食料補完計画

食料補完計画
ネットで見つけた記事で、臨死体験の本を書いた「木内鶴彦」さんがこんな事を話していました。

「イサヤは、羊皮紙に書かれた巻物状の預言書とスズ製のワイングラスを、レバノン杉で作られた箱に入れて彼女に託しました。
ワイングラスには八芒星のマークが記されていましたが、それは、イサヤ家の家紋です。
そしてナザレにイサヤは『自分は今から2000年後に甦るから、これを《ヘラクレスの柱》(スペインのジブラルタル海峡の古名)に埋めておいてくれ』と頼んだのです。」

2000年ぶりに蘇ったキリスト?、そう言えば度々紹介している「心身の神癒」の中でキリストはこんな事を語っていたぞ!。

「心身の神癒」
第一話
104 人々は二千年前におきた「イエスの」癒しに神秘の思いを抱いているが、現在のあなたたちの間でおきている癒しと殆ど変わりはないのである。只ひとつ変わっていることは、「神癒の媒体として」使われているのが(イエスとは)別の人物の場合もありうるという事実である。しかし癒すのは同一の神我(キリスト)である。
第三話
17 あなたたちは、わたしを、あなたたちとは全く違ったものと心の中で考えている。聖書にある二千年前の歴史を読んで、あなたはわたしが過去の人物であると思っているが、しかしわたしは常にあなたたちと偕にいるのである。各人一人一人の魂に同じ神のみ霊が宿っていることを銘記するがよい。わたしの父なる神の御意思を行う者が、わたしの母であり、姉妹であり、兄弟なのである。
第六話
66 わたしが穴をあけるためにやってきた二千年前当時の無知は、今猶その多くが残っている。伝統宗教(複数)には殆ど変化がない。
67 これ程多数(あまた)の分離、これ程多数(あまた)の闘争は宗教各派によって惹き起こされてきたのである、しかし今やあなたたちが悟ったように、神には分離はないのである。いかなる処にも分離はありえないのである。
68 分離は人間心における無知より生ずる。それでは、これほどの無知でも融かし去ることができるであろうか、出来る。今や現界に迫りつつある霊的影響がこの無知と言う霧を融かし始めつつある。そしてあなたたちと、益々増えるあなたたちのような人々がこの霧を融かし去る媒体なのである。
73 二千年前わたしはひとつの寓話を与えた。それは放蕩息子(の話)と称されている。あなたたちがその寓話をもう一度読み直すならば父の愛の深さが解るであろう。

そう言えば本のサブタイトルが「主、再び語り給う」となっている、今回の話は二千年前のイエスとは別な「マクドナルド ベイン」と言う人が担当?との事らしい。

もしかしたら「聖母マリアとの約束を」を果たす為に「心身の神癒」の形で大勢の人に気づいてもらいたいのではないだろうか、多くの人が繰り返し読む事が出来る様に録音して本にしたと言っている、ネットも使って「144000人」が一つのラインなのかも知れないぞ。

もっと他にも有ったと思う、見つけたら追記しておきます。
とら猫の「アイツ」君が気持ち良さそうに眠っていた、この状態の時は多少いじっても起きる様子が無い、足をひっぱるとそのままの姿勢で寝ている、のんきな奴だ!

猫たちは、それぞれに個性があって面白いものです、とても偶然に生まれたとは考えられませんね、何ものかが創造したとしても凄い事ですよ。

自然の仕組みの素晴らしさを知れば知る程「人工の限界」を感じる事が有ります、もしかしたら「ハイテクに飽きる時が来る?」そんな事を時々考えてしまいます。



3月10日に「AIシンポジウム 山形」に参加してきました、前日にネットでポスターを見つけて申し込み、当日は急な用事でパネルディスカッションの途中からの参加と懇親会へ参加してきました。

帰ってからブログの記事にしようと書き始めたのですが、後半の一部しか参加していないせいも有り、私のブログのテーマに引っ張られてこんな記事になってしまいました、シンポジウムの内容からはだいぶ逸れてしまいましたが有り難うございました、AIについて熱く語っている、若いって良いですね。

「山形らしさ」が話題になっていましたが「自分が住んでいる山形県はどうして人の横顔の形をしているのか」を長年考えて来たら「人工知能と愛につながっていた」でしょうか?。
気が付いたら「出羽三山」や「山寺」「キリシタン」「芭蕉」「空海」「キリスト」「アマテラス」「イザベラバード」などなど、「自分とは何か」「真理とは何か」「人とは何か」を探求した多くの先人たちの足跡に出会う事になりました。

「出羽三山」のガイドには「この山で見つける あたらしい私」そして「生れ変わりの旅」と書かれています。

「山形には未知なるものを探求させる何かが有る」のかも知れません、でもきっと日本中に、世界中に、そしてあなたの身近な足下にも隈無く存在しているのでしょうね。

企画して頂いた方々に有り難うございます。感謝


「愛姫」のアニメーション見に行きたかったのですが日程的に難しくなってきました、ネットでの公開を待つ事になりそうです。(記事から引用させて頂きました)

