YYボランティアビューロー(山形県|青年の家)

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 遊佐町中高生ボランティアサークル「くじら」です。
 12/2(日)にパレス舞鶴で開催された遊佐町フードフェスタに参加してきました。
 当日はメジカ鮨や蒸しアワビの振る舞い、遊佐町のマスコットキャラクター「米〜ちゃん」と「ライちゃん」の着ぐるみを着用して来館者と触れ合うなど大忙しな1日でした。
 中高生が着ぐるみに入る機会は「くじら」でしか実現できないことなので、子どもたちも喜んでボランティアを行っていました。
 今年も残り少ないボランティアで遊佐町を盛り上げていこうと思っています!



山形から感じる新しい世界
‐青年が高校生に地域活動セミナーを開催‐

 地域活動をしている青年が村山地域の高校生を対象に、10月21日は霞城セントラル、11月18日にはイオンモール天童で「高校生地域活動セミナー」を開催しました。地域活性化に対する高校生の参画意識の向上をねらった事業です。



 セミナーでは、山形大学の学生や青年の地域活動団体によるワークショップ、地域活動をする青年とのフリートークが行われました。



 ワークショップでは、自分が何をやりたいのか、何ができるのかを大切にした進路選択の幅を広げる内容や、自分に自信をつける目標達成方法や自己分析の方法などを学びました。また、コミュニケーションを上手にとるための心と身体のリラックスの方法や話し方、イベント企画を開催するまでの手順について具体的に学びました。青年と高校生が生の意見を交わしながら、リラックスした雰囲気で交流が行われました。



 参加した高校生からは「普段関わらないような方たちと接することができてとても楽しかった。またこのような機会があれば参加したい」「もっとたくさんの人と出会い、色々な人の考え方を知り、生活に生かしていきたい」「人生について、これからのことについて考えることができた」という感想が寄せられました。



 セミナーの実行委員を務めた若者からも「高校生と話す機会はあまりないのでお互いにいい刺激になった」「高校生が自分の将来をしっかり考えていて、考えもはっきりしていた。今後も学校外でも活躍してほしい」との感想が出ました。




 県教育委員会が主催し、村山教育事務所管内5つの高等学校からあわせて25名(1回目7名、2回目18名)の高校生が参加しました。





 「バルーンアートでボランティア体験」  

 11月11日(日)に天童市子育て未来館げんキッズ会場に標記セミナーが開催されました。村山管内の中高生が17名参加し、バルーンアートを通して来場者と交流し、ボランティアを体験しました。
 尾花沢市の青年ボランティアサークル「りぼん」に協力をしていただき、花や剣などのバルーンアートを作製しました。その後、作製したバルーンを来場者にプレゼントをしたり、その場で作ってプレゼントをしたりして交流しました。たくさんの来場者の方々に参加していただき、大盛況でした。
 幼児や利用者との交流を通して、ボランティアの楽しさを味わうことができました。また、バルーンアート作製のスキルも身に付けることができました。
 参加した中高生からは「大人も子供も笑顔になってくれてうれしかった」「触れ合うことの大事さや人を喜ばせることのうれしさを実感することができました」「参加する前は人見知りで勇気があまり出せない性格でしたが、参加した皆さんや来場者の皆さんと関わることで成長することができました」という感想をいただきました。
 今後も様々な企画を準備いたしますので、たくさんの参加をお待ちしています。




















 プライマルです。11月10日(土)市民プラザにて開催された「新庄市教育の日」イベントに参加しました。



 当日は、新庄市立日新中学校のボランティアの皆さんにもご協力いただき、アニメキャラ折り紙を親子で楽しみました。





 今後の予定ですが、毎週第3土曜日のわらすこ広場(11月はわらすこワンダーランドです)及び11月18日(日)ゆめりあでの、かもしかお楽しみ会にも参加します。
 参加スタッフも募集中です!


