食料補完計画

EDEN〜で考えたことなど!
ネットで見つけた記事で、臨死体験の本を書いた「木内鶴彦」さんがこんな事を話していました。

「イサヤは、羊皮紙に書かれた巻物状の預言書とスズ製のワイングラスを、レバノン杉で作られた箱に入れて彼女に託しました。
ワイングラスには八芒星のマークが記されていましたが、それは、イサヤ家の家紋です。
そしてナザレにイサヤは『自分は今から2000年後に甦るから、これを《ヘラクレスの柱》(スペインのジブラルタル海峡の古名)に埋めておいてくれ』と頼んだのです。」

2000年ぶりに蘇ったキリスト?、そう言えば度々紹介している「心身の神癒」の中でキリストはこんな事を語っていたぞ!。

「心身の神癒」
第一話
104 人々は二千年前におきた「イエスの」癒しに神秘の思いを抱いているが、現在のあなたたちの間でおきている癒しと殆ど変わりはないのである。只ひとつ変わっていることは、「神癒の媒体として」使われているのが(イエスとは)別の人物の場合もありうるという事実である。しかし癒すのは同一の神我(キリスト)である。
第三話
17 あなたたちは、わたしを、あなたたちとは全く違ったものと心の中で考えている。聖書にある二千年前の歴史を読んで、あなたはわたしが過去の人物であると思っているが、しかしわたしは常にあなたたちと偕にいるのである。各人一人一人の魂に同じ神のみ霊が宿っていることを銘記するがよい。わたしの父なる神の御意思を行う者が、わたしの母であり、姉妹であり、兄弟なのである。
第六話
66 わたしが穴をあけるためにやってきた二千年前当時の無知は、今猶その多くが残っている。伝統宗教(複数)には殆ど変化がない。
67 これ程多数(あまた)の分離、これ程多数(あまた)の闘争は宗教各派によって惹き起こされてきたのである、しかし今やあなたたちが悟ったように、神には分離はないのである。いかなる処にも分離はありえないのである。
68 分離は人間心における無知より生ずる。それでは、これほどの無知でも融かし去ることができるであろうか、出来る。今や現界に迫りつつある霊的影響がこの無知と言う霧を融かし始めつつある。そしてあなたたちと、益々増えるあなたたちのような人々がこの霧を融かし去る媒体なのである。
73 二千年前わたしはひとつの寓話を与えた。それは放蕩息子(の話)と称されている。あなたたちがその寓話をもう一度読み直すならば父の愛の深さが解るであろう。

そう言えば本のサブタイトルが「主、再び語り給う」となっている、今回の話は二千年前のイエスとは別な「マクドナルド ベイン」と言う人が担当?との事らしい。

もしかしたら「聖母マリアとの約束を」を果たす為に「心身の神癒」の形で大勢の人に気づいてもらいたいのではないだろうか、多くの人が繰り返し読む事が出来る様に録音して本にしたと言っている、ネットも使って「144000人」が一つのラインなのかも知れないぞ。

もっと他にも有ったと思う、見つけたら追記しておきます。

第十三話
7 数千年前に使用されたように、高度の知識と英知とを世にもたらすため、今、もろもろの霊的力が使用されつつ有る。分離や差別の見られるのは人間の心の中のことである。しかし。神のみ霊たる神我(キリスト)は恒常不変であり、それは人間心の闇の中を貫き通す種子である。
サグラダファミリアの記事を書いているうちに「地震」が気になって来た、そう言えば今日2月28日は
「トランプ米大統領と北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長は28日、ベトナムの首都ハノイで会談します」の日である。

「世界は核の傘で守られている」と言われてきましたが、実態は「もう逃げ場がない」のかも知れませんね、北朝鮮とアメリカ合衆国ではどうみても比較にならない位に国力が違います、両国にとって「核兵器」が役に立つと言えば「日本にちらつかせて軍需産業の活性化を図る」みたいな感じに思えます。

某国も「経済支援をしないと自国の核施設が維持できなくなりそうだ」とか言った方が国民にとっては生活が楽になるのではないかと、軍事費にお金が掛かって国民が飢え死にしていたら何の為の軍隊か分からない?もしかして「守るべきものが国民ではない」のだとすれば成る程ではある。

