ぼくらの文楽

ぼくらの文楽
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時間があいてしまいました。

今日は夕方から、山形市のアカオニデザインさんとの打ち合わせです!
webサイトのことや、文庫本のことをお話してきます!

楽しみです。

追加アーティスト発表と、
文庫本の参加者発表は、7/15に行います!!!
要注目!!!!!


ぼくらの文楽
今日は芸工大で、講義ブース担当の古川さんと打ち合わせ後、
ちょっとでしたがFUKKOU LIVE行ってきました。

モーリー・ロバートソンさんのお話、とても興味深く、素晴らしかったです。

石油依存に魔法のランプ。 太平洋ゴミベルト。
いらないと、やめたと言って、じゃぁその原発はどこにいくの?ってお話。
脱原発と言って隣国の原発から送電線で電気を送る話。

1人が10人を動かして10人が100人を100人が1000人を世界をというお話。


とにかく、講義はとても面白い。
すごくためになります。
【ぼくらの文楽日割り発表!!!】



"太陽ステージ"


9月17日(土) キセル/たむらぱん/DE DE MOUSE/七尾旅人/羊毛とおはな/Laika Came Back/Little Creatures/レキシ


9月18日(日)Qurage/栗コーダーカルテット/コトリンゴ/トクマルシューゴ/Pink Freud and




"水ステージ" 


9月17日(土) ALOHA/Pink Freud/kottur/彩/伊藤礼/ツジヤマガク 


9月18日(日) キムウリョン/カラトユカリ/はなし/木製の椅子/テンプルブック/笹口騒音オーケストラ/うずら


発表しました!!!
***総合文化フェスティバル 縄文×文化×文学×音楽 ***


『ぼくらの文楽 -bokura no bungaku-』

開催日:2011年 9月17日(土)、18日(日)
場所:山形県長井市草岡 "古代の丘縄文村"
時間:10:00 開場 /21:00 閉場 


『ぼくらの文楽とは』

長井市草岡にある古代の丘/縄文村という広場で開催される、音楽と講義の総合文化フェスティバルです。

会場内の太陽の広場に設置された特設ステージにて、ピタゴラスイッチ・山形スクリームなどの音楽を手がけ、竹中直人やUAとも共演経験のある「栗コーダーカルテット」や、NHKトップランナーの音楽をはじめ数多くのCM、舞台、映画音楽をてがけ、今や日本のみならず世界各地でコンサートを行っている「トクマルシューゴ」、ロッテ「Fit's」のCM曲や、アニメ「もやしもん」のテーマソングなど日本初の「MySpace発メジャーデビューアーティスト」
として活躍中の「たむらぱん」、坂本龍一にその才能を見出され、坂本龍一プロデュースでデビューを飾り卓越したピアノ演奏と柔らかな歌声が各方面で話題となっている「コトリンゴ」、よしもとばなな原作による映画「アルゼンチンババア」の主題歌や、パナソニック企業CM、ピタットハウス企業CM等に楽曲を提供。「情熱大陸」で、彼女の独特な音楽活動の様子が放送され話題を呼んだ「タテタカコ」、青柳拓次(Vo/G)、鈴木正人(Bass/Key)、栗原務(Dr/Per)の3人による孤高のバンド「Little creatures 」、浮遊感あふれる独自のファンタジックな音楽を聴かせてくれる、辻村豪文と辻村友晴による兄弟ユニット「キセル」、「Spiral Life」や「AIR」として活動してきた車谷浩司が音楽活動を再開した「Laika Came Back」、「Super Butter Dog」や「100s」のキーボディストとして活動、現在はソロユニットとして歴史に関する歌を歌う「レキシ」こと池田貴史などなど、2日間で計14組にも及ぶ音楽コンサートを行います。

また、会場内バンガロー広場では、2日間で計8限の「講義」を開講します。森の中の青空教室でコーヒー片手に、アート・生物・環境・音楽、それぞれの物語をのぞいてみませんか?コンサートでほてった体を休めながら、ぼくらの世界について思いをめぐらす、特別な空間です。講師には、荒木経惟研究からキノコ文学まで幅広い執筆活動で有名な写真評論家の飯沢耕太郎氏、こども昆虫教育推進者としてパワフルな自然教育を繰り広げる山崎裕氏、ヨーロッパの自然エネルギー技術で東北のエコタウン構想を描く三浦秀一氏、地元美大の学芸員として「荒井良二の山形じゃあにい」など地域と密着したアート系プロジェクトを仕掛ける宮本武典氏、生ゴミを堆肥に利用する地域循環型社会のさきがけとして注目を集める地元長井市の「レインボープラン推進委員会」を予定。また、対談形式で「東北画は可能か?」という問いを追い続ける画家の三瀬夏之介氏と鴻崎正武氏による「東北画対談」、音楽配信サイトOTOTOYのチーフプロデューサーで「ボロフェスタ」を主催する飯田仁一郎氏と当フェス主催者船山裕紀による「フェス主催者対談」、塩竈と秋田でギャラリーを運営する高田彩氏と笹尾千草氏による「東北若手ギャラリスト対談」を予定しています。

