飯豊町(中部・白椿・東部・西部・中津川)公民館公式サイト| 山形県

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9月23日(土)手ノ子スキー場を会場に公民館主催の西部地区グランドゴルフ大会が開催されました。年齢オープンで男子28名、女子15名の合計43名が参加し、1ランド16ホールで熱戦が展開されました。真剣な面持ちでボールの行方を見守るプレヤー。「入れ入れ」と小声で言いながら打つ児童の姿に思わず手に汗がにじみました。怪我する人もなく、無事終了する事ができました。お疲れさまでした。



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10月21日(土)、22日(日)の西部地区公民館文化祭で、応募作品を掲示します。手ノ子・高峰の良さを紹介してください。あなたの好きな景色、樹木、草花。農作業の風景。例えば、おじいちゃん・おばあちゃんとお孫さんとのふれあい。祭りの風景など。どんなものでも結構です。あなたの好きな手ノ子・高峰を写真で紹介してください。詳しくは募集要項をご覧ください。



9月20日(水)さわやかクラブの役員さんが、文化祭の作品つくりの下準備をして下さいました。タオル手芸でかわいい花うさぎを作ります。半日で完成のコースなので、下準備はかかせません。どうしたらスムーズにいくのか話し合いをしながら、作品を作ってみました。



9月5日(火)、ふるさと学園の役員さんが春に植えたじゃがいも掘りを行いました。雨続きでどうかなぁと心配しましたが、小さいものもありましたが立派なじゃがいもを掘る事が出来ました。今後のふるさと学園の行事で豚汁などを作って食べっぺねと盛り上がっていました。また楽しみが増えました



8月30日夜7時から、公民館駐車場でめざみ踊り練習を行いました。講師は町芸文教から志田花子先生をお願いして指導して頂きました。踊りに合わせ「せいぶ、せいぶ」と大きな掛け声をかけながら一時間の練習。9月2日の本番では元気よく踊る姿はとてもかっこ良かったです。お疲れさまでした。



8月20日(日)、地区民の健康体力作りを図ると共に、交流親睦を深め、活力のある地域作りを目的に西部地区スポーツレクレェーション開会が開催されました。会場は前日までの雨でグランドが使えず、手ノ子小学校体育館。幼稚園児、小学生を始め大勢の地区民が参加して盛大に開催されました。未就学児の競技から始まり、最後はまり入れ競争まで13種目でNO3のショットリング競争から熱戦が繰り広げられました。中間得点では白組、青組は1点差で白組がリード。赤組は10点も差をつけて1位。2回目の中間得点では1位の赤組と5点差で2位白組、11点差をつけ青組。残りNO12の輪投げショット、NO13まり入れ競争となり子ども達の必死の声援が体育館いっぱいに響きわたり大いに盛り上がりを見せてくれました。最後に逆転されるかと思いましたが赤組(高峰)が総合優勝を飾りました。わずか1点差で青組が準優勝、白組が3位でした。全種目予定通り無事終了する事が出来ました。大会の運営に前日からご協力下さった役員の皆さん、そして選手の皆さん、地域の皆さんお疲れさまでした。

ボール転がし

ショットリング

宅急便輪投げショットまり入れ競争



8月16日(水)今日は手ノ子町盆踊りが西部地区公民館を会場に行われます。それに合わせ手ノ子町分館青年部が公民館の広場をボランティア清掃をして下さいました。竹ほうきで掃き、高圧洗浄機で水洗いし汚れを落として下さいました。そのうち雨も降ってきて、雨の中ずぶ濡れになりながらきれいにしてくれました。ありがとうございました。



7月26日(水)ふるさと学園とさわやかクラブの合同視察研修で宮城県に行ってきました。ふるさと歴史館、旧有備館、感覚ミュージアムを見学、体験してきました。三年前に視察に行った会津若松にある松平家の御薬園と旧有備館はともに二つしかない本格的な大名庭園です。とても素敵な庭園で心が落ち着きました。旧有備館は日本最古の学校建築(学問所)。家臣の子弟を教育する学問所だそうです。感覚ミュージアムは人間の持っている五感をテーマとする体験型の美術館で、忙しい日々を過ごしていると、じっくり安らぐに大切な目を閉じ耳を澄まし音を聞く、大きく息をして匂いを嗅ぐ、そーっと触れて考える。一つ一つの大切な事を改めて感じました。心が落ち着く視察研修でした。



