昨日まで三日間米沢スキー場の小学生相手のスキー授業してました。寒かったり、あつかったりの三日間、ことわざでよく知られた”子供は風の子”そしてそのあとに続く”大人は火の子”というのがある・・子どもは寒い風が吹く中でも元気に外で遊びまわり、大人は寒がって火のそばを離れない」という意味のことわざです。しかしながら・・大人も子供もスキー場では『子どもは風の子 大人も風の子』となって元気いっぱいですよね・・歳をとってはいるが・・イントラ先生も皆元気です・時間内でいっっぱい滑りたい、休憩なんていらないという生徒がほとんど、なるべく多くリフト乗らせてあげたいしね、私が小学生の頃は薄いヤッケに軍手だけで滑ってましたね・長靴も今みたいな防寒性は少なく、雪が入っても平気で雪合戦したりしてました・・子供とふれて元気をもらうじいさんなのでした・・孫は中一、そして小5、小4、小1、0歳と5人・・孫に逢いたいなとふと思うのです・・そうだ2月か3月逢いに行きましょかね・・




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