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あやめちゃん べにたかちゃんが サクラ呼ぶ

  • あやめちゃん べにたかちゃんが サクラ呼ぶ
昨日の「置賜さくら回廊」のオープニングイベント。
実は英さん。も、しっかりと参加していたのです。

「ながい黒獅子の里案内人」の英さん。
まずは、白鷹町のキャラ「べにたかちゃん」とのツーショット。



いつものオープニング看板。



地元、浅立のお母さん方、振る舞いモノの仕込み、ご苦労さんでした。



そして、完璧な音響を演出するお兄さんの緊張感もナイス。



これは地元、白鷹町の「加茂川酒造」さんの特注乾杯酒。



桜は、開く寸前。



英さん。は、丘の上から「灰(?)」を撒く役であった。
思い切って撒いてやった。
ザマーミロ(爆)



そしたら、こんな笑顔が咲いたお姉さんがいた。



そして実は、英さん。
あの「あやめちゃん」とも会ったのですよ。
奇跡の出会いでした(嬉)

あやめちゃん・・・・・
清楚な「長井古種」のあやめのイメージにピッタリ。
素敵な女性でした。
しっかりツーショットもいただきました。

と・・・・・と・・・・・・あの画像はどこに?

あれは、マボロシの出会いだった?
またいつか会えるといいな・・・・・

ヒンシュクのバイヤー・・・・・「英さん。」

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2017.04.15:hidesan:コメント(0):[コンテンツ]

サンシュユの 少し微笑み サクラ呼ぶ

  • サンシュユの 少し微笑み サクラ呼ぶ
英さん。家の周辺。
桜はまだまだ。

しかし、サンシュユが咲き始めた。
マンサクよりもレンギョウよりも早い。
サンシュユ・・・・・不思議な花だ。
別名「ハルコガネバナ」という。
ピッタリのイメージだ。



花言葉・・・・・調べてみた。
「持続」
「耐久」
「強健」
逞しい言葉が続く。

さらに・・・・・
「成熟した精神」
「気丈な愛」
むむむ・・・・・これは凄い。



ところで、明日14日は、置賜さくら回廊の「花咲けイベント」だ。
白鷹町の「殿入サクラ」で盛大に行われる。













写真は、去年の赤湯で行われた「花咲けイベント」だ。
去年は、オープニングなのに満開だった。



今年は、ピッタリのタイミングか。
皆さん、是非おいでいただきたい。

「殿入桜」は駐車場が少ない。
「浅立公民館」が駐車場になるとのこと。

ヒンシュクのバイヤー・・・・・「英さん。」も参加する。

「花咲か爺さん」のコスプレで・・・・・かも。

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2017.04.13:hidesan:コメント(2):[コンテンツ]

スイッチを しゃがんで入れる エネルギー

  • スイッチを しゃがんで入れる エネルギー
長井市内の、ある会社を訪問した。
お手洗いのジェットタオル。
スイッチは、常時OFF。
使う時は、スイッチを入れろとある。
しかし、スイッチは、下の狭い場所にある。
しゃがんでスイッチを入れるのは、結構大変だ。
腰に来る。
英さん。は、ハンカチで拭いた。



社長に聞いた。
使う人は、ほとんどいない。
しかし、節電の啓蒙のために、撤去しないで置いてあるとのこと。
あの大震災以来。
節電を風化させないために。

素晴らしい。
社長に拍手!!

あの日から7回忌が来た。
あの頃は、ほとんどのジェットタオルが稼働を停止した。
節電の記憶。

ここにきて、原発の相次ぐ積極的な再稼動。
あの日の人災をを風化させようという大きな動き。
新たな「神話」を作ろうとしている。



絶対に風化させてはならない。
あの日の記憶。
「神話」とは、「崩壊」の枕詞なのだ。

ヒンシュクのバイヤー・・・・・「英さん。」

今もジェットタオルは使わない。
常時ハンカチを使っている。

ハンカチを忘れた時は・・・・・(爆)

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2017.04.03:hidesan:コメント(0):[コンテンツ]

木の根開く この世に何が 起ころうと

  • 木の根開く この世に何が 起ころうと
「木の根開く(きのねあく)」
春の季語である。
福島県・会津地方で出来た季語らしい。

深い雪に閉ざされた林。
春は、木々の根元からやって来る。
美しいモノクロームの世界。
ちょうど、こんなイメージだろうか。

写真は、山形県・小国町。

句は、あの大震災直後に浮かんだ作品。

ヒンシュクのバイヤー・・・・・「英さん。」

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2017.04.02:hidesan:コメント(0):[コンテンツ]

昔の子 「はしか」になれば 一人前

  • 昔の子 「はしか」になれば 一人前
写真と本文は、一切関係がない。
団塊の世代のつぶやき。
昔の子どもは「はしか」と「おたふく風邪」に罹ればいっちょまいだった。
予防注射など関係がなかった。

ところで今、「はしか」が全国的に話題になっている。
この事件(と、あえて言う)の流れ、最初からどうもおかしい。

今月上旬の第一報のニュース。
・・・・・新幹線で来県し、赤湯で降りた乗客が「はしか」を発症。
・・・・・関係筋は、その新幹線の乗客に注意を呼びかける。

第二報。
・・・・・その乗客は、置賜地方の自動車教習所に入校する予定だった。
そりゃわかる。

春休みに置賜地方の自動車学校で免許を取得する。
そんな大学生が多いのは、昔からの周知の事実。

・・・・・その自動車学校はどこ?
・・・・・泊まっていたのは、どこの民宿?
・・・・・新幹線を降りた途端に「はしか」を発症するはずがない?
・・・・・その学生は、赤湯からすぐに帰ったのか?
そう思った人は多いはずだ。
しかし、ここで情報は一旦途切れる。

その後、患者は全国に拡大。
診察した病院の医師も罹患していたことが判明。

そして、泊まっていたホテルも発表。
・・・・・ナンジャコリャ。
どこかの国の防衛相や、ナントカ学園と同じじゃないか。
あの大震災の、原発のメルトダウンと同じじゃないか。
情報隠し?
政治絡みの大きな力が働いていたのではなかったか?

【ここまでは東京の、長井出身の英さん。の友人の言葉である】
彼は、いつも長井を、ふるさとを心配してくれている。

【ここから先は、市長さんへのお願いである】
彼が言うには、このままでは、長井は「はしかの街」のイメージが出来てしまう。
来月の「さくら回廊」のイベント。
そして、道の駅のオープンにも影響を与えはしないか?

市長には、ここで一発決めて欲しい。
・・・・・これまでの経過。
・・・・・今後の見通し。
・・・・・最大限の対処をすること(していること)への決意。
記者会見か何かで発表してほしい。

多分、誰も言わないかもしれないから、敢えて言う。
文句があったら、受けて立つ!

ヒンシュクのバイヤー・・・・・「英さん。」

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2017.03.27:hidesan:コメント(0):[コンテンツ]