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令和元年度ボランティア関係者研修会

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5月30日(木)に令和元年度『ボランティア関係者研修会』が行われました。この研修会は、ボランティアの関係者がお互いに悩みなどを共有しながらスキルアップを図る目的で行われ、各地域の教育事務所・各市町村・各高等学校のボランティア担当者が参加し研修を深めました。研修ではアイスブレイキングゲーム、 チームビルディングゲーム、講義(山形県の地域青少年ボランティア活動について)、先輩からのメッセージ(事例提供)、グループディスカッションなどを行いました。

グループディスカッションテーマ

①「ふだんの業務の中での不安な点を共有しょう!」

②「YYボランティア活動の認知度を上げるための方策と、それを実施するための具体的な取組を考えてみよう!」

 

 

2019.05.31:青年の家:[お知らせ]

YYボランティアの集い ~金峰少年自然の家~

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山形県青年の家の主催事業である、『YYボランティアの集い①』が 『金峰少年自然の家』を会場に令和元年7月13日(土)~14日(日)の1泊2日で開催されます。

詳しい内容はPDF(チラシ、要項、申込書)をご覧ください。

県内の中学生・高校生の沢山の申し込みお待ちしております!

2019.05.28:青年の家:[お知らせ]

山形県青年の家体験講座①『舞鶴山でスポGOMI!』

  • 山形県青年の家体験講座①『舞鶴山でスポGOMI!』
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  • 山形県青年の家体験講座①『舞鶴山でスポGOMI!』

 5月26日(日)に令和元年度山形県青年の家体験講座①として『舞鶴山でスポGOMI!』を行いました。「ゴミ拾いは、スポーツだ!」のスタート発声により競技が開始され、快晴の下、61名(一般10名、大学生・専門学校生24名、高校生22名、中学生5)の参加者が10班に分れ、舞鶴山のゴミ拾いを行いました。『美しい山形・最上川フォーラム』の方々に競技について説明をいただき、山形大学ボランティアサークルJCCの皆さんからサポートしてもらいながら無事に終了することができました。

参加者の感想

・「一見きれいそうに見えて、多くの小さなゴミがあり、意外と落ちていることに気づきました。今後は道を歩いていたり、教室に落ちていたらどんどん拾ってきれいにしたいです。」

・「初めてゴミ拾いをスポーツとして体験して意識が変わりました。ゴミを拾うことに多少抵抗がありましたが、最後は楽しいと思うようになりました。」

・「チームでのゴミ拾いを通して自分と違う学年や年齢の方と話すことができ、楽しく活動することができました。」

 

 

2019.05.28:青年の家:[お知らせ]

SAKEKKOの「定例会を開催しました。」

  • SAKEKKOの「定例会を開催しました。」
 こんにちは。鮭川村のSAKEKKOです。
 2月20日(水)に定例会を開催し、今年度の活動を振り返りと来年度の活動について話し合いました。
 また、ボランティアについての研修も行い、活動についての心構えなどを確認しました。
 来年度は今まで体験したことをもとに、引き続き様々な活動を行っていきたいと思います。



2019.02.21:青年の家:[お知らせ]

最上教育事務所の「最上地区ヤングボランティア交流会」

  • 最上教育事務所の「最上地区ヤングボランティア交流会」
 1月26日(土)、最上広域交流センターゆめりあを会場に、最上地区ヤングボランティア交流会が開催されました。ボランティアサークル会員や、ボランティアに興味のある中高生約100名が参加しました。この交流会は、企画運営委員の高校生が会議を重ねて内容を検討し、当日も各サークルで役割を分担して運営しました。
午前中は、アイスブレイキングで少し心がほぐれた後に、それぞれの活動を紹介し合いました。
 午後にはYYボランティアフェスティバルを開催しました。参加者の中高生が、紙コップタワーやスライム作り、金山杉の箸作りなどのブースを準備し、幼児や小学生に遊びや体験を提供しました。例年、多くの来客がありますが、今回は400名を超える来客でにぎわいました。今回の交流会のテーマは、『楽しさを共有し合う』。まさにこのテーマの通り、参加した中高生にも、来客のみなさんにも笑顔があふれ、すてきなフェスティバルになりました。この交流会での学びが、今後の活動に生かされていくことを期待します。





2019.02.02:青年の家:[お知らせ]