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天元台高原ロープウェイ湯元駅

  • 天元台高原ロープウェイ湯元駅
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一昨日から強風で今日もロープウェイ、リフトとも運休、今日は休みで高原にあるペンションアミティエさんとこに泊まりですけど、残念ながら車送迎になる、今朝は第二リフトまで雪となったようです、紅葉もいま高原から下が見頃です、ロープウェイ湯元駅920mに雪が降りるのも間近です
2020.10.25:li-no2:コメント(0):[気ままなつぶやき]

火焔の滝(ひのほえのたき)展望台

  • 火焔の滝(ひのほえのたき)展望台
  • 火焔の滝(ひのほえのたき)展望台

あっという間に今日は10月の25日、天元台のリフトは今日で営業終了です。ロープウエイは11月3日まで・・いつか行こうと言ってなかなか都合が合わず実現してなかった音楽友と天元台高原のペンション”アミティエ”さんで今日は音楽合宿泊です:アミティエさんは音楽趣味のペンションさんですので・・ようやくの実現で今日となる・・メンバー3人は文科系オンリーでハイキングとか登山などしないので一人朝早くいってリフト乗って下り歩いてペンションに行こうかと思ってましたが・・今日はゆっくり朝仕事で家のことしてから出かけます・・こないだ20日に高原のホテル夕食手伝いで次の日21日は朝帰りの休みなんでしたけど、朝外見たらあまりの天気のよさに高原散策しました秋晴れの最高の天気で、火焔の滝展望台(ひのほえのたき)に行きました、吾妻連峰の西吾妻山北面、松川上流となる滝、山形の母なる川”最上川”の源流となっている・・・・その滝の下には秘湯と知られている大平温泉”滝見屋”がある・・宿の名の由来が、内風呂から滝を眺められることからついたそうです、温泉宿に行くにはそうとう覚悟していかないといけない山道を通り駐車場からはさらに徒歩で20分ほどかかる秘湯中の秘湯・・この滝の名は”かえん”の滝ともいわれている・・秋の夕日が滝にあたるとまるで炎が燃え上がるようになるところからその名の由来がついた・市の資料によると平安時代貞観2年(861)修験者が修行のため山中に入り温泉を発見したとか・・別名不動滝・不動明王が背負う火焔のように見えるということ・・明和8年には上杉鷹山が江戸から招いた儒学者”細井平洲”(藩の江戸におけるお抱え文学師範)を誘って滝をおとづれているという・・温泉宿から入りその先にあるのでかなり険しいのですが天元台の展望台からは眼下にみることができる・・

2020.10.25:li-no2:コメント(0):[気ままなつぶやき]

賄い食

  • 賄い食

今週火曜日は急遽アルブ天元台の夕食手伝い勤務でした、楽しみは仕事が終わってからの賄い食・・先週も手伝い勤務があったときはこの春に高原でとれた酢に付けた”ふきのとう”に塩戻しした”コシアブラ”と今シーズン採った山ぶどうエキス、それにキノコと・・・酒の肴がもりだくさん・・今回はぶどうエキスを焼酎で割って、差し入れで届いた大きな”アジを”刺身と塩焼きそしててんぷらも作っての賄い食でした、たまの手伝い勤務の人には品数を増やして作ってくれます・・常勤のメンバーは太るからと控えめにしてるようですがそりゃそうですね毎日2食か3食分を摂ったのでは太ります、翌日はエネルギー放出の高原散策でした・・

2020.10.24:li-no2:コメント(0):[気ままなつぶやき]

秋晴れ紅葉

  • 秋晴れ紅葉
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  • 秋晴れ紅葉
  • 秋晴れ紅葉
  • 秋晴れ紅葉
一昨日は朝から雲ひとつない青空の秋晴れでした、急遽夜の夕食手伝い勤務後の朝帰りとなったのですが、あまりに天気がいいので早朝から天元台高原の散策しました、パノラマ展望台から飯豊山、朝日連峰、月山が良くみえて、めったにみられない鳥海山もみえました、ペンションアミティエさんとこに寄ってコーヒーブレイクして10時すぎとなり、市内のホームセンターあくころなんで帰宅路にと‥‥朝早いから一仕事したみたいでいい1日のスタートでした
2020.10.23:li-no2:コメント(0):[気ままなつぶやき]

擁壁工事

  • 擁壁工事
天元台高原の第三リフト乗場(つがもりロマンスリフト)の擁壁工事が終わり、立ち会い検査も終了して、昨日から降り場の迂回路ロープも撤去されました、この降り場から真正面に月山が見えて、湯殿山、羽黒山と出羽三山にその左手に朝日連峰、右手には蔵王も見えます、昨日は薄曇りの天気でしたが、月山の右奥に鳥海山も見えました、リフトの営業は今度の日曜25日で終了します。
2020.10.23:li-no2:コメント(0):[気ままなつぶやき]