今年に入ってインフルエンザの猛威を感じています。
私の子供の小学校でも、ほとんどの学年で学級閉鎖があり、
現在も続いているクラスもあります。
基本的な手洗い(消毒)、マスクなどが大事なのかなと考え、
私もコロナの頃を彷彿させる感染対策を自分で行っています。
それでも感染する時は感染するとは思いますが・・・
抵抗はしてみようと思います。
皆様も十分ご注意ください。
詳しくは壱岐産業のホームページに掲載されているこちらの商品のご案内になります。
http://iki-sangyo.co.jp/log/?l=555792
主な使い方としては、熊やイノシシなどの動物を想定しています。
実際に壱岐産業の代表も山で使用し、キレイに撮れている姿を確認しました。
電池の減りも遅いようで満足いく商品の様です。
もし、商品の使用感が気になる方は壱岐産業の長谷川までにご相談ください。
以上、2月の商品紹介のコーナーでした。
先日千葉にあるマザー牧場に行ってきました。
目的はマザーファームツアーDXに参加するためです。
このツアーは、約60分で乗り物に乗って途中色々な体験をしながらまわるツアーになります。
まずは大きな牛などを見ることが出来ました。
中には体重900kgの牛もいました。
マザー牧場は東京タワーとほぼ同じくらいの高さにあるようなので、
途中東京や富士山も見ることが出来ました。
その後、ハチの巣箱(実物ではなく展示だけ)があり、はちみつの試食もさせてもらいました。
そして日本でここに2頭しかいない牛も見ることができました。
黒と白の模様が可愛かったです。
そして、アルパカや羊へのエサやり体験。
アルパカのつばが臭いのと、よけ方などを教わりました。
最後に牧羊犬の実際の活動をみて、牧羊犬の賢さに感動しました。
当日は風が強く、中止の危機もありましたが、無事に60分回ることができて良かったです。
大人も楽しめたツアーでした。
昨年、秋田に出張に行った時のことです。
とあるスーパーの入り口で穴が空いたコーンの中に、
熊の忌避剤を入れている事例をみました。
ちなみに穴あきコーンはこういう商品です。
この中に熊の忌避剤を入れることで
①穴が空いているので、匂いが拡散しやすい
②中に何が入っているかわかりやすい
のではないかと私は考えました。
コーンにはシールで熊の忌避剤と書いており、
それをみて私自身は理解もすぐに出来ました。
最近だと自動ドアを手動にしているところもありますが、
中には開けるのに大変な方もいるかと思います。
忌避剤であれば自動ドアで問題ないので、なるほどなと思いました。
私自身も勉強になる出来事でした。