小野川温泉露天風呂

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ほたる祭り期間中の小野川温泉、露天風呂が夜8時半までということで仕事帰りに立ち寄りました、東京から職場の後輩連れて天元台で春スキーした帰りに共同浴場にはいり米沢ラーメン食べて帰ったりしましたね、昔は源泉が80度と高温で熱くて入るの大変でしたが平成20年になって掘削した源泉が35度と低いため併用で温度管理も楽になり源泉100%かけ流しできるようになったようです、今回初めての露天風呂、ほたる祭りの土日イベント日でほたる鑑賞のお客が周りに集まり始めた7時過ぎですが誰もいませんでした、ゆっくり一人占めできました、温度ちょうどいい感じです、飲泉もできるので飲んでみると少ししょっぱい温泉卵味ですかね、湯は無色で硫黄臭がして白湯花が浮遊している泉質が含硫黄塩化物泉と温泉の濃さを感じます、料金は200円でなかの更衣室にある箱に入れるシステムです開湯は、836年(承和3年)、小野小町が父の行方を訪ねて京都から東北に向かう途中、病に倒れた際に偶然発見したとされることによる。温泉名もこれに由来し伊達政宗も入ったと言われてます、米沢上杉城下の奥座敷、昨日はあまり天気よくないのか”ほたる”はちらほらでしたが何十年ぶりかのほたる見て感動!昨日はイベント日で結構な人出でした・・

 

2018.07.08:li-no:[気ままなつぶやき]

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