骨太構造2*6と2*4の違いか゛判る。
画像をクリックしてください拡大して見れます。 いまや地球環境とオイルの高騰で日本の断熱の常識が変わることになります。 手遅れにならないよう最低30年の断熱工事の先取りをお勧めします。 弊社が標準仕様としている外廻りの壁厚140mm2*6の断面図となっております。これは現在の北海道の断熱基準バッチリです。 一般の壁厚は89mm2×4です。1.5倍の壁厚により高断熱性能を発揮します。 2×4工法はもともと断熱性能に優れており2×6は更に性能を高めています。 さらに天井は240mmのブローイングの完璧断熱てす。 お住まいのお客様に「エアコン1台で間に合っているよ」と喜ばれながら、高い評価をいただいております。省エネルギー時代にマッチした建物です。 次世代省エネ基準の1/3~1/4の暖・冷房コストは「日本一省エネ協会会員の当社の絶対の自慢と特徴です。たとえば毎年5万円の省エネで50年での金額はローン計算でいけば250万円以上となり、さらに快適生活つきのボーナスでお得な買い物となりますね 高断熱省エネ住宅 誠実と技術の感動ホームズならではのヒット商品です。 ECOプラス 資料請求はこちら
2008.08.02