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YYボランティアの集い ~金峰少年自然の家~

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山形県青年の家の主催事業である、『YYボランティアの集い①』が 『金峰少年自然の家』を会場に令和元年7月13日(土)~14日(日)の1泊2日で開催されます。

詳しい内容はPDF(チラシ、要項、申込書)をご覧ください。

県内の中学生・高校生の沢山の申し込みお待ちしております!

2019.05.28:青年の家:[お知らせ]

山形県青年の家体験講座①『舞鶴山でスポGOMI!』

  • 山形県青年の家体験講座①『舞鶴山でスポGOMI!』
  • 山形県青年の家体験講座①『舞鶴山でスポGOMI!』
  • 山形県青年の家体験講座①『舞鶴山でスポGOMI!』
  • 山形県青年の家体験講座①『舞鶴山でスポGOMI!』
  • 山形県青年の家体験講座①『舞鶴山でスポGOMI!』

 5月26日(日)に令和元年度山形県青年の家体験講座①として『舞鶴山でスポGOMI!』を行いました。「ゴミ拾いは、スポーツだ!」のスタート発声により競技が開始され、快晴の下、61名(一般10名、大学生・専門学校生24名、高校生22名、中学生5)の参加者が10班に分れ、舞鶴山のゴミ拾いを行いました。『美しい山形・最上川フォーラム』の方々に競技について説明をいただき、山形大学ボランティアサークルJCCの皆さんからサポートしてもらいながら無事に終了することができました。

参加者の感想

・「一見きれいそうに見えて、多くの小さなゴミがあり、意外と落ちていることに気づきました。今後は道を歩いていたり、教室に落ちていたらどんどん拾ってきれいにしたいです。」

・「初めてゴミ拾いをスポーツとして体験して意識が変わりました。ゴミを拾うことに多少抵抗がありましたが、最後は楽しいと思うようになりました。」

・「チームでのゴミ拾いを通して自分と違う学年や年齢の方と話すことができ、楽しく活動することができました。」

 

 

2019.05.28:青年の家:[お知らせ]

SAKEKKOの「定例会を開催しました。」

  • SAKEKKOの「定例会を開催しました。」
 こんにちは。鮭川村のSAKEKKOです。
 2月20日(水)に定例会を開催し、今年度の活動を振り返りと来年度の活動について話し合いました。
 また、ボランティアについての研修も行い、活動についての心構えなどを確認しました。
 来年度は今まで体験したことをもとに、引き続き様々な活動を行っていきたいと思います。



2019.02.21:青年の家:[お知らせ]

村山教育事務所の「西川町立西川中学校ボランティア出前講座」

  • 村山教育事務所の「西川町立西川中学校ボランティア出前講座」
 1月11日(金)西川町立西川中学校にて、2年生35名を対象にボランティア出前講座「初級ボランティア講座」を開催しました。今年で3年目になります。講座内容と感想は下記のとおりです。



講座の内容
1 ボランティアを知ろう
 ・「ボランティア」って何?
 ・山形県のボランティアは、スゴイ!?
 ・西川町では?
2 ボランティア活動のツクリカタ
(グループワーク)
・自分の中にネタはある!
・ネタをつなげるとボランティア活動ができる





~感想から~
・中高校生ボランティアを広めたきっかけが西川町だと知って本当に驚きました。
・「ボランティア」と聞くとゴミ拾いなどしか思いつかなかったけれど、他にも さまざまなボランティア活動があることを知りました。  
・グループをつくっての話し合いでは、良いアイディアがたくさん出てきました。実際にこのボランティア活動をやってみたいと強く思いました。
・西川町でもYYボランティアサークル(「くれよん」)をつくっていると知った ので、私も参加してみたいなと思いました。
・「くれよん」の方々は、とても楽しそうで、これが真のボランティア活動なのだなと思いました。





 このように、ボランティア講座をきっかけに自分たちの町の良さを再発見し、自分たちもボランティア活動したいという思いを持ってくれました。これからが楽しみです。




2019.02.05:青年の家:[活動レポート]

最上教育事務所の「最上地区ヤングボランティア交流会」

  • 最上教育事務所の「最上地区ヤングボランティア交流会」
 1月26日(土)、最上広域交流センターゆめりあを会場に、最上地区ヤングボランティア交流会が開催されました。ボランティアサークル会員や、ボランティアに興味のある中高生約100名が参加しました。この交流会は、企画運営委員の高校生が会議を重ねて内容を検討し、当日も各サークルで役割を分担して運営しました。
午前中は、アイスブレイキングで少し心がほぐれた後に、それぞれの活動を紹介し合いました。
 午後にはYYボランティアフェスティバルを開催しました。参加者の中高生が、紙コップタワーやスライム作り、金山杉の箸作りなどのブースを準備し、幼児や小学生に遊びや体験を提供しました。例年、多くの来客がありますが、今回は400名を超える来客でにぎわいました。今回の交流会のテーマは、『楽しさを共有し合う』。まさにこのテーマの通り、参加した中高生にも、来客のみなさんにも笑顔があふれ、すてきなフェスティバルになりました。この交流会での学びが、今後の活動に生かされていくことを期待します。





2019.02.02:青年の家:[お知らせ]