地図で見るとわかりますが、ヨーロッパで事故が起きればアジアが、アジアで事故が起きれば日本が壊滅的な打撃を受けることになります、アメリカは西に逃げれば何とかなるでしょう。

近頃の番組で「ノアの方舟計画」みたいに「大規模に種子を保存する」計画を進めている団体も有る様ですし、一方では人類の起源を知る為に大規模な研究施設が作られています。

そして「心身の神癒」では「全て神様がやらせている」様にも取れる内容も有ります。

「エホバはすべてのものをご 自分の目的のために造られた。邪悪な者をも悪い日のために」箴言16-4

「全ては順調に行われており失敗はあり得ない」とも語っています、う〜ん!

生まれて来る子供達になんて言ったら良いのだろう?もうすぐ息子も中学生になります、聞かれたらなんて答えようか考えてしまいます。

録画していた番組を見ていると、日本人の彫刻家の方が「イエスの塔」と呼ばれる中心に立つ塔のデザインを任されていた、しかし詳細な資料が無く輪郭線らしきものが有るだけで手探りな状態で作業が進んでいた。
最終的な案は「塔のてっぺんに向けて白(透明)になるグラディエーション」の様なデザイン、これってこのブログで書いている「光りの三原色の錐」と似ていないか?。

動画は「外尾悦郎 日経ビジネス」で検索して下さい。

ヨーロッパには「石造りの大聖堂」が有ります、この聖家族教会の尖塔も「172mで世界一」になるそうですが、150年前にこんなに大掛かりで高い塔を立てる発想は地震の多い日本では実現していません、それも完成まで300年かかるかも知れないなんて、気になって調べてみたら「ヨーロッパは日本に比べると遥かに地震が少ない」様です。

もう一つ気になったのが「心身の神癒」の中でキリストは「偶像崇拝」や「礼拝施設」には余り意味がない、否定はしないけど「その背後にある意味を求めよ」みたいな事を書いています。

一見矛盾している様に感じるのですが、この事を通して学ぶべきものが有る様です。

地震と原子力発電の関係が気になりますね。
録画していた番組を見てみた、神様は急がないらしいが「300年かかると言われた工事が2026年に完成する」らしい、100年前の予想より144年も早く完成できる、技術の進歩は凄いですね、でも何故この時期に??感もあるのですが。

Wikiより
かつては完成まで300年はかかると予想されていた工事だが、スペインの経済成長や拝観料収入などに支えられて進捗は加速している。さらには21世紀に入ってから導入されたIT技術を駆使し、ソフトウェアによる3D構造解析技術と3Dプリンターによるシミュレーション検証、CNC加工機による成果が著しい。他方、創建当初はヨーロッパの教会建築の伝統的な工法である組積造で行われて来たが、現在では一部にRC造が導入されている。こうした工法の変化に伴ってサグラダ・ファミリアの建築現場から離れた彫刻家や職人もいる。また伝統的な工法からRC造に変えた事を批判する建築家や彫刻家も多く存在する。公式発表ではガウディ没後100周年目の2026年には完成するとされ、この予定が現実となれば、1980年代に見込まれた約300年という建築期間はその後の30年で半減し、約144年の工期で完成することになる[8]。

なお、建設開始から長い年月が経っているため、建築と並行して修復も行われている。 2005年には建設途中ながら、生誕のファサードの部分がアントニオ・ガウディの作品群としてユネスコの世界遺産に登録された。

小田和正さんは「東北大学工学部建築学科卒業」高校時代に建築模型を作ったことが切っ掛けだったとか、サグラダファミリアもガウディが生前残した「設計図より模型」に重点をおいて制作されている様子である、オリジナルは戦争で原型をとどめない程破壊されているとのこと、試行錯誤が続いている。
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録画していた「BS1スペシャル▽暗号名チューブ・アロイズ〜秘められたチャーチルの戦略」を見た、各国の思惑の中で原爆の開発が進み、絶妙?なタイミングで実戦使用される事になった。
以前見た原爆製造のドキュメンタリーでも「国家総動員体制」とも言える様な予算、資源共に大掛かりなプロジェクトが極秘のうちに進められ不可能とも思えるタイミングで完成する。

