか癒えない(家無い)」とすると「神様(有、有って有るもの)と、た(他、自分以外の関係?助ける存在、光放つ男性?)」が必要なのだろうか。

またこの話だぞ!、母ちゃんが苦労しているのは父ちゃんがしっかりしないから?父ちゃんの光が足りないってか、嫁さんがストレスで怒りっぽくなっているけど我が家の事じゃないだろうか、母ちゃんいつもすみません。


1988年にリリースされてアルバムタイトルに成ってるけど「ウオターマーク」の曲も入っている、でもこちらに歌詞が無い音楽だけです、ネットで探していたら自動的に訳された様なこんな文章が有った、機械的で読みにくいけど不思議な感じです。

「ウオターマーク」についてだと思う。

透かし(翻訳付き)
Cursum Perficio
Cursum perficio。私は私のコースに終止符を作っています。
Verbum sapienti:賢者への一言:
クオプラスhabent、多くの[人]が持っている
eoのプラスcupiunt。もっと彼らは欲しい。
ポストnubila、ポイボス雲後、ポイボス(1)
(2)何度も何度もIternum

ポイボスは、太陽神の名前の一つであった
これはアポロ(ギリシャ語)としてより有名かもしれません。
それは太陽が男性であることは注目に値する。
単語 'iternum'は存在しません;
それはどちらか、 'eternum'(永遠)、スペルミスかもしれません
それは非常にまれであるため、どちらがありそうである形容詞
副詞として使用する、または 'iterum'(何度も何度も)のためにすること
どれが実際に副詞で、もう少し意味を(!)になります。
'cursum perficio'の意味は、実際には最高の説明されています
歌詞の脚注で:
エンヤは、これらの言葉に触発された彼女はマリリンモンローの上で見ました
彼らは "私の旅はここで終了"を意味するために取られた最後の家、。
それはむしろ "自由"の翻訳ですが、それはおそらく非常に良いことだ
と言っての方法を持ってラテン語の意味を、伝えるための方法
現代英語から非常に離れているもの。
その言葉だけで机上であることが判明しているという事実
歌の力に追加します。


よく分からないぞ。



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引退した「宮崎駿」監督がその後取り組んでいたのが「ジブリ美術館」で「クルミわり人形とネズミの王さま展」の準備をしていたらしい、どうして今、「ネズミ」なんだろう。

「クルミ割り人形=包み割り人形=人形を包む物を割る=操られた人を解き放つ」イメージが有るが何故「ネズミの王様」なのだろう、日本の昔話には「ネズミの嫁入り」と物語が有るが、世界一の強者の嫁にしようと考えたネズミが出した答えは「丈夫な土蔵(クルミ)にさえ穴を開けてしまうネズミ」だった。

何だか「メーテルリンクの青い鳥」みたいな話でもある、ジブリもディズニーと関係有るし映画もヒットしていた、今時の「ネズミ」って一体何者なのだろう、小さい頃に「クルミ割り人形」を絵本で読んだ事が有ったがすっかり忘れてしまった。

「殻を割った人形からは何が出てくるのか」、ここでも「エヴァの素体」みたいな話になって来た、近頃はこんなのばっかりですね。