氷割・バネ内蔵くんと氷割・貫太郎のご紹介

先週は仙台でも雪が降り山形にも行ってきましたが例年よりは少ないとはいえ、それなりに積もっていました。雪は積もったあとの凍結が怖いですよね。運転してても歩いてても怖いです。

氷を砕くのにプラスチックのスコップなどでやると壊れるときもあります。そんな時良いのが、これ氷割シリーズです。

一つ目はバネ内蔵くんです。

大きさは1180×150mmで重量約2kgです。先が鉄で氷を砕きます。こちらは名前の通りバネが内蔵されており、衝撃が緩和できます。

もう一つが氷割・貫太郎です。こちらは1450×210mmで重さ約1.5kg。バネ内蔵くんよりも少し大きめです。分厚い氷を破壊したい時にはこちらがおすすめです。

まだまだ寒い日は続きます。これからの冬のお供に内蔵くんと貫太郎はいかがでしょうか?

 

 

2016.01.25:ooshita:[コンテンツ]