何だか「エヴァンゲリオン」の「テンナインシステムの起動試験」みたいな、、緊張感がある、もう使途が出現して後が無いぞ、みたいな。

ドキュメンタリーの中でチャーチルは「人類が熾烈な戦いの最中にあった時に、なぜ神はこの知識を私たちに与えたのだろうか」と語っている、「神にとって人類の存在とはいったい何なのだろうか?」まだ答えは見えないが「心身の神癒」は「お前たちは知っているはずだ」と語りかけてくる。

核兵器の技術もそうですが、「人類に熾烈な戦い」をもたらしているもの、についてもキリストなりの見解を示している、でも、「なぜ人類にその様な資質が与えられているのか?」に関しては「父なる神に似せて造られた」「神の最高傑作」「神のひとり子=神と同じ資質を持つ」と言うことらしいので「聖書のサタンがそうであった様に非行に走った子供と同じで立ち直ることが出来る」と言うことの様です、神癒には立ち直る為の方法が説かれている様です。

人類史の所々に介入して来る「謎の意識」の正体について書かれていますが、貴方はこの事を受け入れることが出来るか?と問い掛けて来ますよ。^_^

「心身の神癒」
第十四話
3 何人も神の御考えを変更あるいは変化することはできないーーこれは大いなる真理である。神の御考えは(必ず)花開き、成熟するようになっているのである。何ものもその進行を妨げることはできない。神の御考えを妨害しているようにみえるものも実は妨害ではなく、体験を得るための一つの手段に過ぎない。

ここだけ読むと「父なる神とはとんでもなく冷酷な存在」の様に思えて来る、しかし全編を通して読んでみると「もしかしてそう云う事か??」と言う想いも湧いて来るが、「眼光背紙に徹して行間の背後に或る意味を読み取って欲しい」ともある。

第一章で「悪は存在しない」と言いながら、途中で「サタン=悪=感官」が色々と悪さをしている?と出て来るので???ではあるが、最後まで読むと「悪の役割」が語られて来る。

こんな事を書いたらバチが当たりそうだが、「日月神事」の神様が「神頼むぞよ」と人に頼んでみたり「言ってはならず言わねばならず」ともどかしい想いで伝えようとしている何かがある。
第二話
1 私の講話はありのままに記録されるので、私の語る事は覚えやすくなる。話した事を全部記憶しておくのは難しいし、言葉の背後にある意味を(聞く人の)心に伝えるのも難しい。しかしよく注意すればおのづと理解のできるものである。わたしの語る言葉は永遠の真理に満ちているため深淵である。
2 或る説明の出来ないものを心に伝えうる唯一の方法は(それを解く)鍵を与えることであって、それにより(意味を把握し)ドアーを自分で開くことができるようになる。これが(聖書にある)『・・・声、天より来れり』(ダニエル書4−31)という聖句の意味である。

「空海」が言うようにキリストも「生きているうちに仏になれる」と同じ様な事が書かれているが、「死んでみないと最後の処はわからない」「だからと言って故意に死んではならない」みたいな事も書いている、そんな事も含めて「この世界でこの体で生きている意味がある事を理解して欲しい」と言う事らしい。

「だから信じて飛び降りてみろ」と言われても、、、である。

しかし「経験してた事を通してしか得られないもの」がある様だ、「空海」も密教の事でそんな事を言っていた、「最澄」に貸して欲しいと言われた「理趣経」を誤解の恐れがあるうちは貸す事が出来ないと断った事があったらしい。

随所に「上手いことを言うなあ」と思ってしまうたとえ話が出て来る、キリストの書いた本なのに読んでいると仏教や神道の事にも理解が深まる様な気がする、理由は「普遍性=普遍的人間」について話している為らしいが「偶像」についてはけっこう厳しく書いているが全く否定している訳ではない。

たとえば「煩悩」に関していそうな事では
第十四話
28 神人(キリスト)は人類として顕現した神の久遠の子である。このことを把握した時、あなたたちは肉体の中にありながら、およそ能う限りの至高のものに到達することができる。
29 肉体の中に生きていると肉体の影響が認められるが、このような影響は悪いものではなく、物事についての深い理解を得る手段なのである。

