石塚農園

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「成田山新勝寺」のサムネイル「囲炉裏の暖かさ」のサムネイル「おいしいさくらんぼづくりをめざして」のサムネイル「大日本農会現地セミナ−開催される。」のサムネイル「つや姫栽培現地研修会」のサムネイル
9月19日「つや姫適期刈りとり判定現地研修会」が西置賜農業改良普及課の指導のもと飯豊町で開催されました。
刈り遅れは品質低下につながります。
「成田山新勝寺」の画像
 初詣客の多い千葉県成田山新勝寺は天慶3年(940年)寛朝大僧正によって、開山されました。ご本尊は大坂から船運で運ばれ上陸された浜が千葉県山武郡横芝光町尾垂が浜です。(画像は九十九里浜の風景11月末)
ここから陸路成田市へ運ばれました。












成田山新勝寺不動明王
「囲炉裏の暖かさ」の画像
高畠町の農業資材販売会社 「タフライト様」へおじゃましました。

囲炉裏に薪をたいて接待していただきました。

最近の暖房器具では味わえないぬくもりと暖かさを感じました。




お茶の間





茶釜を乗せる五徳




昔のアイロン
「おいしいさくらんぼづくりをめざして」の画像
 長井市さくらんぼ振興会は、美味しいさくらんぼづくりをめざして
剪定講習会を開く、 平成23年11月29日
「大日本農会現地セミナ−開催される。」の画像
写真は現地に到着された大日本農会の先生たち


平成23年7月23日高畠町を会場に「環境保全型農業及び有機栽培による稲作経営の安定を目指して」をテ-マに 大日本農会主催の現地セミナ−が開催されました。
講師として大日本農会顧問 熊澤喜久雄先生、株式会社おいたま興農舎代表取締役、小林亮氏、、元全国環境保全型農業推進会議委員、星寛治氏 の講演が行われました。




講演の中のあるおことば、
「土を守ることは農業を守ることであり、農業を守ることは自然を守ることである、人類のかけがいのない土を少しでもよりよい状態で次の世代に引き継ぐことは、子孫に対する我々の責務である。土を守る心とは画一された文化を拒否する心であり、見かけの豊かさを拒否する心である」

大日本農会
http://www.dainihon-noukai.jp/
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%BE%B2%E4%BC%9A
「つや姫栽培現地研修会」の画像
平成23年7月13日米沢にて、つや姫栽培の現地研修会が行われる。



置賜農業改良普及所の先生による 葉冷、葉色の判定、
判定により追肥の時期、量を決める。
美味しいつや姫を消費者へ、 減農薬、有機肥料栽培だ。
「ことしのさくらんぼ」の画像
 さくらんぼの仕立て方で実のなり具合が変わりました。

果物は1本の木でも日当たりの良い枝は美味しいです。

又、どうしても早生種よりも晩生種がおいしいです。佐藤錦、紅秀峰など

お米では、コシヒカリ、つや姫、

洋梨ではラ・フランス、シルバ-ベルなど

りんごでは「ふじりんご」などみんな晩生種です。




佐藤錦です。
「芋煮会」の画像
朝夕はめっきり肌寒くなり、秋の深まりを感じさせます。

秋晴れの日曜日、地区の花壇へパンジ−の苗を植えました。







午後からは河川敷きで芋煮会です。天気の良い日は最高です。
「シルバ-ベル」の画像
 昭和32年、山形農試置賜分場においてラ・フランスの自然交雑実生から選抜した品種
命名に際しては育成の担当者であった鈴木寅雄氏の鈴=ベルの一字をとり、
またその外観からシルバ-ベルと命名したもの。収穫時期は10月下旬、ラ・フランスより大玉で貯蔵性が高い。
果物のおいしさは日当たりが一番です。






 お歳暮用として年明けまで食べごろです。肉質と香りに優れ、甘味と酸味のバランスよくすっきりしたおいしさが持ち味です。山形県置賜地方の気候風土が生んだ逸品といえましょう。
「女性で初めての受賞」の画像
社団法人 大日本農会緑白綬有功章受章祝賀会

 堀周子氏の祝賀会が1月23日午後1時30分より酒田市若竹町 ホテルリッチ&ガ−デン酒田において、関係者120名のご臨席のもと盛大に開催された。

 堀氏は、庄内の米単作地帯において露地野菜、施設園芸を取り入れた複合経営を展開、女性農業者リ−ダ−として「さかた農村女性ビジョン」を樹立し、交流を軸に農産物直売の先駆者として、経営発展、後継者育成、地域活動活性化に貢献した。





雅楽の演奏



酒田市長 阿部寿一氏のお祝いのお言葉



花束贈呈



農村女性ネットワ−クの皆さん
「祝賀会」の画像
 社団法人大日本農会(総裁・桂宮宜仁親王殿下) 

 平成21年度農事功績表彰 緑白綬有功章受賞 菊地堅冶郎氏の受賞祝賀会

 1月12日午後3時よりJAさがえ西村山(JA会館)で関係者168名のご臨席のもと盛大に開催された。

   
 菊地堅冶郎氏はさくらんぼの雨よけ栽培における高品質生産技術開発、
又、加温ハウス栽培に先駆的に取り組み、気象条件に左右されない安定生産の確立、地域のリ−ダ−として後継者の育成、技術の普及に努め、さくらんぼ産業の振興に果たした功績が認められ今回の受賞となった。

 
 大日本農会は1881年、日本の農業、農村および農民の進歩、改良を目的に創設され、1894年以来、農事功績が顕著な農業従事者に対し、紫白綬有功章、紅白綬有功章、緑白綬有功章の3種類の有功章を授与している。この表彰事業は平成21年(2009)で第93回を数える。



記念品の贈呈



孫さんより花束贈呈

「秘伝味噌の仕込み始まる。」の画像
枝豆用品種 秘伝豆を使った秘伝味噌
 
枝豆用の大豆なので 味噌汁の風味がすてきです。

一度お試しください。

 その上、大豆、お米は有機質肥料で育て、無添加です。

自然食品、健康食品です。
「秘密の干し柿」の画像
 収穫時期によって 甘さの違い

山形県置賜地方は

干し柿にする柿の収穫時期が早いと、乾燥しやすいが甘味が少ない。

遅いと乾燥しにくいが甘味が多い。11月に入ってからの収穫が良い。





健康食品、ビタミンAは生柿の2倍、二日酔い、風邪の予防




...もっと詳しく
「つや姫生産者」の画像
 つや姫を栽培してみたいと、申し込んでいたところ、12月24日生産者認定審査結果通知書が届く。

 どんな品種でもそうだが、栽培方法で食味、品質に雲泥の差がでる。

http://www.tuyahime.jp/index.html

山形のブランド化をはかるために気をひきしめてかからないと、、、、

「つや姫」栽培マニュアル研修会参加が条件だ。

 
「シルバ−ベルジュ−ス」の画像
 シルバ-ベル収穫直後ジュ−ス工場へ





http://www.jan.ne.jp/~kieko/
〒999-3521
山形県西村山郡河北町田井5-2
TEL/FAX 0237-73-3199 なかの農園(仲野利昭)
E-mail kudamonorakuen@ma.catvy.ne.jp


収穫直後果実が柔らかくならないうちに搾る。


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