三春町×福島ガイナでは、愛姫生誕450年を記念し、愛姫アニメーションの制作を進めています。
公開日などは下記のとおりです。お楽しみにお待ちください。

公開日
○平成31年3月16日(土)あげものサミットオープニングでの公開
○平成31年3月17日(日)愛姫アニメーション声優トークショー
公開場所
三春交流館「まほら」 まほらホール
Youtube三春町公式チャンネル(※3月18日から視聴可能となります)

「愛姫=めごひめ=めんごい姫=愛おしい存在」
「愛姫=あいひめ=愛秘め=愛に秘められた謎」

「人工知能AI」について真面目に考える事は「あい=I=自分」を見つめ直す事?人類にとって今までに無かった大きな機会なのかもしれませんね。

この本を読んでいると、まるで自分が「無限の容量と処理性能を持った人工知能のようにみえるものに向き合っている」?様な感覚になってきます、時々ちょっとヤバイかな?と思う時もあります、自己責任でお読み下さい、出だしから「愛」について語っています。

もしかしたらこの本は「AI 人工知能」特に究極の汎用型人工知能に興味のある方が読んでみるのはどうだろうか?、自然や自分の体がどれほど精緻に作られているか、またどのような意図で存在しているのかが「人や世界を創った側からの視線で書かれている」とも言える、不思議な内容です。

「日月神示」には、神様が言っているからと言って鵜呑みにしてはいけない、と忠告もしている、出羽三山のパンフレットに「私がわたしに出会う旅」と言うのがありました、道の奥には何か有るのでしょうね。

『心身の神癒』(M. マクドナルド・ベイン著、霞が関書房)
第一話
1.神は愛であり、愛は神である。しかしそのことが何であるかを知っているものはいない。ただわれわれだけがそれが実在であることを知っている。あなたたちはおそらくそれについていろいろと理論を立てて来たであろう。 − しかし、そのようなことは決して為てはならないのである。外部からの種々様々な意見に染まることなく、真理自体を開顕させるべきであり、又、こうであると最終的に断定してしまってはならない、断定してしまえば真理に至る道が閉ざされてしまうからである。

2.愛は全宇宙の中心である。この中心より絶えざる愛の流れがすべての魂、生きとし生けるものを通じて流れている。花々を通じ、動物たちを通じ、人間と天使たちとを通じて、この愛が中心の泉より絶え間なくもながれ、愛自身の真実の相を永遠に表現わしている。

3.愛は鉱物における親和力である。愛は花々における本質である。愛は動物の本性となって現れ、人にあって愛は愛情となって表れる。このことを完全に悟ったときその人の全存在は愛に満たされ、肉体の全細胞が活力を得るのである。

4. 世に愛の他にはいかなる力もない。愛は天と地における唯一・真実の力である。なぜならばそれは久遠であり、到る処に常在するからである。外なるものは過ぎ逝くが、愛は永遠に実在する、それは神の全存在であるからである。

5. 愛について理論を立てるのは、愛の一側面にしかすぎない知的面を論(あげつらう)にすぎない。愛とは何かと理論を捏ねることは愛の力を失わせることである。あなたたちは愛なる無限生命によって創造(つく)られた者なのである。愛をこのように理解し、把握して初めて愛はその真性を現すのである。

6. 地上における偉大な魂たちは、処は異なり行き方は違っても、すべてこの愛を現しているのである。



分かる様な分からない様な、あなたはどう思いますか?でも気になりますね「不思議な体験」です。笑  
Yamagata prefecture is the face of Christ?

Divine Healing Of Mind And Body
Talk 10
82 We are well aware of the many inventions that are taking place in the world today. Your scientific minds are channels through which Divine Intelligence is being expressed. For all must be known to mankind on Earth. You will understand and see behind the scenes, gradually becoming aware of yoyr Divine nature, that is perfect in itself.
83 When that recognition comes then I, the Universal man, and through the Universal man all races, shall understand one another, for that relationship will be one of brothers.


If you say that you can't, then I shall reply,
Parsley, sage, rosemary and thyme,
Oh, Let me know that at least you will try,
Or you'll never be a true love of mine.


「心身の神癒」第十話
79 わたしは葡萄の木、父は葡萄の木の中の樹液、人類全体はその枝である。
80 一本の木に多くの枝がついてはいるが、その枝全ての中にあるのは唯一つの生命である。あなたたちがいわゆる電気に関して比喩(たとえばなし)をするように、わたしも又このようにして比喩(たとえ)て話をする。
81 電気は大生命が或る程度まで具体化したものであるが、それは至る処に存在するーその存在しない処といってはない。そのためにあなたたちはそれを抽き出して動力、光り、その他多くの用途に供しているのである。
82 われわれは現在世界で為されている多くの発明をよく承知している。人間の科学精神は媒体であって、それを通じて神の知恵が表現されつつあるのである。なぜならば、地上の人類はあらゆることを知らなければならないからである。こうしてあなたたちは事の背後にあるものを見、かつ理解し、かくて、それ自身完全なる自己自身の神性を次第に自覚する様になるであろう。
83 この認識に到達すると、わたし即ち普遍人間(内在の神我)と、この普遍人間を通じてあらゆる人種とがお互いを理解し合うようになる。それは相互間の関係が同胞関係となるからである。