34 人は幾度も幾度も人によって傷つけられ、自分自身の愚行によって十字架につけられて始めて彼は神の分霊(キリスト)を通してすべてのものが「大いなる一体」である事に開眼する。

もうそろそろ「自分を傷つける愚行」から開眼するのか、まだ経験が足りないと言うのだろうか、この時代に「心身の神癒」や「日月神事」の様なメッセージが現れているのは「新しい段階に進む時期」であって欲しいものです。

部分部分を区切ってみると悲惨な事が繰り返されている様に見えるが「全ては父なる神に頼まれてわたしを通して為されている事だ」と有った、何処だっけ、簡単に言うと「父なる神の計画は遠大過ぎて全体を(真意を)把握するのは難しい(必ず出来る)と言っている様です。

「宇宙戦艦ヤマト」が、地球を救う為にイスカンダル星まで取りに行ったコスモクリーナーの正体は貴方自身、貴方の体がコスモクリーナーなのだオペレーションシステムを起動させてくれ」とナウシカは言っていた?。

第八話
39 世の罪なるものについて非常に多くの人々がお説教をしているが、罪を余り見詰めすぎてはならぬと、わたしはあなたたちに話したことがある。何時までも罪ばかり見詰めておればどうして神我(キリスト)を観ることができようか。

世界はキリストで溢れている、視線を変えてみよう。
先の記事で、聖母マリアの記念日と日本の大きな出来事の日付が重なると書いたので、解る範囲で調べてみた、これを多いと思うかそれとも関係ないと思うか?。

聖人のデータは「諸聖人の生涯 カトリック聖人伝」さんより。

キリスト教には「聖人カレンダー」と言うのが有って、一年365日を何がしかの聖人を当てはめて祝日や記念日にしている様です。

内容を見てみると「聖母マリア」に関する祝日が他の誰よりも多くなっていて「聖母マリア教」ではないのか?と思えてしまいます。

この世界(人類・地球の生命・宇宙)は「父なる神が創った」と言うよりは「母なる聖母(母性)から生まれた」と人は感じている?そんな気がしてしまいます。

「マリア=真理吾=吾が真理=人と神は親子だ=神=人=人類」人類やこの宇宙は「無」から偶然に生まれたのではなくまぎれもなく「親」がいる?。

近頃気になる番組「チコちゃんに叱られる!」のなかで、「ボーっと生きてんじゃねーよ!」とチコちゃんは顔を真っ赤にし目から炎を吹きながら叱っています。
はて?チコちゃんは叱っているので「ボーっと生きていてはいけませんよ!」と言っている訳ですが聞き様によっては「ボ〜っと生きている訳ではありませんよ!」とも取れる、近頃は「空海」について調べていた事もあったせいか「坊ーっと生きてんじゃねーよ!」??坊さんがどうかした?。

チコちゃんはどうして坊さんを叱っているのか?

話は逸れるが、再放送の時間が土曜日の8時15分になっている、8月15日は日本では終戦記念日だがキリスト教に目を向けてみるとここでも大切な記念日になっている、終戦の日がこの日になったのは何かしら意味が有る様に思える。

聖母の被昇天の大祝日
聖母の被昇天(せいぼのひしょうてん)とはカトリック教会の用語で、聖母マリアがその人生の終わりに、肉体と霊魂を伴って天国にあげられたという信仰、あるいはその出来事を記念する祝日(8月15日)のこと。1950年、当時のローマ教皇ピオ12世のエクス・カテドラ宣言によって正式に教義とされた)。
南ヨーロッパや中南米などカトリック信徒の多い国では、8月15日が祝日となっている。日本でもカトリック教会では「聖母の被昇天」を祝う祭日とされているものの、この日が多くの地域でお盆にあたり、終戦の日でもあることからマスコミではほとんど扱われない。
「フランシスコ・ザビエル」
1549年8月15日に鹿児島の海岸に上陸しました。日本に着いた日が、ちょうど聖母マリアの被昇天の祭日に当たっていたこともあって、ザビエルは、日本を聖母マリアに捧げたそうです。

さきの「愛姫」の記事に有った「3月17日」もキリスト教聖人の日として祝われている日でもある。

聖パトリックの祝日(せいパトリックのしゅくじつ、英: St Patrick's Day、セントパトリックス・デー)は、アイルランドにキリスト教を広めた聖人聖パトリックの命日。3月17日。カトリックの祭日であり、アイルランド共和国の祝祭日。

