昨日はお休みで、畑も気になるが、せっかく天気いいので午前中は天元台へスキーに・・午後はジャガイモ植え付けして終了、残りスイカ、メロン、サツマイモ、ネギの定植がある・・今日から3日仕事ですが、帰宅したら定植3日間で終わらせたいね・・あとはポットに大豆とトウモロコシの種まき早くしないとね・・
孫の手・・
東京多摩に住んでいる娘夫婦、この3月に2人目が誕生した。長男とこは3人なんで5人目の孫です・・3月は忙しくて、すぐには行けず、4月東京町田で行われる絵画サークル”どんぐり”の絵画展に合わせて、1週間娘夫婦のとこに行ってました・・一ヶ月ちょいの小さな赤ちゃんの手・・人差し指の第二関節より小さいですよね・・♪何でぇ・こんなに、かわいいのかよ♪・・つい言いたくなりますね・・上の子は既に小6である、ミルク飲ましたり、おむつ変えたり、風呂入れたりと・・なかなか、手慣れたもので・・よくお手伝いしています。じじも久しぶり赤ちゃん抱いて、ミルクあげたり、産着の着せ替え、おむつ変え・・赤ちゃんが泣いて、抱っこすると泣き止みます・・赤ちゃんも人が抱っこするのわかるのですね・・そうなるともう、ほおずりの連発です、赤ちゃんから不思議なパワーもらえますね・・
このスキンシップは「オキシトシン」というホルモンが分泌されます。オキシトシンは「幸せホルモン」「愛情ホルモン」とも呼ばれます、脳の中枢神経にはたらきかけて、相手を信頼したり、愛情を深めたり、愛着を形成したりする役割があることがわかってきました。さらに、オキシトシンには一時的な記憶力を向上させたり、ストレスへの耐性を高めたり、体を健康にするなど、たくさんの効果があることも明らかになっています。子育ては非常に大変だけど・・幸せホルモン出てるのわかります・・特に我が子の時より孫のほうが強いですね・・
子どものうちにオキシトシンを作りやすい脳の状態にしておくと、大人になってもずっとオキシトシンが高い状態でいられますとあります。オキシトシンの分泌を増やすためには、第一にスキンシップをすることが大切。スキンシップをすると、親・子どもはもちろん、じじなんかもオキシトシンが分泌され、お互いに心が安らぎ、幸福感や愛情を深めることができるのです。上の子の生まれた時は、まだ都会生活で相模原市にいて、現役でNEC府中にいました・・娘の当初は調布に住んでいて、多摩センターに引っ越ししていたので、会社帰りでも相模原からでも、近くて毎週のように孫に逢ってましたね・・その長男君兄弟がいなくて寂しがってましたから・・よかったみたいです
康寿橋
男3人兄弟、弟も完全リタイヤして自由な時間ができ、最初は弟還暦祝いで白布温泉に、次の年が花巻温泉(私は東京での絵画展で行けずじまい)、昨年は芦ノ牧温泉、今年はいわき湯本温泉へと一泊旅行、そして弟夫婦と嫁の友人含め我が家に連泊、現役時代、川崎にいる弟はめったに山形帰省は無かったが、生まれ育った故郷はいいもので、毎年帰省、山菜採りして川崎に買えるようになりました、弟嫁も自然が好きなようです、今年4月置賜桜回廊寄ったときに、『康寿桜』に『康寿橋』があり、我が息子の名と同じなので紹介して見せた、定年して田舎に戻るまでは、この存在を知らなく・・兄も知らなかった・・偶然、我が子の名前がこの名と同じ・・でも”こうじゅ”でなく”やすひさ”と呼んでいるが・・名前が同じで驚いた・・この橋は、南陽市民に親しまれている烏帽子山八幡宮の参道入り口を登っていくと階段をはさんで頭上の 方に架かる橋が康寿橋。 吉田橋(市指定文化財)を造った名工、吉田善之助の弟子である、川合兄弟の作で明治時代の 洋風石造アーチ橋という作りです。和洋折衷のデザインがところどころにかくれているようで す。整った円柱形の親柱には「康寿橋」の文字が刻まれ、橋の表面は傷みが少なく、ほかの石橋 とは違った洗練された雰囲気を醸し出しています