7月15日(土)〜16日(日)手ノ子スキー場を会場に西部・中津川地区子ども会育成会のキャンプが行われました。5、6年生が買い出しに行ってる間、1年〜4年生は近くのひらすび牧場に行き乗馬をしたり餌あげをしたりと楽しく過ごしました。買い出し班は上手にカレーの食材を買いデザートやおやつも買って、残金が8円や21円と本当にすごいと感心しました。子ども達が作ったカレーもとても美味しかったです。後片づけをしていると、急に雷がなり危ない天気になってきたので、急遽、公民館に移動してホールにテントを張ってのお泊りになりました。楽しい思い出がたくさん出来たことでしょう。



7月14日(金)西部地区公民館を会場にスポーツレクリェーション大会の実行委員会が行われました。高峰地区協議会長、手ノ子区協議会長、体育部役員の総勢41名で8月20日に開催されるスポレクの大会実施要項、競技種目や競技内容、競技時間などを話し合いました。マンネリ化をなくす事や、参加した事のない人をいかにして参加させるか頭をひねり知恵を出し合いました。



7月12日(水)さわやかクラブの皆さんが「星の観察と食事会」を行いました。エルベで食事をしながら親睦を図り、いいで天文台に移動して星の観察。はじめは、雨の予報でしたが、天気にも恵まれ大きな望遠鏡で普段見ることの出来ない木星や土星を観察することが出来ました。その後、中部地区公民館のシアタールームに移動し、四次元宇宙シアターでは3Dメガネをかけてガイドと共に宇宙空間の中を旅しました。神秘さに感動し、すてきな時間を過ごすことが出来たと皆さんが大変満足した様子でした。



7月10日(月)手ノ子小学校4年生6名と白川ダムビジョン推進会議メンバー、山形県環境科学研究センター、白川ダム、役場商工観光課が参加し白川流域 西高峰橋上流と上原橋付近の水質調査を行ってきました。PHやCODの調査では、だんだん色が変わってくるのを見て、真剣にチェックシートとにらめっこしていました。また、水生生物の調査では川に入り石の下にいる生物を網でとったり、「これなんだー。」「ここにもいるー。」驚きながら楽しく調査しました。水の大切さも教えてもらい、すばらしい体験授業だったと思います。



6月22日(木)手ノ子幼稚園を会場にさわやかクラブと幼稚園の交流会を行いました。昨年度まではゆべし作りを「おだんごを作るときみたいに、手のひらでまーるくコロコロとやってみて」とか「昔はおかしを買って食べることなかったから、こうやって作って食べたんだよ」とか話をしながら一緒に作ってましたが、今年は昔遊びの伝承ということで、「はないちもんめ」や「かごめかごめ」を一緒に行いました。おもちゃを使わないで身体を動かして遊ぶことが余程楽しかったのか、元気な大きな声で「あのこがほしい」「あのこじゃわからん」「そうだんしましょ」「そうしましょ」とグイグイおばあちゃんの手を引っ張って前に進んでいました。もう、おばあちゃん達はヘトヘトになるまで園児たちの喜ぶ顔をみて頑張って下さいました。



6月18日(日)午前8時から、手ノ子小学校グランドを会場に西部地区親善ソフトボール大会が行われました。今日はたくさんの行事が重なって参加者の心配もありましたが、ギリギリの人数で手ノ子チーム、高峰チームに分かれて試合をする事ができました。白熱した大接戦の末、手ノ子チーム11点、高峰チーム13点で高峰チームが優勝しました。久しぶりに走ってヘトヘト。お疲れ様でした。



6月7日(水)午前9:00から、ふるさと学園の役員が畑作業をして下さいました。1日に学園の皆さんで行う予定でしたが、いよいよ始まると言う時にバシャバシャと音をたてて雨が降ってきました。もぉ〜残念。仕方なく断念し本日役員の方に植えていただきました。里芋・さつまいも・じゃがいも・かぼちゃ等々、収穫時を想像、楽しみにしています。