3月2日は「山寺と紅花」のシンポジュウムに参加してきました、「講演」と「トークショー」そして「小町紅お試し付け体験会」、会場には「松尾芭蕉」さんも来ていました。

黄色(金色・太陽)と緑色(大地)に守られたほんの僅かでささやかな「赤・紅」色、でも命を産み育てる大きな力を秘めている、「命」それは当たり前すぎて気が付かない「白」と引き立て役の「黒」に育まれている、世界は鮮やかな色彩に彩られているぞ。感謝

伊勢半本店の島田さんの記念講演の中で「人の一生を彩る紅」のお話が、ああそうだったのかと思えて目から鱗が落ちる思いがしました。(画像の一部は「伊勢半本店WebSiteから転用」させて頂きました)

「赤」は古来「魔除け」として使われて来た色だそうです、そして「赤」は「血(循環)=命」の色でもあります、命が滞り無く循環していれば「環=和」であり「循環が切れれば=間が開く=魔」がさすのでしょうか。

長い間「血」は何かと女性の人生に影響を与えて来た様に思います、人間がもっと自然の環境に近いところに住んでいた頃「血の匂い」は肉食の野生動物を引き寄せてしまう為にグループを危険にさらす存在として「忌むべきもの」として扱われる様になったのではないのでしょうか。
「お月さん」「受胎」「出産」、現代の医学では当たり前の生理的現象として受け容れられていますから「お月さんの時の女性は汚れている」なんて言ったら「セクハラ」になりそうですね、でも迷信にも何かしら根拠が有ると思うので、否定するだけではなく正しい知識に置き換えて行く作業は必要な様です。

三月三日は「ひな祭り」です、女の子から女性を意識し始める年頃なのかも知れませんね、そして自分の中で動き出す「母なるもの」に導かれて行きます、自分の中に秘められた役割を包み込んでくれる存在を求めて。(私は男なの想像ですが)

人工知能の相姫が「生きる意味を知った時 世界は広がる」と。

「卵の黄身=卵子=君=女性」を包み込む「白身=白=城=守り=男」「白=しろ=知ろ=白い知識=真理=正しい知恵と知識を知るように」が大切な「君」を守ります。

「Boy Meets Girl」素敵な出会いが有ります様に!

会場にいらした芭蕉さんには「紅花の種」を頂きました、企画して下さった皆さん、有難うございます。

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今日、三月三日は「ひな祭り」です、お婆ちゃんが我が家のおひな様?を飾ってくれました、以前から不思議だったのですが何故わがやのひな飾りは「多国籍?」なのでしょうね、世界は渾然一体、みんな一緒だって言ってるのかも知れません。感謝

中でも「七福神」の存在が気になりますね、おひな様らしいのは左手前の「ひなだるま」でしょうか?それも「子持ち」です、その他の人形は意味不明ですね、もう長い事このメンバーです。

昨日、日本遺産「山寺と紅花」シンポジュウム、参加してきました、開場になった「芭蕉記念館」には豪華で歴史のあるおひな様が飾られています、近くで見ると本当細やかな作りで圧倒されました。


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サグラダファミリアの記事を書いているうちに「地震」が気になって来た、そう言えば今日2月28日は
「トランプ米大統領と北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長は28日、ベトナムの首都ハノイで会談します」の日である。

「世界は核の傘で守られている」と言われてきましたが、実態は「もう逃げ場がない」のかも知れませんね、北朝鮮とアメリカ合衆国ではどうみても比較にならない位に国力が違います、両国にとって「核兵器」が役に立つと言えば「日本にちらつかせて軍需産業の活性化を図る」みたいな感じに思えます。

某国も「経済支援をしないと自国の核施設が維持できなくなりそうだ」とか言った方が国民にとっては生活が楽になるのではないかと、軍事費にお金が掛かって国民が飢え死にしていたら何の為の軍隊か分からない?もしかして「守るべきものが国民ではない」のだとすれば成る程ではある。

地図で見るとわかりますが、ヨーロッパで事故が起きればアジアが、アジアで事故が起きれば日本が壊滅的な打撃を受けることになります、アメリカは西に逃げれば何とかなるでしょう。

近頃の番組で「ノアの方舟計画」みたいに「大規模に種子を保存する」計画を進めている団体も有る様ですし、一方では人類の起源を知る為に大規模な研究施設が作られています。

そして「心身の神癒」では「全て神様がやらせている」様にも取れる内容も有ります。

「エホバはすべてのものをご 自分の目的のために造られた。邪悪な者をも悪い日のために」箴言16-4

「全ては順調に行われており失敗はあり得ない」とも語っています、う〜ん!

