企画展「138億光年 宇宙の旅」展示紹介⑤

  • 企画展「138億光年 宇宙の旅」展示紹介⑤

木星探査機ジュノーは2016年7月に木星の北極と南極を周回する極軌道に投入されました。木星を南極から撮影したのはジュノーが初めて。木星の1日は約10時間。巨大な天体が高速で自転することでジェット気流が発生しています。ジュノーのグランドフィナーレまであと5か月、活躍は続きます。

 

2021.02.12:denkoku:[博物館情報]