第8回「ひきこもり入門講座」参加者の声

11月5日(水) 19:00~21:00
東根市のさくらんぼタントクルセンターにて開催した『第8回 ひきこもり入門講座』に参加してくださった方の声をご紹介いたします!

 


○改めてひきこもりの定義があることを知れて良かったです。

“困ったときのタイミング”を知るという言葉が特にはっとさせられました。大変かと思いますが、(山形市内だけでなく)開催していただければなと思います。

 

○近くにひきこもりの子どもがいたら、ぷらっとほーむがあると教えたいと思います。大変勉強になりました。

 

○他の方の話を聞けて、自分の子供と同じような部分もありました。まだこれからのことが不安ですが、ぷらっとほーむの支援の仕方が少しわかりました。見学に行きたいと思いました。

 

○皆さんの熱心な態度にまずびっくりです。この講座を受講して少しでもつながればいいですね。

 

○居場所づくりをしていただいていることに感謝しています。私自身が直接関わってないこともあると思いますが、受け入れる相手に思いをいたすことが大事と今は考えています。

 

○ひきこもり当事者は比較的若い人が多いと思いますが、若い人は「いろんなことをしたい」とか「いろんな人に会いたい」という欲求があるはずなので、それを妨げているものが取り除かれれば、上手くきっかけさえあれば社会につながりなおせるのではないかと思いました。そのためにぷらっとほーむのような場所があるのは重要だと思います。



お越しいただいたみなさま、ありがとうございました。

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