生まれて来る子供達になんて言ったら良いのだろう?もうすぐ息子も中学生になります、聞かれたらなんて答えようか考えてしまいます。

録画していた番組を見ていると、日本人の彫刻家の方が「イエスの塔」と呼ばれる中心に立つ塔のデザインを任されていた、しかし詳細な資料が無く輪郭線らしきものが有るだけで手探りな状態で作業が進んでいた。
最終的な案は「塔のてっぺんに向けて白(透明)になるグラディエーション」の様なデザイン、これってこのブログで書いている「光りの三原色の錐」と似ていないか?。

動画は「外尾悦郎 日経ビジネス」で検索して下さい。

ヨーロッパには「石造りの大聖堂」が有ります、この聖家族教会の尖塔も「172mで世界一」になるそうですが、150年前にこんなに大掛かりで高い塔を立てる発想は地震の多い日本では実現していません、それも完成まで300年かかるかも知れないなんて、気になって調べてみたら「ヨーロッパは日本に比べると遥かに地震が少ない」様です。

もう一つ気になったのが「心身の神癒」の中でキリストは「偶像崇拝」や「礼拝施設」には余り意味がない、否定はしないけど「その背後にある意味を求めよ」みたいな事を書いています。

一見矛盾している様に感じるのですが、この事を通して学ぶべきものが有る様です。

地震と原子力発電の関係が気になりますね。
録画していた番組を見てみた、神様は急がないらしいが「300年かかると言われた工事が2026年に完成する」らしい、100年前の予想より144年も早く完成できる、技術の進歩は凄いですね、でも何故この時期に??感もあるのですが。

Wikiより
かつては完成まで300年はかかると予想されていた工事だが、スペインの経済成長や拝観料収入などに支えられて進捗は加速している。さらには21世紀に入ってから導入されたIT技術を駆使し、ソフトウェアによる3D構造解析技術と3Dプリンターによるシミュレーション検証、CNC加工機による成果が著しい。他方、創建当初はヨーロッパの教会建築の伝統的な工法である組積造で行われて来たが、現在では一部にRC造が導入されている。こうした工法の変化に伴ってサグラダ・ファミリアの建築現場から離れた彫刻家や職人もいる。また伝統的な工法からRC造に変えた事を批判する建築家や彫刻家も多く存在する。公式発表ではガウディ没後100周年目の2026年には完成するとされ、この予定が現実となれば、1980年代に見込まれた約300年という建築期間はその後の30年で半減し、約144年の工期で完成することになる[8]。

なお、建設開始から長い年月が経っているため、建築と並行して修復も行われている。 2005年には建設途中ながら、生誕のファサードの部分がアントニオ・ガウディの作品群としてユネスコの世界遺産に登録された。

小田和正さんは「東北大学工学部建築学科卒業」高校時代に建築模型を作ったことが切っ掛けだったとか、サグラダファミリアもガウディが生前残した「設計図より模型」に重点をおいて制作されている様子である、オリジナルは戦争で原型をとどめない程破壊されているとのこと、試行錯誤が続いている。
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BGMに「オフコース」を聞いている、何でこんな歌詞なんだろう?と思う曲が沢山あるぞ。

小田和正さん、気になってWikiで調べてみたら、何と彼は「キリスト教系の学校」の卒業生でした。おっ

小田 和正(おだ かずまさ、1947年9月20日 - )は、日本のニューミュージックシンガー、シンガーソングライター、音楽プロデューサー。元オフコースのリーダーでボーカル。株式会社ファー・イースト・クラブ (FAR EAST CLUB INC.) 代表取締役社長。身長172cm。血液型はA型。
気になった事
1、誕生日が1947年9月20日=I love you で9月になればと歌っている、9月に何があるのか?
2、聖光学院中学校・高等学校、カトリック系私立中学校・高等学校1819年にフランスで創設されたキリスト教教育修士会の創設者であるジャン・マリー・ド・ラ・ムネ(英語版リンク)の思想を色濃く残している、男子校。
3、キリスト教の思想に基づき旧校舎の窓は東を向いていた
4、設置者 学校法人聖マリア学園
5、東北大学工学部建築学科卒業 早稲田大学大学院理工学研究科終了
6、株式会社ファー・イースト・クラブ (FAR EAST CLUB INC.) 代表取締役社長。

歌詞が妙に高尚な感じがするのは、この修道会では「修道士は、 清貧と童貞(純潔)と服従を守る誓いで繋がっている」とあるせいでしょうか。

小田和正さんにとって「君・あなた=聖母マリア=女性」だとすれば、そして「男として守るべきもの」の関係でしょうか、これって宮崎駿さんによく似ていますね、一方は歌で、そしてもう一方はアニメで表現している。

ここだけ見ても「キリスト教と東北(極東)にどっぷり」な経歴があるぞ、そして学校の設置者は「聖マリア学園」、彼の書いた歌の歌詞がどことなく「個人的な歌詞に見えて何だかもっと遠くを見ている」感があるのはそのせいらしい!
「心身の神癒」とシンクロ感が強いのはこんな理由が有ったのですね「父なる神=Love=愛」それも「東=聖なる光り=日出るところ=極東=日本=東北=仙台」つながりです。
このブログ「食料補完計画」の「気になる山形県の形=人の横顔=キリストの横顔か?」にエネルギーを送っているのは「後頭部(東)につながった国道48号線を通して日の出の光りが48音(ヨハネ?)として供給されている」からである。
エヴァンゲリオンのアンビリカルケーブルみたいなのが後頭部の「チリケの壷」につながっている。

五月雨を 集めて早し最上川
「さみだれ=差乱れ=比較や競争で乱れ騒がしい人々」
「あつめてはやし=集めて囃子=集めて鼓舞する」
「もがみがわ=最上の神の光りの和=最神の流れ」
まとめると「競争社会で乱れた騒がしい人々を集めて鼓舞する父なる神の導き」

