HOME > 記事一覧

AKASAKA木管五重奏団 チケットを販売中です。

  • AKASAKA木管五重奏団 チケットを販売中です。
  • AKASAKA木管五重奏団 チケットを販売中です。

現在、置賜文化ホールでは自主事業「AKASAKA木管五重奏団」のチケットを販売しています。
日本におけるクラリネット・ソリストの第一人者、赤坂達三率いる吹奏楽のヴィルトォーゾたちの至芸により、皆さまのこれまでの木管五重奏のイメージが一新される最高のアンサンブルをお届けします。
「ベルク木管五重奏団」をご存知でしょうか。山形交響楽団のメンバーで構成された木管五重奏団でオーケストラが休みの日に東北各地で活動を続けています。
その、ベルク木管五重奏団で活動していた元山響メンバーが、ファゴットの藤田旬とホルンの小川正毅です。この度、AKASAKA木管五重奏団のメンバーとして山形に戻ってきます。
共に、木管五重奏の面白さを伝えてきたお2人を含め、メンバーは日頃から同じオーケストラや様々なアンサンブル等で一緒に演奏する機会も多く、お互いの卓越した音楽性を深く理解し合っています。本番では、息の合った素敵な音色を皆様にお届けします。チケットは伝国の杜のHP、または伝国の杜のFacebookのイベント情報からチケ探のサイトで購入できます。どうぞご確認ください。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

2017.07.20:denkoku:[ホール情報]

ギャラリートークのご案内

ただいま好評開催中の生誕100年企画展 遠藤桑珠」展

ギャラリートークのご案内です。

 

7月16日(日)14時より、

企画展示室にて、当館学芸員による展示解説を行います。

みなさまぜひご来館ください。

 

【ギャラリートーク】

 当館学芸員による展示資料解説。企画展入館料が必要です。

 期 間 :7月16日(日)

 時 間 :14:00~

 場 所 :米沢市上杉博物館 企画展示室

 

「生誕100年企画展 遠藤桑珠」

【期間】 平成29年6月24日(土) ~ 平成29年7月23日(日)

【休館日】6月28日(水) 

【開館時間】9:00~17:00(チケット販売は16:30まで)

【入館料】 一般 200円(160円)高大生 100円(80円)小中生 50円(40円)

     ※( )は20名以上の団体料金

     ※常設展セットは別途

 

【お問い合わせ】

米沢市上杉博物館  0238-26-8001

2017.07.09:denkoku:[博物館情報]

米沢の新作謡曲 ついにお披露目です

  • 米沢の新作謡曲 ついにお披露目です

米沢金剛会による企画、制作、出演で新作現代文「上杉鷹山」を謡う会が開催されます。

第1部は名君 上杉鷹山について語るトーク、

第2部は米沢を代表する謡・仕舞・狂言、

そして第3部で新作「上杉鷹山」が披露されます。

写真は第3部のリハーサル風景。分かり易さと芸術性を兼ね備える手法での上演を目指しています。

ぜひご覧ください。チケットは伝国の杜置賜文化ホール事務室で取扱中。

日時 平成29年7月15日(土)午後1時半

会場 伝国の杜置賜文化ホール

料金 全席自由1000円(ただし高校生以下は無料整理券)

2017.07.05:denkoku:[ホール情報]

AKASAKA木管五重奏団のチケット 好評販売中です。

  • AKASAKA木管五重奏団のチケット 好評販売中です。

現在、置賜文化ホールでは自主事業「AKASAKA木管五重奏団」のチケットを販売しています。

日本におけるクラリネット・ソリストの第一人者、赤坂達三率いる吹奏楽のヴィルトォーゾたちの至芸により、皆さまのこれまでの木管五重奏のイメージが一新される最高のアンサンブルをお届けします。

出演者のうち、フルートの丸田悠太は現在、東京佼成ウィンドオーケストラに在籍してフルート及びピッコロを担当しています。一方で、確実なテクニックと豊かな音楽性が高い評価を得てソリストとしても国内外で活躍しています。昨年は山形県の吹奏楽コンクールの審査員を行うなど、楽団を飛び出しマルチな方向で活動を続けています。
積極的で明るく生きた音が感じられるフルートの演奏で皆さまに癒しと感動をお届けします。パソコンやスマートフォンからでも購入できます。詳細は伝国の杜のHP、またはFacebookのイベントページをご覧ください。
皆さまのご来場をお待ちしております。

2017.07.04:denkoku:[ホール情報]

謡を謡って先代を偲ぶ 追善謡曲大会

  • 謡を謡って先代を偲ぶ 追善謡曲大会
  • 謡を謡って先代を偲ぶ 追善謡曲大会

このほど能舞台で開催された米沢金剛会 追善温習謡曲大会。

米沢の能楽文化を支えた諸先輩を偲び、舞と謡が披露されました。

まさに日常の一部、私たちの近いところに能楽はあります。

2017.07.02:denkoku:[ホール情報]