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困難な事が好きな訳 ② 記事をクリップする

雨が降る訳でもなく天気も穏やかなのだが何もすることが無いのでkuma仙人の生い立ちの記録(小説風)2016/11/7のブログの続きhttp://blogs.yahoo.co.jp/kumayamadori/21254184.html続き・・・・・犬を乗せた幌のジムニーで国道4号線を北上しオレが北海道から歩いたところを通ってみようと思い立ったのは福島市辺りの事だ道路地図を見ながら、国道13号線に進路 ...続きを見る
2017.03.20:N,Takanoo:コメント(0):[文学的な考察]

いつも・・・何度でも・・・・???

  • いつも・・・何度でも・・・・???
心の奥底でね私自身である私が気付いていない私が呼んでるのよいつだってワクワクする夢を見ていたいってね悲しい事なんていっぱいありすぎてどうにもならないけれどそれを乗り越えちゃってさ本当の私が何なのか気付けばさ私じゃない私に会えるって訳よ人ってバカだからさ手に負えない同じ間違いを何度も繰り返す訳よねその度に、多くのモノを失ってねいつも青い空の下にいるのに、青い空以外のすべてを失って初めてその空の青い事 ...続きを見る
2017.03.14:N,Takanoo:コメント(0):[文学的な考察]

オレは今度の年に50歳になるオレの同級生の殆どは50歳になったもう1世紀と言う長い100年の半分も生きてしまったこの50年を思い返してみるとどうも自分でも普通な人らしい生活というかそういう生活とは著しい違いがあったような気がする長野のレタス農家の長男でそれなりの規模の家の跡取りだった小学校では、競馬馬の様な気分でスピードスケートをさせられ中学校に入る時には、その反動で絶対にスケートはしたくないと中 ...続きを見る
2016.11.07:N,Takanoo:コメント(2):[文学的な考察]

大川小学校

久しぶりに寝たというか、毎日寝ているのだが昼間の明るいうちから布団で寝たという話である昨日は朝起きた時からなんだか変だった老眼が急に激しくなったみたいに新聞の字も見えなくなり地球の酸素が薄くなったかのような息苦しさおまけに、起きてるのに寝てるような気分しかし、食欲は朝から丼ぶり山盛りのご飯が食える周りの気温が暑いんだか寒いんだかさっぱり分からん状態の中で兎に角、ブドウ園の剪定をしていたのである1本 ...続きを見る
2016.10.27:N,Takanoo:コメント(0):[文学的な考察]

美女たちと

  • 美女たちと
丸い握り拳よりちょっと大きい灰色の石が転がる海岸背後には白樺とかトドマツの林がある海の向こうには、遠く島が見えるのだがどこなのか分からない小川が海に流れ込む海は少し灰色っぽいのだが寒いわけでもなく暑いわけでもない頭上の空には雲があるが島の見える沖合は晴れているマギーと言う娘によく似た娘が傍らにいる何故か彼女は写真のような肌着でオレの傍らにいるオレは、彼女の腕を掴んで海に向かって歩き始めた丸い石ころ ...続きを見る
2016.10.01:N,Takanoo:コメント(0):[文学的な考察]

ワタクシの脳みその一部

  • ワタクシの脳みその一部
オリンピックも高校野球も終わったらしい誰が勝ったとかどの県のどんな学校が勝ったとかそんな事は全く分からない新聞やテレビやラジオではこれらスポーツのほか、プロ野球やサッカーもやってるけどワタクシには全く興味がないのである山形県からなに高校が野球に行ったかも知らないもちろん郷里の信州のどの高校が甲子園に行ったかも知らないいわゆるスポーツ特に、勝ち負け(スポーツとはそういうものだが)が前面にでるそういう ...続きを見る
2016.08.22:N,Takanoo:コメント(0):[文学的な考察]

憎悪が生むものはナニ??

酷く気分の悪い現実の世界にいるのだと今、この同じ世界にそういう世界があり、その中にオレも居るのだと吐き気を催すようなニュースに接したバングラディッシュのダッカでの出来事の事であるテロによる日本人7人を含む死亡者を出したテロ7人は、ODAのスタッフだと聞くISISの犯行声明が出されていると言うが・・・・彼・彼女らは首を斬られた「首胴異にする」という考えと言うか言葉がある首と胴体を分かつという事である ...続きを見る
2016.07.03:N,Takanoo:コメント(0):[文学的な考察]