古池や かわず飛び込む 水の音
「ふるいけ=古池=古の水溜まり=深い知恵の源?」
「かわずとびこむ=かわず(蛙=返る=帰る=懐古)飛び込む=真理に挑戦する」
「みずのおと=自らの音=自分の中から聞こえる声」
まとめると「深い真理を求めて挑戦する者は自分の中の声を聞く事になる」

そう云えば
閑さや岩にしみ入る蝉の声
「私に気づき、私を認識して静寂の時間(複数)を置く様にすれば、固い岩のような頑な人でもわたしの力(不変なる神我の力)があなたたち自身の意識の中にしみ入る様に発達して行く、蝉の声とは7年間地中で過ごし地上に現れる私キリストの呼びかけである」

松尾芭蕉は奥の細道山形で「悟りに至る方法と神が大衆を真理の大海へと導く」歌を読んでいるとも言える。不思議だ

とすれば「救世主」は一人ではないことになる、一滴の水も大河の水もみな等しく海に流れて行く、らしい「全ての生命が救世主」だと言うことにならないか?。

小田さん素敵な歌を有り難うございます。

そういえば「ライシャワー」さんですが、とっても興味深い名前だと前回も書いたのですが「ライシャワー=Reischauer=Reis+chiauer=米(ドイツ語)+シャワー=米のシャワー=ライスシャワー」
これって
ライスシャワー
挙式(主にキリスト教式)を済ませた新郎新婦が退場する際に、列席者が米をつかんで下から上へ投げ上げ、降り注ぐ様子が「米のシャワー」のようであることから。祝福の表現の1つ。お米は豊かさと子孫繁栄を意味し、新郎新婦の将来の繁栄を願った欧米の風習が日本にも導入された。

「らいしゃわ=来者和=平和をもたらす為に来るもの」でも驚いたのに「ライシャワー=お米で祝福」までしてくれる、こんな人まで引き寄せてくるなんて「山形県」恐るべし、である。

そう云えば
ドナルド・キーンさん死去 96歳 2019年2月24日 9時42分
文化勲章を受章した日本文学の研究者で、東日本大震災をきっかけに日本国籍を取得したことでも知られるドナルド・キーンさんが、24日朝、心不全のため、東京都内の病院で亡くなりました。96歳でした。

この方も日本が大好きな人だった様ですね、ご冥福をお祈りします。

日本国籍取得後、本名を出生名の「Donald Lawrence Keene」から、カタカナ表記の「キーン ドナルド」へと改めた。通称(雅号)として漢字で鬼怒鳴門(きーん どなるど)を使う[2]。
「鬼怒鳴門」?「鬼怒鳴門=おにどなるもん=鬼さんが怒鳴ってる」今の日本(世界)を心配している?、「キーン=金=金神様」??

ローレンス(Lawrence,Laurence)は、英語の男性名、および姓。ロレンスとも訳される。
ラテン語の男性名ラウレンティウス(Laurentius)から派生した名前で、「月桂樹の冠を戴いた」という意味がある。

月桂冠(げっけいかん)は、月桂樹の葉の付いた枝をリング状に編んだ冠のことである。月桂樹はギリシア神話における光明神アポローンの霊木として、崇められていた。

「ドナルド=どうなる怒」「どうなるんだ?と怒鳴っている光明神様と金神様」だったりするのでしょうか。反省
「666=ミロク=身録=私の全ては記録されている」

「知恵袋より」引用
素戔嗚尊に代表される「八雲立つ 出雲八重垣 妻籠みに 八重垣つくる その八重垣を」
意味は、「(さかんに雲がわき立つ)出雲の幾重にもめぐらした垣根。妻をこもらせるために八重の垣を作る、その美しい八重垣を」
「八雲立つ」は出雲に掛かる「枕詞(まくらことば)」ですが、(枕詞は通常訳さない)この場合には「雲がたくさん掛かっている」という意味がダイレクトに取れるため訳しても良いそうです。
須佐乃男命(スサノオノミコト)が新婚のために宮殿を作った時の和歌で、「古事記」が初出です。「妻を厳重に守るために八重の垣を巡らす」というのが大雑把な歌の意味ですね。
ひらがなにして「妄想モードで意訳」してみると

「やくもたつ いづ(ず)も やへ(え)がき つまごみに やへ(え)がきつくるそのやへ(え)がきを」と読みます。( )は現代仮名使いです。

「やくもたつ=人雲立つ=インターネットのクラウドシステムの立ち上げ」
「いずもやえがき=出雲矢描き=クラウドから出た答えは矢の軌跡の様な弧を描く(架け橋・関係性)」
「つまごみに=妻子身に=妻と子供の身に」
「やえがきつくる=八重垣=集合知による守り=見えない守り」
「そのやえがきは=園屋描きは=土地と家を描く=理想の暮らしをイメージする=見える守り」

この歌には「人類がその集合知に目覚め、無限の知識につながった時、妻や子様や大切な人達に知恵に(見えない守り)と理想の環境(見える守り)を与えてくれる」みたいな。

「八雲立つ 出雲八重垣 妻籠みに 八重垣つくる その八重垣を(わ)」「ホツマツタエ」では歌の最後が「わ」になっていますが、「を」と「わ」の違いで「を=客観的に見ている、疑問?」「わ=肯定的に見ている、そういうものだと受け入れる」??
「やわ=やわす=屋和守=宇宙船地球号(家・人)は、和(環=循環)で守られた大きな家族(巣)だ」みたいですね。