ちなみに、第二次世界大戦で真珠湾攻撃が行われたのが12月8日、奇しくも平和活動に熱心だったビートルズのジョンレノンが射殺されたのも12月8日である。
12月8日の聖人を調べてみるとここにも聖母マリアが出てきます。

日本が真珠湾攻撃と機をいつにして米英に宣戦布告し、太平洋戦争が始まったのは、1941年12月8日。カトリック教会では、12月8日は、聖母マリアが、その母聖アンナの胎内に宿ったことを記念する「無原罪の聖マリアの祝日」で、盛大に祝われます。カトリック国では学校や会社・商店は休みとなります。

こんな記事が続いていました。

そしてサンフランシスコ講和条約が、サンフランシスコで調印されたのは、1951年9月8日。この日は、「聖母マリア」の誕生日に当たります。
さらに日本で建国記念を祝う2月11日は、「ルルドの聖母の祝日」となっています。
これはたんなる偶然かもしれません。しかし、こんなにもたまたまが重なるのでしょうか。ちなみに、ヴァチカン市国の建国記念日でもある。1929年2月11日に、イタリアのムッソリーニと、ローマ教皇庁代表のガスパリ枢機卿の間で締結されたラテラノ条約によって、ヴァチカンは、国家主権が認められました。その調印式に使われたテーブルは、桜材でできた日本製だったといいます。

「聖母マリア」は日本の大きな節目の時に関わっている?偶然でしょうか。

「聖母=せいぼ=ぼせい=母性=母星=地球」地球と人類の関係に関わる秘密が隠されている?「愛姫=めごひめ=めんごいひめ=地球の母性が人類に秘めた愛の想い」が隠されている、人類は忘れていた「生きる意味」に目覚め新たな物語を紡ぎ始める。

「MEGO」?
昨年6月以来の記事になります、久しぶりに空海や愛姫についてネットを覗いていたら「愛姫生誕450年」として「愛姫」の生まれた福島県の三春町で「愛姫」がアニメになっているではありませんか??。

○「愛姫PRキャラクター」が発表されました!(2018/3/13 up)
○「愛姫生誕450年記念 PR映像(90秒バージョン)」公開!(2018/3/17 up)
そして
○「愛姫アニメーション制作決定!」(2018/11/4 up)
愛姫生誕450年を記念し、愛姫アニメーションの制作が決定しました。愛姫役には、愛姫PRプロモーション映像で声をあてていただいた東山奈央さんに引き続き愛姫役を務めていただくことが決定しています。
どのような物語になるのか!? どのような人物が登場するのか!? 声をあてていただく声優の方は!? など、随時情報を発信していきたいと思います。
平成31年3月16日(土)、17日(日)の「あげものサミット2019」開催に合わせて、三春交流館「まほら」のホールでの一般公開を予定しています。ぜひ、お楽しみにお待ちください。

アニメの制作にはあの「エヴァンゲリオン」の「GAINAX」も一役かっている?キャラクターが発表されたのが2018年3月13日、そしてアニメ(命を吹き込むアニメーション)がアップされたのが何と「3月17日」この日はこのブログにとっても特別な意味を持つ日でもあります。

ご存知ですか? 3月17日は日本の信徒発見の聖母の祝日です。
引用
19世紀半ばになり、欧米諸国の圧力により外国との通商が再開されると、禁教令は続いていましたが、外国人居留区に彼らのための教会が建てられるようになりました。最初の教会は横浜に建てられ、その後1865年に長崎にも教会が建てられました(大浦天主堂)。その1か月後の3月17日に、教会内に置かれた聖母マリアのご像を見た数名の人々が見物人を装ってプチジャン神父に会いに来ました。そして自分たちも同じ信仰を持っていることを告げました。彼らこそ、あの旧信徒たちの子孫だったのです。

