5月3日(日)、幼馴染の弟が帰省してきており、一緒に高畠町の安久津八幡、亀岡文珠、長井市の獅子舞とまわってきた、安久津八幡神社で行われ た「春祭り」、巫女が本殿で倭舞を舞ったあと、舞楽殿で田植舞を奉納します、終わると餅撒きがあります、今回はなんと4個もゲット、場所が良かったですね、この”田植え舞”その年の豊作を祈る舞、田植え前の「予祝」として、田んぼでの作業を舞で先取りし、稲の成長と五穀豊穣を願う神事です。全国各地の御田植祭と同じく、田の神を迎え、稲作が無事に進むことを祈る古い農耕儀礼がもとになっているとされます。古くは、田の神への信仰と結びついた民間の田植行事があり、それが神社の祭礼に取り入れられ、儀礼的な舞として洗練されてきたと考えられています。氏子の小学生から中学生までの巫女8人で舞います・・晴れ姿を撮るためにじいちゃん、ばあちゃん、両親、姉妹盛んにシャッター切ってました・・かわいいですね、私も孫に逢いたくなりましたね























