8/8(金)リヴィングマトリックス自主上映会&花央俐&佐藤文香トークセッション♪

8月8日に、新山店にて開催されます自主上映会&トークセッションのことです。


『リヴィングマトリックス』というドキュメンタリー映画上映

...
そして


タロットリーディングをされる花央俐さんと、http://ameblo.jp/alchmuon/

鍼灸師の佐藤文香さん http://ameblo.jp/teamheartworks/


お二人によるトークセッションです。




お話会のタイトルは 「制限に気づき、制限を外す」




心の領域と 身体の領域 それぞれのスペシャリスト。


聴くところによれば

花央俐さんは ご自身が舌がんを体験されたときに

鍼灸師の 文香さんの施術をうけながら

病を克服された 経験をお持ちだそうです。



その ご自身の体験も含めて


「 病は 自分で治せる 」 


ということを

映画とトークセッションを交えて お話してくださいます。



病に限らす

どんな出来事も 自分の作り出した制限であったことに気づき

外すことで

無限の可能性が広がる ということを

実体験できる時間となるでしょう。






以下、佐藤文香さんのブログ抜粋です。

今回の会の主旨がとてもわかりやすく書かれてありました。

お席は残り数席とのこと。


よかったら どうぞいらしてくださいね。


■ 日時 : 8月8日(金)

■ 時間 : 14~17時

■ 場所 : みんなのそら・いろ。新山店

■ 参加費 : 3240縁 

http://www.ku-kansorairo.jp/index.html


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ヒーリングとは制限を外すことであり、進化を促すことでもあります。

それは、光が本来あるべき周波数に移行するということです。

興味深いことに、最近では DNA が光を発しているということを科学者たちが発見しています。そう、人は光を発しています。人は光の存在なのです。  (エリックさんのインタビュー記事から抜粋)




癒し(ヒーリング)という言葉の概念を超えて(制限を超えて)、自分自身の光をおもいだして光そのもの(ヒーリングそのもの)となったとき、私達は、なにをしていても(どんな仕事をしていても、なにもしていなくても)そこに存在するだけで、ひとに自らの光を思い出させる存在と進化していきます。

(それは、ヒーリングそのもの、光そのもの、と表現されることがあります。)

~そのもの、とは、そのひと自身で存在している、存在の状態を表す言葉。

なんと表現しても構わないと思います^^

何かをしようと頑張らなくても、そのひとそのもので存在しているだけで、その存在は光なのです。

例えていうなら、その存在は、光の灯台のようなもの。

どんなに遠くても、どんなに暗くても、ちらっとしか見えなくても、それに気が付いたひとのこころに光の炎を思い出させる。

安心感だったり、信頼感だったり、自分は100パーセント完全だったという気持ちだったり・・・

なにか豊かな喜びを、思い起こさせてくれる、光の炎キラキラ




そして、制限 とは、

思い込み、先入観、これまでの経験をもとにした信念体系、・・・

私達を、楽ではない状態に、とどまらせているなにか。







ヒーリングはそれを「行おう」とするとエゴを増長させてしまいます。そして、扱っているエネルギーやテクニックに注目してしまいます。そのようにテクニックにこだわることでテクニックはマスターできるでしょうが、「ヒーリングそのもの」は決してマスターできません。そして、そのヒーリングはエネルギーを扱うテクニックでしかなくなってしまうでしょう。

しかし、ヒーリングとは本来そのような矮小(わいしょう)なものではありません。リコネクティブ・ヒーリングはエネルギーを超えて、「光」や「情報」といった、より大きなスペクトルにアクセスしていきます。ここでいう「光」とは「意識」をも含むものです。




ロウソクを使って別のロウソクに火を灯すとき、炎はテクニックを使ったりはしません。そして、炎は「俺はこれまで数多くのロウソクに火をつけた」とは言いません。炎は光である自分そのものの中にいます。それは人間でいうと、光そのものとして自己の真実、本質、純粋さ、正直さ誠実さの中にいるということです。そして、そのように私たちがあるとき、自然にそのインスピレーションが他の人に伝えられ、その相手も光そのものになります。     

(エリックさんのインタビュー記事から抜粋)




私たちの会を通じて、自分の中にある制限に光があたり、その存在に気が付くことができる。

それは、私にも、おいで下さった方にも、全員にとってすばらしいこと。




「リビングマトリックス」、というドキュメンタリー映画を一緒に観賞することにより、病気を代表する「楽のない状態」を創りだしている、自分たちの制限に気が付き、それを外すことができたら、すばらしいと思いませんか?

そして、その後のお話(いつも緊張し、途中から何を言っているのか分からなくなってしまう私ですが・・・)の時間を通じて、またひとつ、制限に気づき、それを外すことができたら・・・




病気の状態は、「楽」を忘れている状態。

「楽」を思い出していけば、不必要な痛み/苦しみは、消えていく。

鍼灸師としての臨床経験を通じて、その事実は私の中でゆるぎないものとなりました。

多くの方が、わざわざ、病気という「楽」のない状態を創りだし、それを外してみせてくれました。

私の制限を外すため、わざわざ、そうした経験を積ませてくれたのです。




会においでくださった方がもしも、なにかの理由で「楽」ではなかったとしたら、
「楽」を阻む、それぞれの「制限」に気がついていきながら、会のおわりには、ひとつ、ふたつと、「制限」が外れて言っていることに気が付いていただきたいと願います^^




また、ひとりの人間の中にある制限が外れていくことが、そのひと以外の人間にどんな影響を与えるのか?

私の中の制限が外れるにつれ、私以外のひとの中にある制限が「はずれていく、という事実も、

私の確信として、存在しています。

私と他者は、つながっていて、実際にはひとつ、だからです。

それを、体験として持ち帰っていただくことで、私の会は終了します。

どのように行うかというと、

それぞれの首の回旋運動をチェックして、それぞれの、向き辛さ、痛み、不快感、などの制限に気が付いていただきます。

それから私自身も自分の制限に気づき、私が完全に光の状態を思い出した結果、私の首の回旋運動がバランスを取り戻した状態となった瞬間、他の方にも変化の波が伝わっていることに、気が付いていただくデモンストレーションです。

伝わらないひとは、いません^^

それに気が付くことが、すぐなひと、時間のかかるひと、とさまざまなだけなのです。




今回の会では、スマップのLove and Peace Inside?という素敵な歌の歌詞(マッキ―作詞)を例にしようとしたのですが、なんとこの歌をご存じの方がいらっしゃいませんでした!

以下、歌詞です


http://www.jpopasia.com/lyrics/38908/smap/love-and-peace-inside.html



自分のこころが変わればきっと、同じように世界もかわるはず

思いもよらない方法で、世界はかえられるんだ♪




きもちいい、歌です~!



そして、そのあとは、

花央俐さんの会となります。

花央俐さんそのものとしての、お話しやカードのデモンストレーションで、

おいでになった方の中の制限に、光が当たることでしょう^^



8/8は、その花央俐さんとそのクライアントさまのつながりで、

山形にてこの会、3回目をさせていただくこととなりました。

詳細は、花央俐さんのブログ記事をhttp://ameblo.jp/alchmuon/entry-11871194052.html  ご覧ください^^

お話し上手でひとをひきつける魅力の花央俐さん

めんどくさがりの私のお尻をたたいてくれて、感謝しています(笑)


 

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