倫理的領域

先日、テレビを見ていたときに、

ある話題から、脳科学からの見解のお話をされていました。

脳には、倫理的領域がある、というお話です。

これは、うつくしい、という認識、判断されるところに、通じるというお話でした。

 

 

わたしにとって、これは、はじめて(笑)耳に「する」ことで、

わたし自身のなかで、血液、代謝、あらゆる組織細胞が(笑)

画期的に動きだした(笑)一瞬でも「あり」ました。

さまざまな中枢系統(笑)は、耳にも、身近にも、わたし自身のなかに

そばに(笑)「あり」ましたが、これは、

とてもダイナミックに、咀嚼時間が(笑)早まった「一瞬」でした。

こうしたことをも、ひとつの出会いでありますが、エネルギーへの滑車速度(笑)、回転数(笑)はあがります(笑)。

また、こうしたことをも、お力添えをいただいたように思います。

関わってくださったすべてに感謝いたします。

 

 

感覚、日常、今回は脳科学と、そして、あらゆる角度から、照らして「ゆく」作業も、

意識の扉が開いてゆき、

どんどんと、あがります(笑)。

 

 

「うつくしさ」は、好き嫌いを(笑)「越えた」麗しき、ほとばしる、賜物と、思います。

「うつくしさ」をめざして。

めざして?(笑)。

 

 

 

 

2016.01.28:ototoiro:[人生という旅、道]