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有澤の思う「物の整理は心の整理、感謝を込めて後始末」

  • 有澤の思う「物の整理は心の整理、感謝を込めて後始末」

この言葉も、弊社の行動指針(7ACT)の一つで毎朝唱和しています。

 

後始末は、物や環境を元の状態に戻すというだけではなく、感謝の表現であり、次の働きのスタートでもあると言われています。

 

実際、自分の机の上、机の中、車の中、カバンの中は整理されているだろうか・・・

 

 

今日からは物に対して感謝を込めて大事に扱い整理整頓し、後始末をしていい仕事をしたい。

 

また業務上の後始末も大切で、「報告」こそが業務の整理であり、次のステップへの始まりとも言われています。

 

上司や担当者に対しての報告を速やかに簡潔にして業務に取り組んでいきたいです。

 

このことを常に意識し、人や物に感謝し、職場生活に生かしていければと思いました。

2017.02.01:a-kenji:コメント(0):[コンテンツ]

有澤の思う「友情はルールを守る心から、連帯感を育てよう」とは

  • 有澤の思う「友情はルールを守る心から、連帯感を育てよう」とは

この言葉は、弊社の行動指針(7ACT)の一つで毎朝唱和しています。

 

会社でも、どこでも、様々な場面での集団生活において大事なことの一つです。

 

その中で一人でもルールを違反するものがいると大きなマイナスになります。

 

場合によっては、取り返しがつかないような事もあり得ると思います。

 

約束事を一人一人がしっかりと守るときに、集団の力が発揮されます。

 

そしてそれが自然に身についていけば、いい会社、いい仲間と言えます。

 

今回、この言葉をテーマにしてみて改めて思いましたので

 

今後に生かしていければと思っております。

2017.01.25:a-kenji:コメント(0):[コンテンツ]

【NBA】2017私が選んだオールスター選手

  • 【NBA】2017私が選んだオールスター選手

先日、バスケットボールBリーグオールスターゲームが行われ、昨年NBAに挑戦した富樫選手がMVPに選ばれました。

彼は、167cmと小柄ではあるが、まだ若いし実力もあるので、またNBAに挑戦して欲しいと思っています。

 

さて、2月20日(現地19日)に行われるNBAオールスターゲームまであと約1ヶ月です。

私が、今シーズン活躍した選手(今までの活躍、スター性等も考慮)で勝手にスタメンを選んでみました。

 

【イースタン・カンファレンス】

 

『フロントコート(フォアード・センター)』(名前、チーム、身長、体重、今シーズンスタッツ)

 

レブロン・ジェームズ(キャブス) 203cm/114kg 平均25.8得点・7.8リバウンド・8.3アシスト

”NBA史上最強のオールラウンドプレーヤー”私はこの選手を見るためNBAを観ています。

昨シーズンキャブスを初優勝に導きファイナルMVP(3回優勝・ファイナルMVP3回)。

 

ケビン・ラブ(キャブス) 208cm/114kg 平均21.2得点・11.0リバウンド・1.7アシスト

”キャブスのビッグ3”のひとり 。今シーズンは開幕から好調でキャブスのスタートダッシュに貢献。

 

ポール・ジョージ(ペイサーズ) 206cm/100kg 平均22.1得点・6.1リバウンド・3.3アシスト

大怪我から復帰したペイサーズのエース 、身体能力が高い選手。

 

『バックコート(ガード)』(名前、チーム、身長、体重、今シーズンスタッツ)

 

カイリー・アービング(キャブス) 190cm/88kg 平均23.8得点・3.5リバウンド・5.7アシスト

昨シーズンファイナルの”ゲーム7”で決勝3ポイントを決めるなど優勝に貢献 。今シーズンも好調。

 

ドゥエイン・ウェイド(ブルズ)193cm/100㎏  平均18.9得点・4.1リバウンド・3.8アシスト

ヒートで活躍したスターは今シーズンからブルズで存在感を示す。 オールスターではレブロンとの連携を見たい。

 

