「アトリエ・コロボックルの森」のブログ

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 早春の蘭を愛しむ良寛の詩歌がありますが、気高くも華奢な春蘭を維馨尼の面影と重ねて詠んだという説があります。
 その説が事実かどうかは別問題!春蘭に包まれてさらに妄想を重ねてみたいと思っていました。
 早速に、教室の生徒さんが、春蘭を届けて下さいました。しばらくは、朝な夕なに春蘭の佇まいに触れてみたいものです。
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