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ヤマオダマキ(天元台)

  • ヤマオダマキ(天元台)

天元台の高原花壇、リフト下やゲレンデで見かけるヤマオダマキが咲いてきました,山地の草原に咲く多年草。苧環(オダマキ)とは糸を巻く道具。花の形がこの道具に似ているのでこの名がある。山の草原や林の縁に生える多年草です,

2025.07.11:li-no3:コメント(0):[菜園・食・花]

「YOKOHAMA AIR CABIN(ヨコハマエアキャビン)」

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7月4日横浜みなとみらいに出張があり、ロープウエイに乗ってきた。

このロープウエイは横浜のみなとみらい地区に2021年4月に開業した都市型ロープウェー「YOKOHAMA AIR CABIN(ヨコハマエアキャビン)」路線延長は約600m・・徒歩で10分余りの距離、上空から海が真下に見える、止まったらどうすんのかなと?おもいつつ・・えらく洗練されたおしゃれなキャビン・・さすが横浜と思いましたね・・方道1000円の空中散歩試しに載ってみたが・・なかなかよかですね。近年は都市内の交通機関として導入される例も増えているそうだ。都市型ロープウェー、街を横切る大きな川が流れている地域の道路渋滞を避けるなどといった目的で、両岸あるいは川岸と住宅地を結ぶ形で設けられていることが多い。とありました・・ついこないだ天元台にロープウエイマニアが来ていてあちこちノリ歩いているそうだ・・日本全国各地にどのくらいあるのか?スキーや登山だけでなく、都市型ロープウェー、そういえば昨年は蔵王、グランデコはスキーで、安達太良、那須は登山で利用したのでした、今年は、日光白根山と安達太良で登山で利用、そしてこの横浜・・何気に利用しているな・・

2025.07.11:li-no3:コメント(0):[気ままなつぶやき]

モンベルフレンドフェア(パシフィコ横浜)

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7月4日から6日でモンベル創業50周年を記念して、モンベルクラブ会員のイベント「フレンドフェア」が横浜で開催され、フレンドエリアやショップに天元台高原として出店してきた・・おそそ100のブース、各種体験イベント、豪華ゲストのステージなど、楽しみいっぱいでした・・合間みて全国のブース巡りにモンベルのアウトレット商品見学・・東京で40年住んでいたうち、鶴見、川崎、横浜と15年ほど住んでいました、特に横浜東神奈川は子供が生まれて小、中と一番長くいて、横浜の大黒ふ頭は子供連れての遊び場所、横浜は買い物、病院は横浜でしたから・・ほんとに懐かしい街ですね・・昔からすると、みなとみらいはかなり都会風になりましたが・・山下公園は変わりませんね・・

モンベル操業50年1975年は私が都会に就職した年でした・・

2025.07.10:li-no3:コメント(0):[気ままなつぶやき]

横浜赤レンガ倉庫

  • 横浜赤レンガ倉庫
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7月4日から6日と横浜”みなとみらい”に出張、初日は半日で仕事が終わり、昼飯でもとぶらぶら散歩、「横浜赤レンガ倉庫」内で昼食ということに、この赤レンガ倉庫・明治44(1911)年~大正2(1913)年に建設された歴史的建造物。平成14(2002)年、“港の賑わいと文化を創造する空間”をコンセプトに、ショッピング、グルメ、さまざまなイベントが楽しめる文化・商業施設として開業しています。横浜デートでは欠かせない、人気のおでかけスポットですよね・・その昔東芝日野に入社して人生初のデートが山下公園でしたから・・山下公園来るとなぜか胸が”キュン”となる青春時代を思い出しますね・・東芝日野(東京日野市)から東芝小向(川崎市)に転勤になり、結婚後住んでいたのが東神奈川でしたから横浜は懐かしい第二の故郷でしょうかね・・ベイブリッジがまだできる前の工事していたころや、みなとみらいもできる前が懐かしい・・あのころから比べると横浜みなとみらい地区は一段と賑わっている感じです・・レンガ倉庫「1号館」「2号館」という2つの建物から成り、地上1階~3階の3フロアに合計約65ショップが集結。1号館には、1階に雑貨店やカフェ、2・3階にホール&スペースが常設されています。2号館には、1階のフードコートをはじめ、スイーツ店、カフェ、お土産店など、50以上の個性豊かなショップがズラリ。3階のレストラン・カフェフロアでは、バルコニー席のあるレストランで港の風景を眺めながら食事を楽しむこともできます。うろうろして結局、1階のフードコートで食事・・生ビール付けていい気分でした。

2025.07.09:li-no3:コメント(0):[歴史探訪]

雄国山1271m

  • 雄国山1271m
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7月7日(月)雄国山(おぐにやま)に行ってきた、雄国沼のニッコウキスゲを見に行くためでしたが、いろいろと予定が変わり・・ようやく7日(月)3人での登山でした、ラビスパ裏磐梯下のキャンプ施設駐車場のトイレ横が集合場所で山頂1271mまでは2時間から2時間半予定、この山は、福島県裏磐梯にある雄国沼の外輪山の内の一峰です。山頂は、磐梯、安達太良、吾妻、飯豊と、名だたる名峰を一望できる素晴らしい景色が広がる。山頂から雄国沼湿原休憩所となる小屋まで約30分、駐車場9時10分登山開始で、休憩小屋着が、ちょうど12時でした・・かかった時間2時間50分、ラビスパ側から登山者は私ら入れて3組だけでしたね、ラビスパから雄国山までは、なんの景色も見えない登山道なんで人気はありません、でもそこそこ、高山植物観れて満足、沼はニッコウキスゲの期間、マイカーの利用者が集中し、雄子沢川駐車場周辺では多数の路上駐車や交通渋滞があるところ・雄子沢川駐車場の台数(普通車23台、大型車3台)に限りがあるため、開花期間は駐車場が閉鎖されラビスパ駐車場からシャトルバス運行になっている・・バス利用で雄子沢川駐車場からだと沼まで1時間のコースです・・ラビスパから雄国山経由。沼まで往復すると6時間から7時間なんで・・来年はバス利用ですかね、もう歳ですし・・6時間はきつくなってきました・・今回ニッコウキスゲの大群落は終わりかけでしたが、まだそこそこ残っていました、以前来たときはワダスゲにコバイケソウ、あやめも咲いていて見事でしたが・・コバイケソウはすっかり終わってました・・でもすいていてよかった・・ちなみにラビスパ裏磐梯から山頂間は中級向けのコースとなります。湿原は一方通行の木道なのですが、今年の大雪で一部破損しているため、行って来ての戻りコースになっている

2025.07.09:li-no3:コメント(0):[気ままなつぶやき]