傾聴ボランティアの育成にも携わっている心理カウンセラーの方より、これまでの活動で経験された事例を紹介いただいたり、
福島県から避難してこられ慣れない生活を送っている多くの方を支援しようと活動している方々のお話しをお聞きすることができました。
被災地に隣接する山形県の県民として、これまでさまざまな支援活動をおこなってきていますが、国や県行政レベルで解決していかなければならない大きな課題や、心のつながりがなければわかりえない問題などを知ることができました。
これから、わたし達になにができるのか・・・もっともっと深く考えなければなりません。
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