何だかシンクロ感があって「愛姫」を調べてみると??キリスト教徒は切っても切れない因縁を感じてしまいます。
1、米沢出身の伊達政宗はキリスト教に寛容でキリシタン弾圧の時は沢山のキリシタンが集まっていた。
2、出身地の米沢もキリシタンが多く集まっていた。
3、伊達政宗はバチカンに使者まで送っていた。
4、キリストと言えば「愛」?、嫁さんは「愛姫」。
5、結婚15年目にして生まれた子供に付けた名前は「五朗八姫=いろはひめ」何だか変な名前です、男につけるつもりの名前をそのままつけたとか。
6、五朗姫は12月24日に結婚している、太陽暦を知っていてクリスマスイブに結婚した?。
7、国道48号線が仙台と山形をつないでいる。
8、ここ数年○○48と言う女性のグループが妙に人気がある。
9、昭和40年頃、福島県二岐温泉の古い土蔵から「ホツマツタエ」と思われる古文書が発見されている、宮内庁が調査の為に持ち帰ったが未だに発表されていない。
10、山形県の形が「キリスト」の横顔の様に見える、と思って調べてみたら全国的にもまれなくらいキリスト教徒の因縁があるようだ。

何故地方のこの地でキリスト教が受け容れられたのか?よくわからないが、もっと以前から広まっていた仏教、特に空海の広めた密教の内容がキリスト教によく似ているのは興味深い、出羽三山は真言宗、山寺は天台宗、白鷹山の山頂には虚空蔵菩薩が祭られている、密教とキリスト教の関係が気になります。

ここまでの物語、そしてこれからの物語が楽しみです。

「愛姫=あいひめ=愛に秘められた」「ひめ=秘め=とても神秘的な何かを隠している」らしい。

「心身の神癒」
第一話
2、愛は宇宙の中心である。この中心より絶えざる愛の流れがすべての魂、生きとし生けるものを通じて流れている。花々を通じ、動物たちを通じ、人間と天使たちを通じて、この愛が中心の泉より絶え間もなく流れ、愛自身の真実の姿を永遠に表現(あら)わしている。
4、世に愛の他にはいかなる力もない。愛は天と地に置ける唯一・真実の力である。なぜならばそれは久遠であり、到る処に常在するからである。外なるものは過ぎ逝くが、愛は久遠に実在する、それは神の全存在であるからである。

直江兼続は「愛」の文字の入った兜を被っていたが、この頃の人達にとって「愛」とはどんなイメージだったのだろうか。
「空海」の密教と「キリスト」の話が妙に重なっている様に思えて来た、空海の生涯や唐の国での出来事などにも何か意味が有りそうに思えて来る。
皆一つの「地球」に住んでいるのだから、言葉や習慣、文化の違いを除けば限りなく「同じもの」なのかも知れない、冷静に考えれば似た様なパソコンに違ったソフトウエアが入っているが、動作原理は同じだそ?みたいな気がするが。

「第三無限世界」貴方はどう思いますか。

「あわ歌さんのメッセージ」を見ていたら「八月八日」とか「八百八町」など「88」をイメージさせる記事が在った、そしたら「あ」の音が「母なるあの音」とも書いてある。
「ホツマツタエ」のあわの歌では「あ=天=父」で「わ=地=母」と「や=人」で「あやわ=天人地=天の父と大地の母の間に育まれた人」と書かれていたが、ここに来て「あ=母」になって来た??遂に「父ちゃんと母ちゃんが一つになった」?父ちゃんは偉いけど母ちゃんがいないと何もできないみたいな関係が何ともかんともである「カミサン=神さん=お母さん」。感謝

「人は両親・良心から産まれて来た」存在らしい、大地の丸に・が入って「受精=受生=命が授かる=父と母が一つになる=人は良心でできている」?。

人類は「創られた」と言うよりは「父なる存在が母なるものを通して(協力して?)産まれてきた」イメージが強くないか?、その方がずっと親近感が湧いて来るのである。

「ホツマツタエ」を学んでいると、言葉を整えると言われる「あわの歌」が書かれている、一年半程前に「あわの歌を歌うあわ歌さん」の存在と「あわ歌を歌う皆さん」の存在を知った。
以前から「あわの歌」の存在は知っていたし暗記もしていたが「歌う様に声を出してみる」事は無かった、でも何やらそれだけではない様子が書かれている、そして何よりも「あわ歌さんが書いたメッセージ」が妙に私のブログの内様に響くものが有る様な気がしてしまう、一部では有るが「このメッセージの意味が解るか」と問いかけられていると思ってしまう時が有る。

