天元台高原スキー場

  • 天元台高原スキー場

昨日、一昨日と天元台は雪、まるで真冬のよう・・ウエアもいらない暖かい日があったと思えばマイナス気温もある天元台です・・昨日一昨日と久しぶりのパウダースノーです。視界が良ければいいのですが・・少し残念・今日は天元台は整備運休です。

2026.03.11:li-no3:コメント(0):[気ままなつぶやき]

興譲館バス停前から斜平山(なでらやま)

  • 興譲館バス停前から斜平山(なでらやま)
興譲館バス停前から斜平山をみた写真、昨日3月9日朝の写真です、昨年は大雪で3月末頃がこんな感じでした~
今年は雪少ないですね、なでらやまは米沢の低山で米沢市街の南西方向にある、南北に伸びた山々で、南から北にプチ縦走するルートがある、最高峰が笹野山で660m.市民の散策やバイキングの場として親しまれている、3月初旬はカンカン渡りがある
2026.03.10:li-no3:コメント(0):[気ままなつぶやき]

日本カモシカ

  • 日本カモシカ
  • 日本カモシカ
天元台高原スキー場、昨日は久しぶりにロープウエイ勤務、一昨日もいたようで、昨日も注意してみていたらおりましたニホンカモシカ君・・・雪が消えて岩や土が出だした岩場、木の芽を食べ歩き・・そのあとは長い時間が反芻(はんすう)してじっとしてます、一度胃の中に入った木の芽を口に戻してゆっくりとすりつぶします。食物を消化するためなのですよね、毛色が岩や土色で似ていて、探すのに苦労します、雪が少ない地域では、茶色、岩のような灰色、黒色などの毛色が多い。毛色は、周囲の環境に溶け込み、敵から身を守るための保護色です。季節による変化もあり、一年中生えている硬い毛に加え、秋から冬には寒さから身を守るための柔らかい下毛が生える。この下毛は、ダウンジャケットのように暖かく、体温を保つ役割があり、春になると下毛は抜け落ち、スマートな体つきになる。この毛の変化は、季節ごとの気候に適応するためのものです。1枚目の写真だと、景色に溶け込み、目立ちません、2枚目写真は、その拡大です
2026.03.10:li-no3:コメント(0):[気ままなつぶやき]

晴れのち悪天候

  • 晴れのち悪天候

天元台高原、風なし快晴から一転して一昨日は強風で雪となりました・・そして昨日は小雪で天元台第三リフトの降り場の気温は朝-13℃スタートするも日中気温あがらず寒い一日でした・・久しぶりに乗降台は除雪で久しぶりの粉雪が舞う・・この時期ウエアがいらないくらいの天気と思えばまた冬に戻る、三寒四温の言葉がぴったしですね

冬から春への季節の変わり目、寒い日が3日ほど続いた後に暖かい日が4日ほど続くという寒暖の繰り返しを指す言葉ですよね、この現象は、移動性高気圧と低気圧が交互に日本付近を通過することで起こります。

2026.03.09:li-no3:コメント(0):[気ままなつぶやき]

米沢スキー場で

  • 米沢スキー場で

米沢スキー場、今シーズンは3月22日までとなっています・・田舎に戻ったころは3月いっぱいでしたのに・・ここ数年は中頃でクローズと短くなりましたね。

3月3日はスキー友と米沢でスキー・・3日10時頃から雪降りだして滑っている間にうっすらと積もり始めました・しかし湿り雪で止まると微妙なブレーキで止まりなしでひたすら滑るも、ウエアがびっしょりでもはや限界、3,4,5日と久しぶりの雪でスキー場にとっては恵みの雪、翌日は天元台に行くもガス視界で滑っていると酔いそうで早めの中止、翌5日は天気もそうよくなくだらだら休養日でした・・昨日6日から10日まで天元台でバイト・・昨日は天気よく、前日の雪でピステンかかったバーンは最高のコンディションでしたが残念ながら仕事でした・・なかなか天気とお休みがマッチしないですね・・来週11日に米沢スキー場に今シーズン滑り納めに行く予定・・あとは天元台でこぶ練習ですね

2026.03.07:li-no3:コメント(0):[気ままなつぶやき]