米っ粉クラブ

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(松本 麻里さん考案)

※やまがた米っ粉クラブ主催 第6回米粉料理教室
 (2013年12月5日酒田天然ガスG-Palで開催)

→料理教室のレポート記事はこちら


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■クランブル材料  (16個分) 
    米    粉         150g 
アーモンドプードル  30g 
    砂    糖         100g
バター(冷)         80g
    卵 白            小さじ2

■クランブルの作り方
1. ボウルに米粉・アーモンドプードル・砂糖を入れて混ぜる。
2. バターを加え手ですり混ぜ、全体的に混ざったら卵白を加えて、
   そぼろ状にする。
3.一旦 冷蔵庫で冷やしておく。



■アーモンドクリーム
バター(室温)    80g
    砂    糖        80g
        卵            2個
アーモンドプードル 70g 
    米    粉         50g

■アーモンドクリームの作り方
1. クリーム状のバターに砂糖・卵を混ぜ、粉類を混ぜる。




■りんごの甘煮
     りんご       1個
    砂    糖     大さじ1
     バター       5g
    ラム酒      小さじ1 
    粉砂糖       適量

■りんごの甘煮の作り方
1. りんごは皮をむき、いちょう切りにする。
2. 小鍋にりんご・砂糖・ラム酒を入れ、ふたをして弱火で
   しんなりするまで煮る。
3. 仕上げにバターを絡める。



■クランブルケーキの作り方
1. アルミカップにクランブルを少量敷き詰め、アーモンドクリーム・
   りんごの甘煮、その上にクランブルをのせて、オーブンで180℃
   20分くらいこんがり焼く。
 

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※本レシピは、ご家庭でお楽しみいただくほか、下記に記載の範囲内でのご使用をお願いいたします。
 なお、下記の目的で使用される場合は、考案者の先生のお名前を必ず記載してください。
・「やまがた米っ粉クラブ」会員が開催する米粉普及に係る各種イベントにおける使用(印刷物としての配布等)
・「やまがた米っ粉クラブ」会員が開催する料理教室における使用
・「やまがた米っ粉クラブ」事業者会員(小売店等)が県産米を使った米粉を販売する際の販促資料としての活用(印刷物としての配布等)

 


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2014.01.14::[メモ/]

12月5日酒田天然ガスのクッキングスペースG-Palにて
ハーフタイムの松本麻理先生による第6回米粉料理教室が開催されました。

きょうのメニューはワンプレートの米粉のデザートプレートです。
ほとんどが地元酒田市からの参加者で占める中、はるばる山形市からの
参加者も2名いらっしゃいました。遠くからありがとうございます!

先生は自家製のはえぬきを米粉にして使っており、まずは米粉のお話から。
古くから和菓子などでも使用されてきた上新粉や白玉粉なども米粉の種類。
そう聞くと馴染みもあり、米粉も身近に感じられてきます。

参加者のほとんどの方は、米粉を使ったことがなく調理の仕方がわから
ないとのこと。さて実際に米粉を使ったお菓子を作ってみましょう。



まずは「りんごのクランブルケーキ」作りから。先生のデモン
ストレーションを開始です。明るいキッチンスタジオなので参加者の
方にも見やすくて好評です。



ボウルに米粉・アーモンドプードル・砂糖を入れて混ぜ、さらにバターを
加えて、へらや泡立て器を使わずに、手ですり混ぜていきます。全体的に
混ざったら卵白を加え、そぼろ状にしてい冷蔵庫で冷やしておきます。



りんごの甘煮を作ります。小鍋にりんご・砂糖・ラム酒を入れて
弱火でしんなりするまで煮ます。



りんごの鍋は火にかけながら、アーモンドクリームを。
湯せんにかけながらクリーム状になったバターに、砂糖・卵を混ぜて、
さらに粉類を混ぜ合わせていきます。材料の状態を目の前で確認できる
ので、デモンストレーションはしっかり見てしまいますね。



アルミカップにクランブルを敷き詰めて、アーモンドクリームを
のせます。アルミカップはお弁当などに使うものでもOKだそうです。
わざわざケーキ用のものを買わなくてもいいので、気軽に作れそうですね。

さらにりんごの甘煮をのせて、その上にクランブルをかけて焼きます。
りんごの代わりにさつまいもを入れたり、何も入れなくても美味しい
そうです。いろいろアレンジができそうです。

クランブルケーキを焼いているあいだに、お次にパンケーキを作ります。
材料の粉類は全部袋に入れて振って混ぜてしまいましょう。ボウルを
使わずに袋で混ぜるのはカンタンですし、洗い物がひとつ減るエコでも
あり、一石二鳥ですね。