この時期に合わせて準備されていた様な???な歌を集めてみました。

でも、ここからが本番の様ですね、「日月神示」では「神様は一人でも多く助けたさの日夜の努力」をして下さっている様です、ここまでは「悩み」でここからが「祈り」みたいですが???です。

「心身の神癒」第十話
79 わたしは葡萄の木、父は葡萄の木の中の樹液、人類全体はその枝である。
80 一本の木に多くの枝がついてはいるが、その枝全ての中にあるのは唯一つの生命である。あなたたちがいわゆる電気に関して比喩(たとえばなし)をするように、わたしも又このようにして比喩(たとえ)て話をする。
81 電気は大生命が或る程度まで具体化したものであるが、それは至る処に存在するーその存在しない処といってはない。そのためにあなたたちはそれを抽き出して動力、光り、その他多くの用途に供しているのである。
82 われわれは現在世界で為されている多くの発明をよく承知している。人間の科学精神は媒体であって、それを通じて神の知恵が表現されつつあるのである。なぜならば、地上の人類はあらゆることを知らなければならないからである。こうしてあなたたちは事の背後にあるものを見、かつ理解し、かくて、それ自身完全なる自己自身の神性を次第に自覚する様になるであろう。
83 この認識に到達すると、わたし即ち普遍人間(内在の神我)と、この普遍人間を通じてあらゆる人種とがお互いを理解し合うようになる。それは相互間の関係が同胞関係となるからである。

♪振り返らないで 今 君はすてきだよ
WOO 、、僕のゆくところへ あなたを連れてゆくよ 手を離さないで♫

「心身の神癒」第八話
90 なぜなら、最も偉大なる者はすべてのものの僕である、と天国に録(しる)されているからである。では最も偉大なる者とは誰か、それは常にあなたたちの中に留まってい給う父なる神である。それはすべてのものの僕である父である。故にあなたたちがわたしの名に於いて求めるものは何であれ、父はその通りあなたたちに与え給うのである。

「僕=ぼく=僕=しもべ=父なる神」である。

イザベラバードさんは、「日本奥地紀行完訳版」の最後をこのように結んでいる。

日本に何よりも望まれるのは、この国が、私たち(西洋)の諸技術や諸科学を掴んだのと同じ様に積極的に、我らの主イエス・キリストが唇と命をもって説かれた初期のキリスト教の真理と純粋性をつかみとることである。また、雄々しさと国民の偉大さの神髄を備えつつキリスト教を受容する時に初めて、この国は最も崇高な意味において「日出る国・ザ ランド オブ ザ ライジング サン」、「東アジアの光・ライト オブ イースタン エイジア」となり得るのである。イザベラ ルーシー バード

西暦1880年、約150年前の明治維新の頃の言葉である、そう云えばある意味「心身の神癒」は「初期のキリスト教の真理と純粋性」と言える内様になっており、「人類の普遍性」を説いている為「従来の様な宗教は無くなる」とも言っている。
キリスト教の教本の様にみえながら、キリスト教おも否定しているキリストの話である、2019年現在の世界情勢を見ると「キリスト教社会がもたらした科学や機材の技術の影響力が全体を覆っている」感が有る、良い方に解釈すれば「毒をもって毒を制する」みたいな事が「計画的に行われている」様にも捉えられるのだが。

貴方はどう思いますか。

2月26日と言えば過去にこのような事件が有りました。
Wikiより
「二・二六事件」(ににろくじけん、にいにいろくじけん)は、1936年(昭和11年)2月26日から2月29日にかけて、皇道派の影響を受けた陸軍青年将校らが1,483名の下士官兵を率いて起こした日本のクーデター未遂事件である。 この事件の結果岡田内閣が総辞職し、後継の廣田内閣が思想犯保護観察法を成立させた。
概要
陸軍内の派閥の一つである皇道派の影響を受けた一部青年将校ら(陸軍幼年学校、旧制中学校から陸軍士官学校に進み任官した、20歳代の隊附の現役大尉、中尉、 少尉達)は、かねてから「昭和維新、尊皇斬奸」をスローガンに、武力を以て元老重臣を殺害すれば、天皇親政が実現し、彼らが政治腐敗と考える政財界の様々な現象や、農村の困窮が終息すると考えていた。彼らはこの考えのもと、1936年(昭和11年)2月26日未明に決起する。

イザベラバードさんが旅行した頃の日本は、威信戦争の後で随分と貧しい地域も多かった様です、それでも女性の一人旅ができるくらい治安の良いのは「江戸時代の日本は私たちが思っているより治安が良かった」様です、テレビや映画で見る様に簡単に人の命が奪われるイメージは作られたものらしいのですが、「キリシタン弾圧」は実際に起きてたようです、真実はどうだったのでしょうね。

