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手作り展 パート10

平成28年10月7日(金)~9日(日) 10:00~16:00(絵遊)

秋山幸子(創作バック)、細江ただ子(古布を使った人形、
吊し飾り)、吉田妙子(干支人形)、伊藤幸子(つまみ細工)、
以上4名のグループ展です。作品のバリエーションがたくさん
あります。どうぞご覧ください。

入場無料 販売有

問い合わせ   秋山幸子(バック教室ポラリス) TEL 023-635-1751
                  細江ただ子(山形・上山洋裁教室)TEL 090-2366-9210

2016.08.12:kaiyu:[催し物情報]

陶と布 六人展

平成28年9月30日(金)~10月2日(日) 10:00~17:00(絵遊)
ただし、最終日は16:00終了

陶芸 ― 会田幾子、岡崎正美、齋藤眞理子、渡辺美千代。
布 ― 西尾京子、森谷啓子。 以上の仲間による作品展です。

ご来場をお待ちしてます。

入場無料 販売有

2016.08.12:kaiyu:[催し物情報]

みちのおくの芸術祭 山形ビエンナーレ2016 『山の神の縁日』

平成28年9月3日(土)~25日(日) 10:00~18:00
ただし、5日(月)、12日(月)、20日(火)は休みです。

画家 田中望(たなか のぞみ)の作品展です。山形における市神や
山岳信仰等のルーツを探り、営みの連続性をモチーフにした
縁起絵に見立てた絵画です。
『山の神の縁日』(ギャラリー絵遊に展示)山とまちをつなぐ
山形のマンダラを巨大な掛け軸の形態に表しました。山形の土地を
潤す瀧山川の魂が瀧山の水源からまちに下りてきて、様々な
山の恵みやお土産を運んできている。ふもとのまちでは、山の恵みが
集まり、それを感謝する芸能がおこなわれ、市が立っている。
『姥様の座す蔵』(蔵ダイマスに展示)絵巻の形態に、忘れられた
場所にいる姥様みたいなものを描いて、いろいろ姥様のシーンが現れ
出てくるイメージを、座敷蔵で展示する絵に表現します。絵の公開制作もあります。

田中望プロフィール 画家。1989年宮城県生まれ。2014年
VOCA賞受賞。その土地の民俗や体験から着想した作品を
制作する。地域でのアートプロジェクトに多数参加。主な展覧会は、
「潮つ路」(2015、横浜美術館アートギャラリー・Cafe小倉山
/神奈川)、「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ」
(2015、まつたい郷土資料館/新潟)、他。
東北芸術工科大学後期博士課程在籍中。

入場無料 販売有 問い合わせ 東北芸術工科大学 山形ビエンナーレ
事務局 TEL 023-627-2091

2016.08.12:kaiyu:[催し物情報]

夕景・田植の頃 / 駒谷修二

作家名:駒谷修二
作品名:夕景・田植の頃
材料等:油彩 F80
展示会名:― のこしたい風景を描く ― 駒谷修二 油絵展
開催年月:平成28年5月

2016.06.16:kaiyu:[私のお気に入り]

Buen viaje!

平成28年8月19日(金)~28日(日) 11:00~19:00(絵遊)
ただし、初日は14:00~、最終日は17:00終了

東北芸術工科大学大学院1年日本画専攻の金丸実華子、木村直広、
高橋諒による小作品展です。山形で出会った3人がそれぞれの成長と
個性の証しとして”生命の輝き”を描きます。自分の殻を破ろうと
ひたむきに試行錯誤を繰り返す3人の今をご覧いただければ幸いです。

入場無料 販売有 問い合わせ 木村直広 byun371014@yahoo.co.jp

2016.06.16:kaiyu:[催し物情報]

おす チルアウト2016

平成28年7月31日(日) 10:00~18:00(絵遊)

絵と音楽を体感していただきリラックスできる空間をつくります。
鈴木啓太が描いた絵と音楽を楽しんでください。

入場無料 問い合わせ 鈴木啓太 TEL 090-7338-6174

2016.06.16:kaiyu:[催し物情報]

山家焼 陶芸教室「游陶房」作品展 ~ロクロで器を~

平成28年7月8日(金)~10日(日) 10:00~17:00(絵遊)
ただし、最終日は16:00終了

「游陶房」で陶芸製作に励む仲間12名の作品展

入場無料 販売有 問い合わせ 飯田喬之 TEL 090-2278-8879

2016.06.16:kaiyu:[催し物情報]

カッコいい銅のテーブルプレートが入りました

  平成28年4月9日、金属工芸作家の牧野広大さんから写真にあるテーブルプレ
ートが納品になりました。ギャラリーオーナーの駒谷修二が、ギャラリー絵遊の出入
口脇にある欅の丸太を輪切にしたベンチ・テーブルの中央に工芸の香り高く、空間
のアクセントとなるようなものを置きたいと考えていたことを牧野さんに相談し、実
現したものです。
  牧野さんによると、このテーブルプレートは銅板に七宝焼による緑の葉をはめこん
だもので、生命を重ねていく「年輪」をモチーフに金槌の跡をつけて表情をつくり中
庭の景観や七宝焼とのコントラストを考え銅板を温泉の素でいぶして仕上げている。
土台の臼に合わせてステンレスの棒で骨組をつくり、胴のプレートと点で溶接して
接合したとのこと。
  制作に当った牧野広大さんは芸工大の金工の学部卒、大学院を修了、数多くのグ
ループ展、個展に出品、公募展で多数の入選・入賞を果たしている。七宝焼(葉)
の部分は同じく芸工大の金工卒業の堀瑞希さんに作っていただきました。金工に加
えて七宝焼にも取り組んでいる。

2016.04.30:kaiyu:[トピックス]

手づくり工房 蒼の仲間展

平成28年6月16日(木) 13:00~17:00、17日(金) 10:00~17:00、
18日(土) 10:00~16:00(絵遊 ダイマス)

県内外で活動している手づくり仲間が集った展示会。
心を込めて制作した品々をご覧ください。
出展者と作品 大場町子(着物地の洋服、バック、帽子)
松田幸子(自然素材の洋服)山家千秋(裂き織のバック)
カンスケ(一閑張りのかご、バック)我妻正子(天然石やビーズのアクセサリー))
阿部美枝(つまみ細工のアクセサリー、タペストリー)

入場無料 販売有 問い合わせ 松田幸子 TEL 090-9422-1021

2016.04.30:kaiyu:[催し物情報]