溶かしバターを生地に混ぜて、フライパンで焼きます。
プチパンケーキなので、フライパンに3つ作れるくらいの大きさに。



プチサイズだと焼き上がりも早く、裏に返すのもラクですね。



参加者の方も各テーブルに分かれ、調理開始です。



二人ずつに分かれ、クランブル作り。手でそぼろ状にしていきます。
手を使って自分の感覚で作るので、皆さん楽しそうですよね。



クランブルケーキは工程がいくつもあるので、レシピをしっかり読んで
手分けして作業をしています。



先生のクランブルケーキが焼き上がりました!
サクサクで美味しそうですね〜



そして、りんごのクランブルケーキとプチパンケーキをひとつのデザート
プレートに。いちごとサワークリーム、フルーツを添えて粉糖を粉雪の
ように降らせて完成です。とっても美味しそうですね。



先生と会話をしながら楽しそうにクランブルケーキを調理。



ショールームも兼ねたきれいなキッチンスタジオで作れるのも、
うれしいですよね。参加者の皆さんもオシャレです。



焼けてきたパンケーキを先生の見本を見ながら、プレートに盛り付けて
います。多過ぎても見栄えがよくなく、3枚くらいが美味しそうですね。



クランブルケーキが焼けました。すでに盛り付けしているパンケーキの
プレートに加えて、もうすぐデザートプレートの完成です。



各テーブルで完成したので、皆さんで早速試食です。カフェみたいな
きれいなデザートプレートが自分でも作れるのはうれしいですね。



食べているあいだに教室の感想や先生への質問タイムも。

参加者の皆さんからの感想は、

「米粉は小麦粉の代わりくらいにしか思っていなくて、はじめて米粉を
使ってみて食べてみて違いがわかりました。もちもちした食感が
美味しかったです」

「カンタンなのにとても美味しくてよかった」

「眠っている米粉があるので楽しみです。身近で作られているという
安心感がある。バリエーションも豊富でよかった。アレンジして使って
みたいです」

参加者の皆さんもどこで米粉が買えるのか、200メッシュと400メッシュ
との違いなどたくさん質問がありました。

ちなみに今回のクランブルケーキには口当たりの良い400メッシュを使用
しました。パンケーキに使用した米粉は200メッシュ。水を含むものは
200メッシュで対応でき、料理全般も200メッシュでOKだそうです。

楽しく美味しく、そして米粉についての知識も勉強になった教室になり
ました。ありがとうございました。


「りんごのクランブルケーキ」レシピは→こちら

「プチパンケーキ」レシピは→こちら


 


 

 

 



 

 

 



 

 



2014.01.13::[メモ/]
(尾関 正行さん考案)

※やまがた米っ粉クラブ主催 第5回米粉料理教室
 (2013年11月16日山形市鈴川ミュニティセンターで開催)

→料理教室のレポート記事はこちら


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■材料  (4個分) 

焙煎玄米粉    40g 
    砂 糖         40g 
    牛 乳       300g
 粉末寒天       2g

《仕上げ用》
生クリーム・栗甘露煮・季節の果物
白玉・ゆで小豆など



■作り方

1. 玄米粉・砂糖・寒天を合わせる。

2. 牛乳を加えて混ぜて、弱火で軽く沸騰するまで加熱する。

3.カップに流して、冷蔵庫に入れて固める。

4.生クリーム・栗・季節の果物などを飾り、仕上げる。

 

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※本レシピは、ご家庭でお楽しみいただくほか、下記に記載の範囲内でのご使用をお願いいたします。
 なお、下記の目的で使用される場合は、考案者の先生のお名前を必ず記載してください。
・「やまがた米っ粉クラブ」会員が開催する米粉普及に係る各種イベントにおける使用(印刷物としての配布等)
・「やまがた米っ粉クラブ」会員が開催する料理教室における使用
・「やまがた米っ粉クラブ」事業者会員(小売店等)が県産米を使った米粉を販売する際の販促資料としての活用(印刷物としての配布等)

 


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2013.12.18::[メモ/]

11月16日鈴川コミュニティーセンターにて
山形市のシベールの尾関パティシエによる
第5回米粉料理教室が開催されました。



今回もたくさんの参加者の方が集まってくださいました。
ありがとうございます。まずはごあいさつから。



きょうは「玄米粉のおしるこ風デザート」を作ります。さすがシベールの
パティシエに教わるともなると、参加者の方も真剣なまなざしですね。



焙煎玄米粉と砂糖・粉末寒天を合わせて牛乳を加えて混ぜたものを
火にかけます。とかく早く溶かそうと思いがちですが、弱火でとろとろ
ゆっくりじっくりと火にかけていきます。



