社会人基礎力養成講座

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18日・NHK就活ニュースから


〜〜学生の採用の在り方を議論する経団連と大学側で作る協議会で
「インターンシップ」について、
一定期間、学生が職場で実際に仕事を体験したものにかぎり、
学生の評価などを企業の採用活動にも活用できるようにすべきだとする報告書をまとめたそうです。

短期のものは「5日間以上」、長期のものは「2週間以上」などと定義したうえで、
社員の指導のもと、職場などで実務を体験するものにかぎり学生の評価などを企業の採用活動にも活用できるようにすべきだとしています。

1日かぎりのイベントなどはインターンシップではなく「オープン・カンパニー」と呼ぶほか、大学の授業や企業の社会貢献活動で行う就業体験などは「キャリア教育」と位置づけることでことで合意したとのこと。〜〜

実際に、就活支援の現場では企業側から「インターンシップ参加者優先説明会や選考」などの連絡を頂いた学生も多く、企業側は学生に対して、自社への興味や意欲も選考基準として重視しているようです。




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