東京電力が来年度にも首都圏で200ヶ所、再来年度
には10.000ヶ所の電気自動車向け充電スタンド網の
整備に乗り出すとしている。
しかし、理想的には自宅のコンセントを利用した
深夜電力とオール電化・太陽光発電を使った
最も安い組合せがベストではないでしょうか。
この組合せを想定した場合、“満タンに充電”をすると
約115円(走行距離にすると100kmが走行可)
リッター当り20km走行できるガソリン車に比べると
(1㍑=120円)約5分の一以下となるのでは!
と予想されております。
CO2排出量の飛躍的な削減を待つ小さな村は世界にいくつある?
七ッ森通信より
『フンザ』という村を小説:草原の椅子から知りました。

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