黒子のバスケ

  • 黒子のバスケ
バスケ部時代、マイケルジョーダンのシュートフォームを
参考にしていた男・・・そして、レブロンと同い年の好青年、


佐藤です。


最近、初めて黒子のバスケを読みました。ホクロじゃないですよ。
クロコです。

あの、舞台とかで黒い格好をして、極力目立たないように
お手伝いしている黒子のほう。

主人公は中学時代、キセキの世代と呼ばれる天才プレイヤー達と
同じチームで、その中で黒子に徹して、ミラクルなパスを通しまくる
黒子テツヤくんというキャラで、
その黒子くんが別々の高校に進学したキセキの世代の元チームメイトを
倒していくというバスケ漫画です。


30巻にも渡る内容なので、ストーリーを説明するのはもう諦めます。

問題は、スラムダンク世代かつスラムダンク信者の僕でも
楽しく読めたということなのです!

スポ魂の要素もあり、ちょっと格闘系の要素もあり、
なんでもありなようで、そうでもない・・・みたいな。

一度読んでみてください。言いたいことが分かると思います。
これ以上僕の想いを説明するのはもう諦めます。

そしてそして、もう2ヶ月くらい前になりますが、
日本のトップリーグの試合を観戦してきました。

田臥勇太率いるリンク栃木と、僕達の世代が憧れる佐古さんが
ヘッドコーチを務める広島ドラゴンフライズの試合でした。

正直、漫画とかテレビで見ていると、プロのプレーも頑張れば出来るかなー?
なんて思うんですが、生で見ると絶対無理なことに気付かされますね。

無理無理。

筋肉痛なんてもんじゃすまないっす。

打撲します。おそらく足をひねらなくても捻挫してます。

プロって体張ってますよね。

今回は普段社会人チームで一緒にプレーしている弟も連れて行ったのですが、
喜んでくれていました。

さて、今年も春から自分のチームもリーグ戦が始まります!
ケガをしないことを目標に、頑張ります!

2015.03.26:anablo:[アナ風呂日記]

読んでみたくなりました

スラムダンク世代ですが、読んでみたくなりました。
2015.03.26:rao:[編集/削除]

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