白玉とあんこを入れたカップに、すばやく溶けた寒天を流し入れていきます。



参加者の皆さんも開始です。きょうは1人4個作るので、1グループごとに
大鍋で作ります。



尾関パティシエがプロの道具を持ってきてくれました。これなら寒天が
固まらないうちに、迅速かつ均等にカップに入れられますね。



参加者の方も挑戦中。片手で持つにはちょっと重たいようですね。



カップに全部入り切ったら、コンテナに水と氷をいれて冷やします。



カップを冷やしているあいだに、パティシエがデモンストレーションを
はじめました。焙煎玄米粉を使ったロールケーキです。



ジェノワーズを作る時は、湯せんにかけて泡立てますが、ボウルをあぶる
ように火に近づけて泡立てるというプロの技を見せていただきました。
初心者はあちち…とやってしまいそうですよね。



焙煎玄米粉をサクッと混ぜた生地を天板に流し込んで、ロールケーキの
スポンジを焼きます。



生地を焼いているあいだに、カップデザートのデコレーションを。



参加者の方も、カップデザートに乗せる旬の果物を切っています。

果物の他にも、栗や白玉と贅沢に盛りだくさんに乗せて。



ロールケーキのスポンジ生地が焼き上がりました。パティシエが
デコレーションをはじめます。玄米粉のスポンジなので、中に入れる
クリームもちょっと和風に、生クリームとあんこを。



慣れた手つきでロールケーキの外側にクリームが塗られていきます。
お店のケーキも、こうやってきれいにデコレートされていくのですね。



スポンジとクリームがきれいに2層になっています。デモなので、
1本のロールケーキを皆さんで分けていただきますよ。



カップデザートのつや出しをはけで塗ります。
このひと手間がプロのお仕事ですよね。

お店で売られているみたいに、さらに艶やかに美味しそうになりました。



試食用のロールケーキにはさらに甘露煮と渋皮の栗がのせられて、
皆さんにふるまわれます。



参加者の皆さんもはけでつや出しを。見栄えが良くなるのももちろん
なのですが、デコレーションが崩れないで持ち帰れるという利点もあるの
ですね。



皆さんできあがったので、試食タイムです。ふだんできない質問を
パティシエに聞きながら、自分の作った和風デザートを食味中。
「美味しい」の声があちこちから聞こえて来ましたよ。



きょうは1人4個デザートを作ったので、残りはシベールの箱に入れて
お持ち帰り。お店で普通に買ってきたみたいに持ち帰れて、うれしい
ですね。

試食タイムのあいだに参加者の皆さんからの感想もお聞きしました。
「すごく簡単だけど美味しくて、いろんな世代に楽しめる」
「子どもたちに喜んでもらえてうれしいです。家でも作ってみたい」
「玄米粉が入ってしっとり香りがよくて美味しい」
などの声が聞こえてきました。

参加者とパティシエのふれあう機会もあり、焙煎玄米粉といういつもと
違う米粉を使用しての教室になりました。皆さん終始満足げの笑顔の
教室になりました。ありがとうございました。

 

玄米粉のおしるこ風デザート→レシピはこちら




 













 



2013.12.18::[メモ/]


→チラシPDF(1.4MB)

やまがた米粉Xmasケーキキャンペーン「gatta!」掲載

フリーマガジン「gatta!」に、本キャンペーンの特集記事が掲載されています。
下記よりご覧いただけます。(掲載期間2013年12月5日〜2014年1月5日)

※下のバナーをクリックしてください


やまがた米粉Xmasケーキキャンペーン参加店

地域店名市町村電話番号
村山ガトーフレーズ山形市023-642-4842
ケーキハウス・チュチュ山形市023-645-2511
シェ・ミオ洋菓子店山形市023-688-1588
株式会社 シベール 各店山形市023-689-1361
株式会社 十一屋山形市023-689-0011
手造菓子の店 コセキ山形市023-643-0868
パティスリー ミルスリール山形市023−674-0907
プチフレーズ洋菓子店山形市023-642-0257
株式会社 峰月堂山形市023-622-9361
ホテルメトロポリタン山形山形市023-628-1188(最上亭)
菓子工房 有限会社 ボンむらやま天童市023-654-3274
和洋菓子 あめや 東根市0237-42-0428
株式会社 うろこや総本店尾花沢市0237-23-3111
喜代松菓子店山辺町023-664-7460
だるまや菓子店中山町023-662-4510
鹿野屋菓子店河北町0237-72-2878
空創菓子店アルカディア河北町0237-72-3131
最上株式会社 おかしの平和堂真室川町0233-62-2762
置賜KOMFORTA 米沢市080-5562-5489
永井屋菓子店 米沢市0238-23-0381
有限会社 木村家本店長井市0238-88-2280
おかしのアトリエAlice南陽市0238-47-2255
MANGIKUYA南陽市0238-43-2066
カフェギャラリー 美蔵高畠町0238-52-3856
株式会社 銘菓の錦屋 川西本店川西町0238-42-2636
和洋菓子 丸屋小国町0238-62-2135
庄内おやつ工房みるくぱん鶴岡市0235-53-3327
Patisserie Yoshi鶴岡市0235-62-5139
御菓子司 小松屋酒田市0234-22-5151
亀屋菓子舗酒田市0234-22-1992
お米の菓子工房コメル酒田市0234-28-8333