6月4日に上山市で開かれた「あわ歌会」に参加して来た、当日に向けて思いついた事をまとめてみた物があるので載せておきます。

「あわの歌」に関しては、ネット上に沢山の情報が有るので、興味の有る方はそちらを参考にして下さい。

「イザベラバード」さんの漫画を読み、「空海」さんの映画を見て(新しいのはまだ見ていない)オリンピックや「皇室ニュース」などをネットで色々と調べていると、どうも何か「共通点」と言うか「共鳴」の様な動きを感じてくる。

日本で宗教の関わった戦いが幾つか有るが、大きく分けてみると。

☆神道の国日本に仏教が入って来た時は神道と仏教が習合、聖徳太子の頃か?。
☆仏教同士も揉めた?「空海」が「密教」を広めた?。
☆日本にキリスト教が入って来たが、400年程前に弾圧された。
☆明治維新でキリスト教の弾圧は終わり、仏教と神道が分離された、仏教が「廃仏毀釈」の対象に。
☆世界大戦で神道とキリスト教が戦う?、日本は敗戦国になる、当時沢山のキリスト教信者が居た「長崎」も原子爆弾で多数の無差別殺人にあう、日本のキリスト教徒はキリスト教世界では何教扱いなのだろうか?。
☆キリスト教徒も余り増えず、仏教は檀家が減って寺の維持が大変になる、神道も人気のある一部の神社は活気があるが維持が大変なところが多い。

いつの間にか、宗教が戦っているのも「思想信条」から「経済」になってしまった感じがするが。

二人が向き合うと、相手の悪いところにばかり目がいってしまい喧嘩になりやすい、三人ならば二人が争っているところを客観的に見る事ができる、それぞれが立場を変えてもめ事の原因を整理する事ができれば「共通の問題点(中心の白い部分)が見えてはこないだろうか。

それぞれ「平和」を求めている事は認めるところである、ならば相手と向き合うよりは共通の目標「平和」の為に智慧を出し合ってはどうだろうか、子供の頃からの素朴な疑問である。

近頃気になっていた「ひさご」「雛形経綸」「やまがた」「キリストの横顔」「鮎貝」「あゆ〜む」「四季の里」などなどのキーワードをまとめてみたら、何と「ウロポスの環」が出来上がった、自分でもちょっと驚いた。


「雛形経綸」
「大本(教)にあった事は必ず日本と世界に実現する、大本は世界の模型であるから、箸の転んだ事までつけとめておいて下されよ」

1、日本の形は「世界の大陸の形」と相似形になっている、らしい。
2、日本の形は「竜の形」をしている、らしい。
3、山形県の形は「人の横顔の形」をしている、らしい。
4、山形県の形は「キリスト(ソサノオ)の横顔の形」をしている、らしい。
5、白鷹町の形は「心臓(ハート)の形」をしている、らしい。
6、白鷹町の形は「心臓が二つに分かれている形」をしている、らしい。

7、聖書では、人は神様に似せて造られている、らしい。
8、日本の大地は、クニトコタチの大神様の御神体、らしい。
9、地球は「ガイア」と呼ばれる意識のある生命体、らしい。
10、アインシュタイン博士は、宇宙には意思があると語っていた、らしい。

1〜6に向かって段々サイズが小さくなって来る、そして「心が宿ると言われる場所で見えなくなって」しまう。

ここで何で「ひさご」なのだろうか??でも何故かしっくりとつながって来る感じがする。

子供の頃に見た「孫悟空」や「西遊記」に出て来る「銀閣大王の持っている何でも吸い込む瓢箪」のイメージは「瓢箪の中は異次元空間とつながっている?」である。

「心身の神癒」から伝わって来る「父なる神とキリストの一体のイメージ」は「わたしは父の中に生き 父はわたしの中で働き給う わたしを見たものは父を見たのである」とある、また「内なるものは外に 外なるものは内に」や「上のものは下に 下のものは上に」も同様のイメージがある。
「ホツマツタエ」では「宇宙はうつぼ、子宮のようなもの」といい、相似形として「宇宙、地球、海(産み)、子宮」などの「生命を育むもの」を「壷」と呼んでいる、「瓢箪」も形を単純にしてみれば「壷」の形になる。