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 山形県青年の家主催事業、「YYボランティアの集い◆狙椎の家〜」を平成30年12月8日(土)〜9日(日)の1泊2日で開催します。
 尚絅学院大学の松田道雄先生を講師に迎えて、ボランティア活動から始まる地域づくりに関して、地元の天童市の商店街で実践された「天童まちなか大学」について学んだり、将棋コマを用いた新しいコミュニケーションの方法である「66将棋(ろくろくしょうぎ)」を体験し、交流活動を行ったりします。
 詳しくは、PDFの、「要項」「チラシ」「個人申込書」「団体集計表」をご覧下さい。

 問い合わせ先 山形県青年の家 研修課 (023−654−4545)


 こんにちは。鮭川村のSAKEKKOです。
 先日8月11日に、「夏休みフェスタ in さけがわ」を開催しました。
 地域の子ども達やお父さん・お母さん方が50名ほど集まり、大盛況となりました。
 自主企画でのお祭りは久々の開催だったので、準備等に苦労しましたが、来てくださった方々の笑顔を見ることができてよかったです。
 この経験を活かし、今後も様々な企画をやっていきたいと思います。






 あすなろが「第34回わんぱく交歓研修会」に参加しました(夏の体験ボランティア)。
 上山市高校生ボランティアサークル「あすなろ」です。7月31日(火)から8月1日(水)にかけて、上山市蔵王高原坊平で行われた1泊2日の研修会に参加いたしました。
 当日は、あすなろ11名に、あにまるず(宮城県名取市高校生ボランティアサークル)3名、「夏の体験ボランティア」に申込みをしてくれた高校生7名も加わり、上山市と宮城県名取市の小中学生80人を対象に、レクリエーションや木のネーム作り、キャンプファイヤー等を行いました。
 天気が良く、大変暑い中での研修会となりましたが、参加してくれた児童からは「参加して良かった」「とても楽しかった」「来年もまた来たい」などの感想をいただきました。高校生達にとっても、大自然の中でたくさんの子ども達と2日間過ごすという、貴重な経験ができたと思います。



子ども遊び体験教室「ミルクまつり」

山辺町ボランティアサークル「ミルク」です。
 7月30日に町中央公民館で「ミルクまつり」を開催しました。
「子どもたちに楽しい夏休みの思い出をプレゼントしよう!!」と、メンバーが工夫を凝らした手作り遊び体験です。体験教室では、プラバンつくりやアートバルーン、牛乳パックを再利用してのビュンビュンゴマやストロートンボなど、家庭でも挑戦できる遊びです。
 集まったたくさんの子どもたちは、楽しく作って、夏休みのステキな思い出となりました。





ミルクの幼稚園訪問

 山辺町ボランティアサークル「ミルク」です。10月17日に幼稚園訪問をしました。
 じゃんけん列車やフルーツバスケットなど、体を使った遊びで楽しみました。たくさん動いて、たくさんふれあいました。みんなで楽しく園児や先生方との交流を深めていきました。






 今年の「夏の体験ボランティア」では、高校生だけでなく中学生からもたくさんの申込みがあり、昨年から始めた学童サポーターに多くの中高生が加わりました。具体的には、自由遊び、宿題補助、昼食準備、施設清掃などをおこないました。
 活動期間10日間、日毎に替わる中高生たちに小学生たちも大喜びの様子でした。高校生らがやってくるのが待ち切れず、スタッフルーム前で待機している子どもたち、「あれしてあそぼう」「こっち来て」など高校生らの手を引っ張り合う子どもたち、自慢のかるたで高校生を打ち負かす子どもたち、いたずらを仕掛けてくる子どもたち。大変暑い夏でしたが、日常の学童生活とは別の活気があり、子どもたちにとっても中高生にとっても大変思い出深い夏になったと思います。







三川町中高生ボランティアサークル来夢来人です。
定期活動として町内の保育園を訪問する「わんぱく園児とあそぼう」を行っています。


夏の体験ボランティアにおいても、毎年好評をいただき、今年は7月の活動に8名、8月の活動に11名の参加者が集まりました。


ボランティアのお兄さん、お姉さんたちを見つけた園児たちは大喜び!
中高生ボランティアも園児たちと笑顔で過ごすひと時に、大満足の活動となりました。


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「キッズフェスタです!」
プライマルです。9月30日(日)キッズフェスタ(市民プラザ)に参加しました。



当日は、新庄南高校のボランティアの皆さんにもご協力いただき、アニメキャラ折り紙を親子で楽しみました。





今秋の予定ですが、様々ありますので別添PDFをご参照ください。

参加スタッフ随時募集中です!




