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まずは店と自宅ではNHK-FM生活

  • まずは店と自宅ではNHK-FM生活
インターネットラジオそっちのけというか、その存在さえ知らず昨年の2月だったか、NHK-FM用の外部アンテナを立ててもらった。
最近はヘヴィーに流している。
ラジオを聴いていると音楽は選ぶものではなく、賜るものなのかなぁ・・・と。

拘るのでなく全ジャンル楽しく聴いている。クラシックもとても馴染むようになった。

又、2千円もしないAM-FMラジを購入。帰宅ではどんどん移動して掛けている。

まず掛ける。

気持ちが弾んだり、晴れやかになったり、感動したり。
{特に朝、絶好調に調子が悪い私を助けてくれる。(その後、KARAの映画ライブに行ったら、音楽は選んで聴いてもいいもんだぁなと思って、この日記が遅くなったが・・・・。)}
2012.06.03:amaiseikat:コメント(2):[音楽ドップリこん]

コンサートを映画で観る形 

  • コンサートを映画で観る形 
KARAの(韓国/日本)のKARASIAツアーが12公演15万人の先週27日が千秋楽。
たまたま映画館で千秋楽を地元でのコンサートと同時間(リアルタイム)で観れるとのこと。
埼玉が一番に近い公演ではまったく興味にならなかったが、これなら、KARA好きな次男を誘っていくことにした。チケットもファミマで17日ゲット。コンサートレヴューには全国の映画館もすべてソルードアウトと書いていたが・・・
前の10列ぐらいが誰もいない。後ろが観やすく前ははじめからチケットを出していないのか不思議だ?
・ずっと疲れず大画面
・ほどほどの声援を出して
・感動が段々とほとばしってくるオジサン
地方のファンには本当に朗報な面白いコンサート形式だ♪
2012.05.30:いちまた:コメント(0):[音楽ドップリこん]

CDクローン蘇る!

  • CDクローン蘇る!
ダウンロードなど音源をしたことがなくCDで聴いていることが多い。
カーステで、たぶん1986年ぐらいに出たエアロスミスの名盤『ロックス』が、いつも一曲目のいい所で引っかかっていた。
でもそれは3年前に買ったミニヴァンのカーステにて。
7年前ぐらいに購入の、軽自動車のそれでは引っかからない。
(音質は少しミニヴァンの方が良いようだが・・・・。)

電器屋に教えてもらいメディアプレーヤー(CD書き込み)を入れてもらって
、その『ロックス』を書き込みした。
そんで、びっくりなことが!!

書き込んだCDソフトが全くミニヴァンで飛ばない!!

これって当たり前なんでしょうか!?

(最近仕事以外での探しものはしないことにしてます。
この1986年発売もの『ロックス』(米国盤)が流石に出てこなくなり、生活に支障をきたすようになったのでamazonにて、1991年もの日本盤を買った。
当時、このアルバムは名プロデューサー、ジャック・ダグラスよりマサチューセッツ州の古城か、なにかで独特のライヴな雑踏感が表現されているのが持ち味でもあると、うる憶え。
けれど1991年もの日本盤は、唄、楽器そのものがややクリアー過ぎていて、結構違和感を感じた。CDの発売年、国でも音質に好き好きが出るのにも驚いてます。
そのうち1986年発売もの『ロックス』も出てきたのでした。

めでたしです。)
2012.03.02:いちまた:コメント(0):[音楽ドップリこん]

又、音楽で救われる♪

今日は気温は低いも、天候は晴れ渡っていた。
商工団体の勧誘に後輩と廻って気がとても晴れた。ウマが合う後輩で役所は私より、かなり要職なのだが・・・・。

疲れが中々すきっと取れないながら、お馴染みのお客さんに夕方過ぎまで寄せてもらった。帰店の折、お気に入りのCDのベストを掛けた。

気分がいい。
音楽はやっぱり友達のようだ。
2012.02.16:amaiseikat:コメント(0):[音楽ドップリこん]

名作映画より遅ればせ人気TVドラマ

やっとブルーレイ対応レコーダーの基本的録画ができるようになった。
撮れてないことが二度以上あったか、
話題の『家政婦のミタ』の特別編+最終回を滑り込みで見れた。
今までのストーリーをダイジェストで把握、最終回に望んだ。

『承知しました』
は、やはりもっと放送時期が早かったら絶対に流行語大賞になっていただろう。

映画はコケたようだが昨日より二日通しで『ラストヴァージン』が再放送。
『家政婦のミタ』と同じ相手役は、たぶんブレイクしているのだろう。
2話の初めまで見たが、主人公が同世代・・・・異性ながら共感しダブる。


 枝が反れて年末の歌謡祭もほとんど予約。特にKARAがお目当てだったが、Mステ25THスペシャルで見て聴いた、『家政婦のミタ』の主題歌の斎藤和義は何者だ!
ラヴ・サイケデリコを別歌謡祭で初めて見て聴いて、この軽いウネリ感のあるロックに、直ぐに好感が持てた。

昨年までは『映画』+『車』などの枝が圧倒的に多かった。
しかし、今年後半ぐらいからKARAのお陰でK-POP、そして人気TVまでと、拘りより気持ちがぐ~んと大衆化している気がする。

けれども、今年最後のお客様への暦廻りの追い込みで、疲れをよそに、車をぐいぐい突っ張らせてくれたのが、御大JAZZプレーヤーのジョン・コルトレーン(カルテット)の至上の愛のLIVE盤だった。

彼らに本当に感謝を捧げたい!
2011.12.25:amaiseikat:コメント(2):[音楽ドップリこん]
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