飯豊町中津川に移住したときに知り合った中津川の先輩移住者”自給自足人間Y氏”・・もう10年前のことになる・・威張れる田舎中の田舎である中津川は、たった4ヶ月で引っ越しすることになり再度移住先を探して今の米沢の古民家に住みました、来年で丸10年と早いものです、その自給自足人間・・なんだかんだと付き合いが切れずにいる、棒杭市に今月一緒に物品販売する打ち合わせでうちに来る、その際に枝豆おいて行った・・今年我が家の枝豆は種植えるも2割くらいしか芽が出ず収穫もまだなんでちょうどよかった・・今朝茹でておやつにもっていく・・残りは今夜のビール友に
新月ライブ(川西町ブルーム)
9月11日(金曜)新月歌謡ショー久々に開催、 夜7時スタートは同じですが、以前は500円(町に寄付)のみで、飲食持ち込み自由で歌もよし、聴くもよしの予約なしで参加できるライブ・・マスターをスタートに早く来た人から、歌い演奏というスタイルです、この秋新たにヘアサロン『ブルーム』は、BLUEMキッチン『アイノネ』を併設し、居酒屋を通常営業している横で歌い演奏する方式に変わって、参加費1,000円(ワンドリンク付き) で生音演奏マイク無しでとなった、新月に合わせて開催であるが、居酒屋休日の日はその翌日になるようだ・・ヘアサロンはまだ改装途中であるが居酒屋はオープン、新月ライブも再開した、この日参加者は少なく3曲ずつ2順できた
栗ご飯
9月9日は五節句の一つ、古くから『栗の節句』と言われるほど、栗ご飯を食べて、長寿を願う節句だそうだ・・今では他の節句よりかなり目立ちにくいのですが、秋の実りを祝う意味もあり、秋に旬を迎える栗やなすを使った料理が定番なんだと・ 特に秋の味覚としてこの季節さまざまな料理に使われる栗を主役にした栗ごはんを食べてお祝いします。ということで昨日一日遅れですが我が家で行う月二回のギター練習日の夕飯は栗ご飯としました、そして我が家のナスにインゲンピーマンときて秋の魚サンマで一杯・・飲んで食うてテンションが上がったところでギター練習、秋の地区文化祭りコンサート参加に向けての練習です。
因みに五節句とは季節の変わり目に邪気を払って無病息災を願う、日本の伝統行事です。もとは中国から伝わった風習がもとで、日本の暮らしや宮中行事と結びついて定着しました。江戸時代には、幕府が重んじる年中行事として広まり以下があり9月以外は知ってましたが、9月栗ご飯のいわれは知らんかった・・
1月7日:人を大切にする日とされ、春の七草を食べて一年の健康を願う風習
3月3日:もとは水辺で身を清める厄払いの行事が、日本では人形にけがれを移す流しびなの風習と結びつき、ひな祭りになった
5月5日:古くは菖蒲で邪気を払う日でした。日本では男の子の健やかな成長を願う行事として広まり、こいのぼりや兜飾りの習慣が定着した。
7月7日:中国の星の伝説と、日本の棚機という祈りの風習が結びついたものです。願い事を書く行事として親しまれている
9月9日:菊の力で邪気を払い、長寿を願う節句です。今では他の節句より目立ちにくいですが、秋の実りを祝う意味がある。
プチレストランブランチ
米沢市赤芝・・ウフフカフェから小野川温泉よりで小町の湯”やまぼうし”の入口手前にある”プチレストラン・ブランチ”でランチしてきた・・天元台高原ペンション村のペンションパルのオーナーでもある、Sさん家族はスポーツ一家で・・娘さんは県のスキー連盟役員もしてるかな?・・以前ラジオで拝聴したことがある、だんなは休みはゴルフに野球と喜寿になっても活発ですね、とてもまねできない・・夏は天元台索道と近所の果樹もぎ取り手伝い、冬はスキーパトの手伝いとよく働き者、旦那さん雨なら家にいるよと言っていてこの日は小雨の休日、家にいましてランチ手伝いでしたが、奥さんはやり方が違うからいない方が楽だって・・でも奥さんの友達が同じスキークラブ員なんで話に聞くとよく旦那を褒めていると言う・・なかなか旦那の操縦がうまいなと思うのです・・