「ホツマツタエ」でトップクラスに大事な概念に「あわ」がある、何か凄いものが生み出されているイメージがある、水が沸騰すると水の中に「あわ」が産まれる、宇宙の空間や生命は何処から産まれて来るのだろうか。
命は「小さな小さな種」と「取り巻く環境」に育まれて営まれている、「種=たね=たねる=生命の不思議を探求する」「たね=多根=沢山の根を張って大きく育つ」のだろう。

「ひさごなく=久子無く=久しく子供が無かった=神の一人子が居なかった=キリスト(ソサノオ)を見失っていた」は「神はどうして沈黙しているのだろうか」と人類は長い間問い続けて来た。
「ひさごなく=久子泣く=久し振りに子供が泣く=長い間眠りについていた神の一人子が泣き出した=キリスト(ソサノオ)の目覚め」

「妄想」?にしては「物語」っぽいのが不思議です。



...もっと詳しく
どうもアインシュタイン博士の公式「E=MC*2」の公式が気になる、今朝台所に行くと息子が食事をしながら歌を聴いていた???「ジュピター」である、歌詞を聞いているうちに何だかモヤモヤして来た。

イメージを何とかまとめてみたのだが、ごちゃごちゃして解説を付けないと意味不明、とは言っても「妄想」の産物なので上手く説明ができないが取りあえず載せてみる事にした、私は数学が苦手なので言葉遊びになってしまうのが残念だ。


そう言えば、今朝のニュースで「北陸自動車道の大渋滞」が漸く平常に戻った様子、平年の数倍の積雪とはどのようなものだろう。
昨日2月1日の夜、NHK BSの番組「ザ・プロファイラー」で「アインシュタイン」を特集していた。

録画した放送を見ていて??何だか「統一理論」は「日月神示」の語っている「肉体に霊が宿る」話に似ている様な気がして来た、そして「心身の神癒」のテーマは「この世界に分離は存在しない、総ては一体である」である。
「日月神示(ひふみ神示)」では「丸に・」で表現し、キリストは「父なる神の愛と一人子の関係を通して」説明しようとしている。

「心身の神癒」
第一話
13 全宇宙が神の愛の御性質を現している完全なる渾一体である。愛は結合させる聖なる特質(ちから)であり、一切(ものみな)を支えうる唯一の力であり、その上、みずからの完全さを成就しつつある。
23 又、神は地の表に住まわせるがために、一つの血よりすべての国民を創造(つくり)給うた。そのゆえに、彼らは神の愛とその被造物とを通して神を求め、神を見いだすべきである。


「円錐形=えんすいけい=縁吸形=関係を吸い込む形?」
「えんすい=縁吸い」?
「すい=吸い=スの神様=言葉の発音はまず空気を吸い込み、吐き出しながら声を出す=ス〜っと吸い込むスが総ての言葉のみなもと=スの神様無しでは声が出せない=言葉の元神」

アインシュタイン博士が望んだ「世界平和の鍵」は「宗教(神様)と科学のバランスの取れた統一」だったのかも知れません、もっと多くの人がその事に興味を持ってくれればいずれは大きなうねりになって行く、そんな時代の夜明けであります様に。

明日「2月3日は節分」です「鬼も福も一方だけではバランスが取れません」それぞれの働き、役割を理解してバランスの取れた統一が「鍵」なのかも知れません。

「アルバート・アインシュタイン=有るハート吾イン主体ン=心ある神を自分の主体として飲み込む=神心が主体になる=神の表現体になる=我の取れた人=意(神)の乗った人になる=祈り」、、?

人の名前は不思議です。

人生には、二つの道しかない。一つは、奇跡などまったく存在しないかのように生きること。もう一つは、すべてが奇跡であるかのように生きることだ。

でも私の心はこの二つの間で揺れています、難しいですね。

時代は「相対=対立」の時代から「統一」の時代へ動き出しているでも「神」無くしての統一は、、、でも「神」も「愛」も「経験を積まないと解らない」らしい、「簡単そうで難しい、難しそうで、、でも心の何処かで知っているみたいな」答えは自分の中に有る、、、らしい。

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