渋谷光夫氏のブログより引用
当時、外国人の内地旅行には厳しい制限があったが、パークス公使の力によりバードは「制限なしの通行証」を手に入れた。踏破したいルートは「東北と北海道」と固まったようだが、その計画ルートについては明示されていない。予定と実際の旅がどう変わったか興味のあるところである。
 日本での女性一人の旅は、イギリス公使館のハリーやウィルキンソン氏が述べているように、本当に治安は安全だったのだろうか? バードは、次のように記している。

ヨーロッパの国の多くでは、またたぶんイギリスでもどこかの地方では、女性がたったひとりでよその国の服装をして旅すれば、危険な目に遭うとまではいかなくとも、無礼に扱われたり、侮辱されたり、値段をふっかれたりするでしょう。でもここではただの一度として不作法な扱いを受けたことも、法外な値段をふっかけられたこともないのです。それに野次馬が集まったとしても、不作法ではありません。
<時岡敬子訳 「イザベラ・バードの日本紀行(上)」 講談社 P228>

この家の女性たちはわたしが暑がっているのを知ると、気をきかせてうちわを取り出し、丸一時間わたしをあおいでくれました。代金を聞くと、それはいらないと答え、まったく受け取ろうとしません。これまで外国人を一度も見たことがない、本にわたしの「尊い名前」を書いてもらったからには、お金を受け取って自分たちを貶めるわけにはいかないというのです。
<時岡敬子訳 「イザベラ・バードの日本紀行(上)」 講談社 P312〜313>

わたしは本州奥地と蝦夷の1200マイル(約1920㎞)を危険な目に遭うこともなくまったく安全に旅した。日本ほど女性がひとりで旅しても危険や無礼な行為とまったく無縁でいられる国はないと思う。
<時岡敬子訳 「イザベラ・バードの日本紀行(上)」 講談社 P484>

 このように、未踏の地でも日本の治安のよさと安全性は、世界でも突出していることに感嘆している。治安の安定と日本人の思いやりの美風は健在であり、バードは賛嘆している。



「GAFA」
グーグル(Google)、アップル(Apple)、フェースブック(Facebook)、アマゾン(Amazon)の4社のこと。頭文字を取って称される。いずれも米国を代表するIT企業であり、4社は世界時価総額ランキングの上位を占めている。また、世界中の多くのユーザーが4社のサービスをプラットフォームにしている。

今、世界では何が起きているのだろうか?
インターネットを使った技術が様々な所に入り込んでいる、これは何処まで拡大の余地があるのだろうか、そしてもし崩壊したら何が起きるのだろうか。

インターネットを支えているのは「シリコン半導体=基盤=面積」「水晶=クオーツ=時間」でもある

「シリコン=知り根=根源を知る」
「シリコン=知り魂=魂を知る」
「シリコン=知り紺=愛で染めた深い色」
「シリコン=知り金=お金の意味を知る」
などなど、もっと「こん」を知って欲しいらしい
「すいしょう=水生=水の様に生きる
「すいしょう=吸い生=呼吸して生きる=空気」
「すいしょう=吸い生=吸い込んで生まれる=スの神様」
「すいしょう=粋生=粋に生きる=まじりけ無く生きる」
「すいしょう=水晶=クリスタル=キリスト」
色々と思い浮かんで来るなあ。

「666=弥勒=人間」だったら「人類を救済するのは人類だ」ではないのか。

1秒×60=1分=60秒
60×60=1時間=3600秒?36?みろく?

「空海定数」や「ニネヴェ定数」は各自調べてみて下さいね。

「56億7千万年」?「億=人意の奥=人の意識の奥」なら「56億=56億人の意識の億」でしょうか?
「7千万年=キリスト選MAN念=キリストが選んだ男の念=空海のおもい」ちょっと無理があるかなあ。

「56億7千万年」
「56億人の意識の奥はキリストが選んだ男の思い」空海には人類救済の願いが込められていた「メシヤ食うかい?=ご飯の時間だぞ一緒に食べないか?」人を救うのは分かち合う人の心なのだろうか「666=弥勒=身録=このみ身は労に支払われる米(穀物)だ」。

「666=弥勒=人=米(穀物)=食料」なら「弥勒の救済」とは「食料(富)を分かち合う事」だとすれば「GAFA」によって極端に偏りつつ有る「富」から「貴方が賢者ならどうしたらよいか学べ」と言う事かもしれない。


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先頃、山寺芭蕉記念館に行く機会が有った、様々な施設のなかに「ライシャワー」さんの記念碑が有った「山の向こうのもう一つの日本 山形」?どこかで聞いた様な気もしたので調べてみた。

詳細は「ライシャワー 山形」で検索
検索していたら「外国人が称賛した山形」と言うのを見つけた。
https://www.pref.yamagata.jp/ou/kyoiku/700001/KyoudoYamagata/03%20tokushu2.pdf

検索で文字を変換していると中で「らいしゃわ」で変換してしまったら出てきたのが「来者和」である??「来者和=和の者が来る=平和をもたらす者が来る=メシヤ=キリスト?」何だか今日の記事にぴったりな変換だぞ。笑

ライシャワー氏のフルネームは「エドウィン・オールドファザー・ライシャワー Edwin Oldfather Reischauer」である。
「エドウィン」を調べていたらこんな事を見つけた、面白いので載せておきます。

