すくすくのびのび保育展

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先日、米沢市保育会「すくすくのびのび保育展」がナセBで開催しました。

興道北部保育園の子どもたちも様々なかわいらしい作品を出展しました。

0歳児 つぼみ組さん、さくらんぼ組さんは、ちっちゃな手型、足形を「雪の結晶」「サンタさんやトナカイ」「ゆきだるま」「クリスマスツリー」に見立てかわいらしい作品となりました。

1歳児うめ組さんは、たんぽでスタンプ、手形、シール貼りを楽しみながら、「サンタさん」「トナカイさん」の作品に仕上げました。

2歳児もも組さんは、落ち葉を使って、フロッタージュ・・・素敵な「壁掛け」ができました。

3歳児たんぽぽ組さんは、毛糸をくるくる、折り紙で輪つなぎをして、「かわいいみの虫」おいしそうな「ぶどう」ができました。

4歳児すみれ組さんは、小枝に毛糸を巻き付けて、個性的なおもしろい「オブジェ」が完成しました。

5歳児ゆり組さんは、お友だちみんなで、力を合わせて、「魔女のクリスマス」というテーマで、いろんな廃材を使って、「クリスマスツリー」「おかしの家」「リース」を作り上げした。

ゆり組さんは、保育園最後の保育展になるので、みんなで見に行ってきました。

いろんな作品を目を輝かせながら、見入っていました。

子どもたちの表現の豊かさに本当に感動しています。

 

 

2019.12.25:hokubu:[お知らせ]

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