屋根からの雪が融けた水が垂れ落ちる時点で寒気に晒され氷結し、上から下へ徐々に成長した”つらら”・・一旦融けなければならないため、長い氷柱となるためにはただ極寒なだけでなく、寒暖がある程度繰り返される必要がある。天元台高原のロープウエイ高原駅1350m、駅舎の裏にあるつららが成長して、おおきな氷柱となっています・・
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