飯豊町(中部・白椿・東部・西部・中津川)公民館公式サイト| 山形県

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6月6日(火)婦人教室「さわやかクラブ」の皆さんが、毎日報道記事や最新ニュースを新聞を通して私達に届いていますが、山形新聞が届くまでの工程を見学したい。また、郷土館は旧済生館で国指定重要文化財でもあるので一度は足を運んでみましょうと言う事で視察研修に行ってきました。大きな建物の中で、働いているのは少人数。殆どがコンピュターでした。夜中に機械で印刷され、遠い順から販売者に届けられ早朝に私達の家に配達されます。仕事に行く前に新聞で最新ニユースや報道記事を見る事ができるのも、「いち早く読者に」という思いがあるからだと思いました。また、郷土館では明治の時からの話しをしてくださり、とても分かりやすかった。だいぶ歩いたので、足も痛くなりましたが大変良い視察研修でした。お疲れさまでした。


5月31日(水)10:00〜高峰多目的集会所を会場にさわやかクラブの運動教室を行いました。運動を取り入れて、いつまでも健康で暮らせるようにと介護予防運動指導員の伊藤美紀氏にご指導をいただきました。機械を使った筋肉トレーニングや歌に合わせてイスに座っての体操。ワイワイ楽しく、いい汗を流しました。

 


5月28日(日)朝6:00〜町分館寿クラブの皆さんが西部地区公民館の花壇除草作業をボランティアでして下さいました。草で見え隠れしたあじさいや芝桜が姿を現し、きれいに咲いた花が皆さんを迎えてくれるでしょう。早朝からご協力ありがとうございました。

 


第2部は合同で36名が参加し、楽しく学びました。


5月17日(水)婦人教室「さわやかクラブ」の開講式が行われました。学習を通じて広く教養を高めるとともに、健康で明るい家庭の推進、楽しい仲間作りをめざしています。第2部ではふるさと学園とさわやかクラブが合同で講演と寸劇をいただきました。講演は飯豊駐在所の所長が「安全に暮らすために」参考になるお話をして下さいました。寸劇は「ユッキーあんどヨーコ」で楽しく寸劇をみて交通安全を学ぶ事ができました。


5月17日(水)高齢者学級「ふるさと学園」の開講式が行われました。 地域社会への積極的な参加と生涯学習への活動を展開し、健康と生きがいつくりを学び明るく楽しい生活を送ることを目的としています。


4月23日(日)中津川すいせんロードの手入れと植え方に西部地区公民館から8名の方に参加いただき、中津川の方と一緒に行いました。総勢100名の参加者で、驚きです。中津川から国道113号線までつながるよう頑張ります


3月3日(金)西部地区公民館を会場に夕灯のつどいが開催されました。運営審議委員、青少年推進委員、社会教育推進委員、ふるさと学園、寿クラブ、そして地域の方々が先立ちになって雪山を虹に見立てて、穴を掘ったり、7色の氷を並べたり、虹をテーマに今年もあかりが灯されました。穴を掘る作業の時は吹雪で大変なご苦労がありましたが、7色の光が灯した時は子ども達も大喜びで 「苦労したかいあったね。」とおじいちゃんの一言。喜びと感動が、これから担う子ども達に伝わったと思います。さわやかクラブの皆さんが、とん汁とおにぎり、コンニャク煮、甘酒をつくってくださいました。寒かった身体もポカポカに温まりました。また、3月3日はひなまつり。雛人形を飾り、皆んなで歌をうたったり、紙コップで雛人形をつくったりと楽しいひとときを過ごしました。第2部として、一年間の公民館活動を映像して見ていただきました。お忙しい中、ご協力くださいましてありがとうございました。http://f.tukiyama.jp/iide-phall/p/CIMG0328.JPG">http://f.tukiyama.jp/iide-phall/p/CIMG0311.JPG">http://f.tukiyama.jp/iide-phall/p/CIMG0324.JPG">


2月12日(日)、西部少年少女スキー教室の閉講式と餅の会が行われました。基礎技術コース、競技技術コースに分かれ5回の授業。指導者は全日本スキー連盟指導員有資格者で、大城清会長を始めとし20名の方に指導を頂きました。「足を揃えて滑れるようになったよ」「大きなリフトに乗れるようになったよ」と子供達は喜んで教えてくれました。基本から教えて頂いて、自信にも繋がっている様子や滑る楽しさを学ばせて頂き感謝申し上げます。手ノ子の景色を一望しながら雪の上を滑走している姿、きっと冬ならではの自然を満喫しているのだろうと思いました。閉講式が終了後、5年生の保護者が中心となり感謝の気持ちをこめて餅の準備をして下さいました。納豆餅、あんこ餅、きなこ餅、汁餅。どれも美味しく、搗き立ての餅を腹いっぱいに食しておられました。


1月11日(水)西部地区公民館を会場にフォトコンテストの表彰式が行われました。多数の応募から6名の方が表彰されました。審査委員長から撮影時のポイントなどについてアドバイスを頂きました。


1月8日(日)西部スキー教室開講式を行いました。あいにく雪もなく滑ることはできませんでしたが、今年の参加者は総勢44名です。


12月3日(土)、高齢者生きがい講座「ふるさと学園」と小学生のそば打ち教室が西部地区公民館を会場に行われました。小学生も15名参加し、総勢44名の参加者でした。おじいちゃん、おばあちゃんからそば粉の混ぜ方やこね方を教えてもらい、「楽しいー。」と子ども達は大喜び。のし棒で必死に伸ばして「むずかしいー。代わってー。」するとおじいちゃんから頑張れと励まされて、あきらめないで最後まで頑張りました。おじいちゃん、おばあちゃんの掛け声一つはすごいなぁと感じました。自分たちで作ったそばは特別美味しいね。ふるさと学園で育てたかぼちゃ、さとまいもを天ぷらして一緒に食べました。


11月2日(水)、手ノ子小学3年生にふるさと学園がグランドゴルフの指導をしてから、高齢者も一緒に参加して合同のグランドゴルフ大会が行われました。おじいさん、おばあさんはこういう時はこうするんだよ。と優しく子ども達に教えて下さり、楽しく学び、交流を図る事ができました。


11月8日(火)、婦人教室「さわやかクラブ」と手ノ子幼稚園園児との交流会を行いました。園児たちの歌や踊り、一緒におてだま遊びや肩たたき、じゃんけんをしたり、とても楽しい時間を一緒に過ごしました。おばあちゃんがおてだま3個でくるくる回して、マネする園児。じゃんけんでは、園児と真剣勝負。一緒にふれあいができて最高に良かったです。


西部地区文化祭では3年前から西部ギネスを作り、スリッパ飛ばし競技をおこなっています。子どもから高齢者まで誰でも参加できるようにしました。毎年毎年、ギネスは更新し挑戦者も奮闘しています。この日のために常々練習でもしているのかなぁ?