第二の人生は天元台

  • 第二の人生は天元台
  • 第二の人生は天元台
  • 第二の人生は天元台
  • 第二の人生は天元台

衛星搭載機器開発の仕事は1977年10月から始まった、まだ新米見習いのわたしは当時技術試験衛星Ⅲ型イオンエンジンの電源装置の機器開発を担当する先輩についてそのイオンエンジン装置の試験をする地上側の支援装置設計からでした、あれから搭載機器の電源装置を主に40年勤めましたが60歳以降は別の道と10年前から決めてました、そしてとうとう還暦60歳、この3月から第二の人生、住まいも仕事も新規生まれ変わりで始めます、第二の人生は天元台勤務、軽井沢のスキー講師も行けるときは行きたいですね、そして休みは完全リタイヤまでアート修行でガンバって行こうと決めました、昨日最終面接で久しぶりの天元台行きましたがさすがに標高が高く雪質が違います、天元台は6キロもある超ロングのスキーが楽しめる、ノンストップで出来るかなこの歳で、スキー出来るのも楽しみです。

2017.02.25:li-no:[気ままなつぶやき]

この記事へのコメントはこちら

以下のフォームよりコメントを投稿下さい。
※このコメントを編集・削除するためのパスワードです。
※半角英数字4文字で入力して下さい。記号は使用できません。