その他にも、土偶広場で縄文太鼓の演奏や、小説やイラスト、詩や漫画など各地で活躍するアーティストが作品を持ち寄って出来た「ぼくらの文学(文庫本)」の無料配布、県内をはじめ全国から集まるフードコートでご飯を食べたり、出張カフェでまったりしたり、山形名物「芋煮」の販売もあります。星の広場にテントを張って会場に泊まる事も出来ます。テントサイト限定の朝ご飯販売や朝市も!? 世界的な有名絵本作家「荒井良二」さんにデザインによる東日本大震災の義援金を募るために作られた自転車柄イラストのチャリティーTシャツ、その名も「チャリT」の販売などなど、2日間では遊びきれないぐらい!?楽しい事がたくさん、たっくさんあります!是非遊びにいらして下さい。


チケット:

『ローソンチケット L-22213』

前売り2日通し券:11,000
前売り1日券:各6,000
前売りテントサイト券(1張)  2,000 限定200張

当日1日券:7,500 (前売り券が完売した場合当日券の販売はありません)
シャトルパス:1,000 (当日駐車場及び羽前成田駅にて販売)
長井市民割引1日券:各4,500 長井音楽AZM館にて販売中
(ご購入時と入場時に長井市民を証明出来る身分証が必要です)


※会場内に駐車場はありません。
※お車でお越しの場合、駐車場は長井市西根地区寺泉に御座います「日鍛バルブさん所有の空き地」が駐車場になります。
※「駐車場」から会場まで、また「羽前成田駅」から会場までシャトルバスを運行します。
駐車料金は無料ですが当日駐車場にてシャトルパス(期間内乗り放題)の購入をお願い致します。
※電車でお越しの場合、最寄り駅は羽前成田駅です。こちらの駅からもシャトルバスを運行致します。
同じくお乗りの際にシャトルパスの購入をお願い致します。


●ご出演アーティスト

キセル/Qurage/栗コーダーカルテット/コトリンゴ/タテタカコ/たむらぱん/DE DE MOUSE/トクマルシューゴ/七尾旅人/Pink Freud(POL)/羊毛とおはな/ Laika Came Back/ Little Creatures/レキシ


●ご出演講師

飯沢耕太郎氏(きのこ文学研究家/写真評論家)
飯田仁一郎氏(音楽配信サイトOTOTOYチーフプロデューサー)
江口忠博氏(レインボープラン推進協議会前会長)
鴻崎正武氏(東北芸術工科大学 洋画コース講師/絵描き)
齋藤真知子氏(レインボープラン推進協議会会長)
笹尾千草氏(ココラボラトリー代表)
高田彩氏(birdoflugas代表・ビルドスペース運営)
三浦秀一氏(東北芸術工科大学建築・環境デザイン学科准教授)
三瀬夏之介氏(東北芸術工科大学日本画コース准教授 /絵描き)
宮本武典氏 (東北芸術工科大学美術館大学センター講師・主任学芸員/『福興会議』発起人)
山崎裕氏(こども昆虫教育推進者・尚絅学院大学)


●オフィシャルサイト
http://www.bokuranobungaku.com

●オフィシャルTwitterアカウント
bokuranobungaku

●オフィシャルブログ
http://ameblo.jp/bokuranobungaku/

●お問い合わせメール
info@bokuranobungaku.com
今日は13時から打ち合わせで、長井市役所に行ってきました。
山上さん、平さんありがとうございます!!
色々とアドバイスいただいてきました! 頑張ります!宜しくお願いします!

そのあとは、講義ブースの運営やデザインをお願いしている、
jじゃぽんデザイン事務所/穀雨カフェ/ミサワクラスの吉田くんと打ち合わせ。
話せば話すほど色々と前に進んでます。吉田くんは素晴らしいです!

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