米住建設/古畑亮ブログ

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オープンハウスでは付加断熱という技術で壁の断熱材の厚みを

厚くしています

柱の厚み分しか充填できない「内断熱」

柱の外に断熱材を貼る「外断熱」

この二つの技術の融合が付加断熱です

今回はトータル150个涼杷材を壁に施工しています

AC1台による全館暖房の秘密は・・・見えない壁の中にあります

室内側からは「内断熱」
厚みがある為、職人さんによってはパン切包丁で切る方もいます


壁構造用合板を施工し、外周面は全て耐力壁となります
通常はこれで終わりますが、付加断熱はここからが勝負
断熱下地材を施工します


断熱下地後、付加断熱施工
これで壁厚150个涼杷厚となりました
2017.03.15:h-ryo:count(830):[メモ/コンテンツ]
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