2013.11.25::[メモ/]


11月3日米沢市東部コミュニティーセンターにて
川西町のまっ直ぐ屋の荒井和子先生による
第4回米粉料理教室が開催されました。



きょうはまっ直ぐ屋さん自慢の「米粉シフォンケーキ」と
「抹茶と黒豆の米粉蒸しパン」を教えていただきます。

連休の真ん中でしたが、遠くは天童市からの参加者も来てくださいました。



まっ直ぐ屋の荒井和子先生。きさくで親しみやすい人柄が素敵です。



さっそく開始です。「米粉シフォンケーキ」から作ります。



まずは卵黄・砂糖・牛乳・油をボウルに入れてよく混ぜます。どれくらい
混ぜるといいかの目安は、気泡がなくなってドロドロしてきて、周りに
飛ばなくなるくらいまで。



シフォンケーキは、メレンゲが命。メレンゲの立て方もまっ直ぐ屋さん
ならではのコツをおしげもなく披露してくださっています。



泡立ての目安など目で確認できるのが、教室に参加する利点ですよね。



メレンゲはツノがこんな風に立つくらいに。電動ミキサーだけではなく
泡立て器でさらにきめ細かく泡立てるのがコツなのだそうです。



メレンゲの泡をつぶさないように、サクッと生地を混ぜ合わせます。



混ぜ合わせた生地をシフォンケーキの型に流し入れていきます。
お手伝いいただいたのは荒井先生の妹さん。さすが姉妹。
息の合ったコンビネーションですよね。



参加者の皆さんも、早速作業を開始します。



男性の力で泡立てるとメレンゲもすぐ泡立ちそうですね。手動で泡立てると
結構力がいるんですよね。



親子での参加もありました。大人の人たちに混ざっての協同作業です。



さてシフォンケーキを焼いているあいだに次の「抹茶と黒豆の米粉
蒸しパン」を作りますよ。



流し込む型ひとつでも、膨らむもの膨らみにくいものがあるそうです。
こぼれないようにするのも目的のひとつですが、シリコンカップを
外側に二重にしたカップで蒸すと膨らむそうです。不思議ですね。



蒸し器は、荒井先生が持参した大きいタイプ。
一気に蒸しパンが作れてしまいます。



それでは参加者の方も開始します。こちらの皆さんはお菓子作りも好きで
時々されるそうです。スムーズに粉を混ぜ、黒豆を敷いたカップに生地を
流し込んでいます。



こちらもカップの中に生地を入れていますね。
お母さんと一緒に入れていますよ。小さいから入れづらいかな?



皆さんのシフォンケーキも焼き上がりました!
焼き上がったらこうやって、逆さまにしたまま冷ましていると
生地が重力に負けずにふわふわとなるのだそうです。



蒸しパンもできてきましたよ。
いい具合に膨らんでできた割れ目が、美味しそうですよね。



シフォンケーキを冷ましているあいだにもう1品、米粉のお団子を。



昔なつかしい感じで、ころころと手で丸めて団子作りです。
沸騰したお湯に入れて浮かんできたらできあがり。



冷ましたシフォンケーキの型を外したら、その出来映えに思わず写メ。
きれいにふんわり焼けていますね、大成功です!



こちらもできました。ケーキにナイフを入れる瞬間は緊張しますね。
蒸しパンもお団子も全部できましたよ。



では皆さんできあがったのでいただきます!

しっかり膨らんだふわふわもちもちのシフォンケーキは感動ものです。
米粉の蒸しパンは、もっちり食感に抹茶と黒豆がぴったりの和風蒸しパン。
米粉のお団子も白玉よりぷりぷりしていて、美味しいとの声。


試食しているあいだに、参加者の皆さんから感想をお聞きしました。


「シフォンケーキのふわふわ感や蒸しパンのもちもちさ。はじめての
食感でした。自分でも分量を変えて作ってみたいです。勉強になりました」

「お菓子作りははじめてだったのですが、買って食べるものよりできたての
美味しさ、自分の手で作った美味しさに感激しました。家でもまた作って
みたいです」

皆さん米粉を使ったお菓子作りは、はじめての方も多く、たくさんの方が
その食感に驚かれたようです。作り方がわかったので、これからも気軽に
家で作りたいと言ってくれました。
 

まっ直ぐ屋さんのふわふわもっちりシフォンケーキが家でも作れるなんて
うれしいですね。ぜひたくさんの方に作っていただけたらと思います。



「米粉シフォンケーキ」レシピは→こちら 

「抹茶と黒豆の米粉蒸しパン」レシピは→こちら
 



2013.11.20::[メモ/]