 県神室少年自然の家、真室川町内の子育て施設、高齢者介護施設において、8月8日(水)、9日(木)の1泊2日でセミナーを開催しました。最上地区の7校から22名の生徒が参加しました。
 「地域のみんなを笑顔にする」をテーマに掲げて活動しました。2日目の施設訪問で、自分たちで考えた企画を実践するというミッションを念頭に置きながら、1日目の訪問では職員の方の講話を聞いたり子どもや高齢者と交流したりしました。そして、夜のワークショップでは、自分たちにできることをグループで練り合い、準備をしました。
 2日間のセミナーを終えた参加者には、いい笑顔があふれていました。「今回の体験が楽しかった」「これからボランティア活動をやっていきたい」という感想が寄せられており、参加者の今後の活躍に期待が膨らみます。





感動・感激・感謝の2日間
村山教育事務所の中学生ボランティアセミナー



 8月7日(火)〜8月8日(水)、標記セミナーが開催されました。
 村山管内の23の中学校から67名の生徒が参加し、ボランティアについて考え、体験しました。
 16の施設(保育園や学童保育所、高齢者福祉施設等)に分かれての体験学習では、各施設の利用者や職員の方とのかかわりの中でたくさんの感動を得ることができました。
 参加した中学生からは、「色々な人と出会い、感動をたくさん発見しました。これからも、『ボランティアをさせていただく』という気持ちを忘れずに、積極的にボランティア活動を行っていきたいです。地域の役に立てるように、これからも頑張りたいです。」「自分が笑っているときは、必ず子どもたちも笑っていました。動機はどうであれ『最後にやって良かった』と思えるのがこの活動の特色だと思います。学校に戻っても、『次は私も! 』となるようなボランティアの輪を広げていきたいです。」「『ありがとうね』と言ってくれてハイタッチまでしました。人のために活動することでとても感謝され、それに相手もうれしくなります。人と人とが交流して仲良くなれます。私はこれからもボランティア活動に参加していきます!」などの感想をいただきました。
 様々な人の思いを受け止めて活動する中で得られた気づきや、ボランティアに対する考え方の広がりなど自分自身の成長を実感できたことがうかがえます。
 今後もボランティアに積極的にかかわり、そこに生まれる感動・感激・感謝をつなぎ、広げていってほしいと思います。そして、よりよい社会や地域づくりために、一人一人の持つ大きな力を発揮してくれることを期待します。







 8月17日(金)〜8月18日(土)に、金峰少年自然の家を会場に標記セミナーを開催しました。庄内管内9校より24名の中学生が参加しました。ボランティア活動について学習し、児童館でのだがしや楽校の準備・実習を通して、指導者や他校の生徒との交流を深めました。
 1日目は、ボランティア活動についての講義を聞いた後、2日目のだがしや楽校に向けて手品や折り紙、簡単な工作を学びました。それを元にグループごと、だがしや楽校の内容を話し合い、使用する道具や子どもたちへのプレゼン内容などの準備をしました。
 2日目は、4つの児童館をグループごとに訪問し、準備したものを活かしてだがしや楽校交流実習を行い、訪問後、全員で実際の映像を見ながら活動報告会を行いました。
 開講式では堅い表情も見られましたが、アイスブレイクですぐに打ち解け、準備の時は仲良く楽しく活動していました。
 参加した中学生からは「今回の体験からは、目に見える物からは得られないと思う。何より大切なもの、例えば感謝の気持ち、喜び、そして他人を思いやる心を学んだ」、「ボランティア活動は自分から進んで行うからこそやりがいを感じることができるし、大きな達成感を味わえるんだと改めて感じた。」、「今回学んだことを次のボランティアに活かしたい。そして友だちにも伝えて輪を広めていきたい。」など今後のボランティア活動に繋がる感想を頂きました。
 青少年育成において大切な役割を担う本事業に、来年度も多くの参加があることを期待しています。





9月30日に行われます新庄市民プラザの「キッズファスタ」のボランティア募集です。詳しくは下記の連絡先にお願いいたします。
 
 お問い合わせ
  新庄市民プラザ 〒996-0084 新庄市大手町1番60号
           電話0233-22-4200