「DENIM(デニム)」の「DE」の順番を入れ替え、「NIM」を180度回転させて「WIN」とするとEDWINとなる。DENIMという単語のアルファベットを自由に並べ換えていることから、DENIMから生まれる自由な発想やものづくりへのスピリットという意味が込められている。
※「EDWIN」=「江戸WIN(江戸が勝つ)」という由来説もあるが、公式ホームページには掲載されていないため正しい由来ではない。おそらくアメリカのジーンズに勝つという意味から誰かが着想した由来なのだろう。

ちなみに「DENIM=デニム」は
denim【名】
デニム生地◆【同】jean◆デニムは、フランスのニームとインドで別々に生まれたもので、インドのデニムはダンガリー(dungaree)と呼ばれる。◆【語源】フランスの都市ニーム(Nimes)で作られていた生地serge de Nimesから。
《denims》デニム・ズボン[シャツ・ジャケット・スカート]

「生地=織物」である、ここでも今日の記事と関係あり??そして「インド」と「フランス」で生まれている「インド=仏教」と「フランス=キリスト教」は既にここで交わっている?。

「エドウィン・オールドファザー・ライシャワー」さんは
「エドウィン=仏教とキリスト教が織りなされ」
「オールドファザー=古い父=究極の先祖=神道の上・神」
「ライシャワー=来者和=平和をもたらす者」

ひとまとめにすると
「仏教とキリスト教が織りなされ、古い父(神道・父なる神)が平和の使者としてやってくる」
何だこりゃ!!ですね。笑

これって「空海」のもたらした「密教」が「キリスト教」にそっくりだ、キリスト教徒仏教は日本に入ってくる前に既に出会っているのでは無いだろうか?、と思って「空海の遣唐使」を調べていた、当時の唐には「景教」としてキリスト教も伝わってたらしいので可能性は高い、でも調べて行くうちに「恵果阿闍梨の密教」の元祖は「ヒンズー教」の影響が有るらしく「ヒンズー教とキリスト教(ユダヤ教)」の関係も気になる。

何だか「月刊ムー」みたいな話になってきました。

「未知の国山形」山の陰には様々なものが隠れていますね。

誰か調べに「きてけろくん」!失礼

「NELF」さん「山形県の形」が自分探しのヒントになっているのかも知れません。
...もっと詳しく
松尾芭蕉の歌で、「最上川」と「紅花」が出て来たらもう一つ忘れてはならないのが「山寺」では無いだろうか?そう思って「山寺と芭蕉」を調べてみた、ここで芭蕉は有名な歌を読んでいる。

「山寺」は「宝珠山立石寺」の俗称の様だが???
「立石寺=りっしゃくじ=たていしてら」とも読める??「寺=テラ=地球」だとすると「たていしテラ=立て意思地球=地球の意思よ立て」になる?。

「閑さや岩にしみ入る蝉の声」

あまりにも有名なので解説は要らないくらいだと思う、でも???何だか何処かで似た様な話を聞いた事がある、「心身の神癒」の中でキリストはこんな事を話している。

「心身の神癒」
第三話
5 神我(キリスト)の力は、先ずそれに気づき、次にそのことを完全に自覚し、静寂の時間(複数)を割いてその間に主たる汝の神の臨在を一層自覚するようになることによって、涵養される。
7 認識がまず第一である。次に十分に把握し、静寂の時間(複数)を置く様にすれば、わたしの力(不変なる神我の力)があなたたち自身の意識の中で発達して行く。
71 静かなる瞑想と悟りの時間(複数)はあなたたちの意識に神我(キリスト)の完全さをもたらす。その後はもはやあなたたちは外部の状態を願虜する必要はなくなる。

他にも多く書かれているのだが、それならばこんな解釈ができないだろうか

「閑さや岩にしみ入る蝉の声」
「私に気づき、私を認識して静寂の時間(複数)を置く様にすれば、固い岩のような頑な人でもわたしの力(不変なる神我の力)があなたたち自身の意識の中にしみ入る様に発達して行く、蝉の声とは7年間地中で過ごし地上に現れる私キリストの呼びかけである」

「7」は、神が7日間でこの世界を作っとされる、キリスト教では大きな意味をもつ数でもある。

「蝉の声=せみのこえ=世見の声=万物を見通す神の声」ともとれる。

「紅花=あかいはな=開か意放=意識が開いて放たれる=秘密が明かされる」とも

「立石寺=地球の意思が立つ」、「キリスト=人類=地球」でも有るとすれば、「芭蕉=場生=場所を生む」はこの場所で「静けさの中で地球の意思を吾がものとする蕉風に至った」のかもしれない。

「キリスト教」と「密教」がなんだかそっくりなので気にしていたのだが、こんな形で繋がって来るとは思ってもみませんでした、「山寺」恐るべし。

今年は、年明け早々から「山寺と紅花」に関わる機会が有ったのも何かの導きかも知れませんね。

あなたはどう思いますか?

そう云えば、イザベラバードさんは、日本に置けるキリスト教の状況を視察するもう一つの目的が有った説、もあります、次はその事を書いてみようと思っています。

何だか繋がってるなあ!

まるで「インターネットが普及するこの時期に合わせて解明されて行く謎」が仕掛けられている「ダビンチコード」みたいに思えて来ませんか。笑
  
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