安達太良山ロープウエイ

  • 安達太良山ロープウエイ
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安達太良山(あだたらやま)ロープウェイは、福島県二本松市にある全長1,505.54m、高低差391.05mの観光ロープウェイ・・山麓駅≒960mから標高1,350mの山頂駅までの乗車時間10分の空中散歩ができます、グリーンシーズン:4月中旬から10月末まで8:30~16:30(上り最終15:50、下り最終16:20)運行カレンダー見て行かないと休業日があるので注意ですね・・山麓からだと安達太良山山頂までは4時間半くらいかかるから・大変ですよね片道大人1300円往復だと2200円と割安、ロープウエイ利用で麓にある岳温泉割引がある。ちなみに日本百名山西吾妻山のロープウエイは麓920m、山頂駅が1350mと同じような標高・・しかし、そこからさらにリフト3本があり1820mまで行ける、そして山頂は2035mの西吾妻山山頂まで1時間半ほどです

2026.06.20:li-no3:コメント(0):[気ままなつぶやき]

尾上蘭(オノエラン)安達太良山

  • 尾上蘭(オノエラン)安達太良山

6月18日安達太良山に登山、西吾妻川では見れてない尾上蘭(オノエラン)の花、本州の中部~北部と紀伊半島の亜高山帯に分布し、日当りの良い岩石まじりの草地に生える美しいランの花です。尾根の上に生えるランの意味でその名がついた。高山で見られるランはピンク色の花が多く、このオノエランの白い花は新鮮に映ります。福島県内、安達太良山や那須連峰の三本槍岳周辺、南会津の田代山、尾瀬などで見られますとある、特に安達太良山でたくさん見ることができてますとある、吾妻連峰に分布してるようですが、西吾妻では私は見ていない、詳しい人に聞いてみようと思います。

2026.06.20:li-no3:コメント(0):[菜園・食・花]

安達太良山(1700m)

  • 安達太良山(1700m)
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  • 安達太良山(1700m)

6月18日毎年登るようになった安達太良山に登山しました、紅葉の時期は混みすぎてるから新緑の5月末から6月初め高山植物が盛りの時に登ってます、標高1700mの安達太良山は日本百名山の一つに数えられており、多くの登山客に愛されています、 ロープウェイ利用で6~10分ほどで薬師岳1350mにそこから約1時間半ほどで安達太良山山頂到着です、遠くから見ると山頂とあるとこからさらに、乳首ような突起があることから別名乳首山と呼ばれています、乳首の突端から磐梯山や飯豊連峰、蔵王連峰など、東西南北の名峰を見渡すことができますがこの日、山頂付近はガス視界で残念、しかし風がひんやりしてあまり汗もかかず、よかったです。写真3枚目が薬師岳パノラマパーク、安達太良山ロープウェイの山頂駅から5分のところにある展望スポットですがなんも見えんかった。

2026.06.19:li-no3:コメント(0):[気ままなつぶやき]

ミネザクラ(人形石)

  • ミネザクラ(人形石)

6月12日西吾妻山案内人クラブで人形石コース登山道の赤布付けと倒木等の除去に登る、人形石付近に咲くミネザクラです、高山帯に生息するミネザクラは、別名「タカネザクラ」とも呼ばれる高山性の桜。標高1500m以上の限られた地域でしか見られない上に開花時期は5月から7月にかけてと、“最後に咲く桜”と呼ぶにふさわしい。天元台の第三リフト降り場1820mから稜線にでる途中によくみられる、淡いピンク色に染める花がいいですね、写真は6月12日ですからもう終わったかもしれませんが、日陰など残雪が残りやすい場所などはまだ残っているかもです・・

2026.06.19:li-no3:コメント(0):[菜園・食・花]

マルバスミレ(人形石)

  • マルバスミレ(人形石)

丸葉菫(マルバスミレ)」は、名の通り葉が丸くハート型なのが特徴的なスミレです。花弁もふくよかな丸みがあり、白地で唇弁に紫条模様が入ります。日本では青森~屋久島までの太平洋側の内陸部に分布しているとのこと。。6月12日西吾妻山案内人クラブで人形石コース登山道の赤布付けと倒木等の除去に登る途中で撮影・・

2026.06.18:li-no3:コメント(0):[菜園・食・花]