「ひょう」を食べました。

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当園の「おひさま農園」の「ひょう」がおおきく成長しました。

年長の男の子が「これ、ひょうっていうんだよ。たべれるんだよ。おじいちゃんいってた。たべたことあるんだ」と教えてくれました。

それを聞いた子どもたちは「たべた~い!」「たべてみたい~い!」大興奮!

そこで、子どもたちと食べることに・・・

どうしたら食べられるのか、何が必要なのかなど、いろいろ聞き取りをして、ひょうのおひたしに挑戦しました。

できあがったひょうのおひたしは、とてもおいしく、子どもたちは、「うまい!」「おいしい!」お互い顔を見合わせながら、嬉しそうに食べていました。

年下の子どもたちや職員にも「おいしいからたべてみて!」と誘ってくれました。

普段は、野菜が苦手な子どももおいしそうに食べていました。

子どもって自分ったいで収穫して自分たちの手でお料理することで、おいしさパワーアップするんですね。

そして何より、友だちの存在がおいしさのスパイスなのかもしれません。

2018.08.10:hokubu:[お知らせ]

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