HOME > 車ドップリこん

ミラ へたる

  • ミラ へたる
(ミラ・イース)写真ではよく分ないがが、シート座る部分に早くもへたが・・・・。。
まだ購入1年の1万キロ。
初めての軽1リッター30キロ超えで、そこに特化した仇か。考えられない耐久性の悪さ。加え座席をずらす部分の押さえが時々取れてきたり。
しまいには、室内で何事かたまにロックがかかり、外へ出られなくなる惨劇。この大きい体を窓ガラスを開けて何度か出たことアリ。(その後ドアを空けて外側の鍵穴にキーをさしてロックが解除することに気く・・・・。)

少し前、店用の軽も長く乗り継いでいた為、一番安いグレードの日産『デイズ』を購入。(ただ四駆でないので冬道が心配。)
ディーラーに見に行った時、同級生の名営業マンがデイズの座席は分厚く、普通車以上の座り心地と開口一番。
確かにミラと比較にならずでシート柄まで垢抜けている。

たまにデイズに乗っているが、シートがしっかりしていて、とても安定感がある。ミラより後発だし、ワンボックスタイプのワンセグメント上ということもあろうが。
ただ、びっくりしたのは、老年のお客様を乗せる機会があり、乗車する時難儀そうだったのが印象的だった。このクラスの意外な落とし穴か・・・・。
2013.11.24:いちまた:コメント(1):[車ドップリこん]

『アルトとミラ』のフロント(リンク入り:改)

昨年冬前、ミラ(イース)を買った。
・前車ヴィッツの12年乗り後の車検が今年の3月上旬と、タイヤの履き変え時期だった。
・最低グレードのミラでも『電動キー』使用のスペシャル盤が出たことが最大の理由だった。(最低グレードはオプションでも、それは設定外だった。)
以前の日記にも書いたが、最低グレードはオーディオレスというのが、価格も安いし嬉しい。電飾(文字の色)の変えられる社外カーステを購入して本当にゲージ部分とカーステ部分が統一されていて気にいっている。

しかし、一番気になるのはフロントデザイン。
ダイハツのロゴは意外と好きだが、今車はリッター30キロのエコを意識してフロントロゴは青い木の葉となるのガッガリ・・・。。
そして口ばしのように中央下部が尖っていて、とても格好が悪い。

先に発売のアルトは燃費を大きく、ミラに引き離されここにきて、マイナーチェンジを行う。
しかしフロントやゲージ回りなどデザインは最悪だ。フロントの入れ歯のような長方形バンパーは特に醜い。

燃費が33リッターになった、アルトに対してミラにマイナーチェンジを施し最近33.4リッターの燃費。
そして、フロントがやとっとスッキリして無駄の省いたデザインに。
この最低ボトムグレードには、華美なデザインは不要だと思う。

前のアルトのフロントは、シトロエンのC2のパクリでも、本当に潔よかった。
モデルチェンジ後のミライースの最低グレードに電動キー付きであれば、最強のコストパフォーマンスだと思う。

2013.10.03:amaiseikat:コメント(4):[車ドップリこん]

貨物車で揃えてきた日産

  • 貨物車で揃えてきた日産
新型キャラヴァンの顔が、ハイエースを睨み返すに十分過ぎる存在感。
今回のキャラヴァンは負けない気概を放つ!!

それで又、フロントの正式名称にビックリ!
NV350キャラヴァン。
弊店で乗るは(実際は5ナンバーの方だが)NV200ヴァネット。
そしていつにまにかに、1BOX軽のRIOが、NV100RIOに。

貨物車両を数字で統一してきた。
欧州車は数字で車名や車格が判断できるが、ある程度単純な軽のラインナップを番号表記するのは潔く素敵な気さえする。

キャラヴァン、ヴァネットともシンプルでとても及第だと思う。
2013.01.24:いちまた:コメント(2):[車ドップリこん]

スカイラインを忘れかけていたが・・・・(改)

  • スカイラインを忘れかけていたが・・・・(改)
スカイラインクロスオーバーを駆る知人がいる。

たぶん400万円代はする車、アウディーやホルクスワーゲンのように強い個性がない反面、流麗な佇まいがある。
でもSUVに『スカイライン』の名を冠付けしたことだけでも、かなりのインパクトになる。

知人は山形⇔長井の山道(国道)の往復に、それを使うから使用用途に抜群の効果を発揮する。バックにそう目立ななく『370GT』の文字。パワーも相当なものだろう。

最近、車好きの先輩が高年式のアウディQ5を中古で購入。
早くも雪が降り積もる時期となると、この地域にSUVの購入の意義は大いにあるなと実感する。
結構値ごろだと、新型フォレスターなども最近のスバル路線でスタイルも悪くなくアイサイトなど話題の装備も充実。ただ、もう少し内装に捻りがあってもいいと思う。ボクサー4という捻りの効きすぎたエンジンを要するのだから。

私はというと、冬は最近購入の四駆の軽で凌ぐことになる。しかし、厳冬期になると、山間部が妻の勤務地な為、その軽を彼女が乗用。私はその時期の営業は、7年落ちぐらいの前駆の軽自動車でとなってしまう。
去年のように心から、豪雪にならぬことを祈っている。
2012.12.15:いちまた:コメント(0):[車ドップリこん]

BIGマウスが頭から離れぬ!

  • BIGマウスが頭から離れぬ!
マツダ・アテンザの流麗なボディーにビックリした!
それより早くの新SUVにも、同グリルでかなりの存在感はあった。
例の『大きく台形に開くBIGマウス・グリル』だ!!

行儀が良いとも思わぬが存在感がやはりあり、アテンザにもそれを、きっちりと踏襲してきた。
これからマツダは欧州車や先ごろののレクサスのように、グリルにアクセントを持たせ、この顔なら間違いなくマツダだと思わせてくれるようになるはずだ。
好き嫌いは分かれるだろうが、印象の残る車には間違いなくなる。(現行のデミオのようにインテリア/グリル周りなどもっと素敵でも良かったはずだが・・・。)
2012.12.13:いちまた:コメント(0):[車ドップリこん]
今日 1,196件
昨日 349件
合計 1,154,614件