  ↑  レブロンとカリー『ファン投票(中間)全体1位と2位』

 

【ウェスタン・カンファレンス】

 

『フロントコート(フォアード・センター)』(名前、チーム、身長、体重、今シーズンスタッツ)

 

デマーカス・カズンス(キングス) 211cm/123㎏ 平均28.1得点・10.0リバウンド・4.2アシスト

”暴れん坊”でファウルアウトも多いビッグマンは、実はシュート力もあり器用な選手である。

 

ケビン・デュラント(ウォーリアーズ) 206cm/109㎏ 平均25.8得点・8.6リバウンド・4.7アシスト

エースで活躍していたサンダーを去り、強豪ウォーリアーズに入団し既に新チームのエース的存在。

 

マルク・ガソル(グリズリーズ) 216cm/116㎏ 平均19.4得点・6.1リバウンド・4.2アシスト

センターの選手としては、兄のパウ(スパーズ)よりも能力は上と見ている。

 

『バックコート(ガード)』(名前、チーム、身長、体重、今シーズンスタッツ)

 

ラッセル・ウェストブルック(サンダー) 190cm/91㎏ 平均30.7得点・10.5リバウンド・10.3アシスト

デュラントが去り、チームのエースとなった今シーズンは”シーズントリプルダブル”も夢ではない。

 

ステフィン・カリー(ウォーリアーズ) 190cm/87㎏ 平均24.6得点・4.2リバウンド・6.0アシスト

デュラントが加入し、平均得点は落ちたがどこからでも打てる3ポイントは驚異だ。昨シーズンのシーズンMVP。

 

 

 

2017.01.18:a-kenji:コメント(0):[コンテンツ]

クリーブランドに新戦力・コーバーとヒーターベスト?

  • クリーブランドに新戦力・コーバーとヒーターベスト?

【NBA】クリーブランド・キャバリアーズ(キャブス)は1月8日(現地7日)、アトランタ・ホークスからカイル・コーバーを獲得したことを発表した。キャバリアーズはホークスに、マイク・ダンリービー、モー・ウィリアムズ、将来的なドラフト1巡目指名権(2019年以降)、金銭を放出している。

キャブスは、先発シューティング・ガード(SG)で3ポイントシューターのJR・スミスが右手親指の複雑骨折で復帰が4月上旬頃になりそうなので、SGの獲得を目指していて、NBAの歴史でも有数の3ポイントシューターでもあるコーバーの獲得は大成功といえる。

コーバーは今季、ホークスで平均27.9分プレイ。9.5得点、2.8リバウンド、2.3アシストを記録している。フリースロー(FT)成功率は88.9%、3P成功率は40.9%。16試合で二桁得点をあげた。

コーバーは4シーズン強を過ごしたホークスで、球団通算記録となるFT成功率88.7%、同3位の3P成功数(818)を記録した。ホークスでの通算3P成功率は45.2%。332試合のうち311試合で3Pを最低1本は決めている。NBAではフィラデルフィア・76ers、ユタ・ジャズ、シカゴ・ブルズ、ホークスでプレイし、現在14年目。通算996試合に出場し(先発417試合)、平均26.6分のプレイで10.0得点、3.1リバウンドをマークしている。2015年にオールスター選出。通算3P成功数1952本、同成功率42.9%はともに歴代8位にランクされている好選手である。

コーバーは、以前に専門誌ダンクシュートで「俳優のアシュトン・カッチャーに似ておりハンサムである」と評価されたこともあり、選手のジャージ売り上げでは相当上位に入るほどの人気選手である。

キャブスは現在28勝8敗でイースタンカンファレンスの首位を快走中(2位トロント・ラプターズに4.5ゲーム差)で、NBA連覇を目指している。

クリーブランドの1月の平均最高気温は1度、平均最低気温はー7度、降雪量が多く、ブリザードも吹く厳しい季節となっています。

そんな選手たちにプレゼントしたいものは・・・

直ぐに温まる“ヒーター内蔵ベスト”です。

インナーとしても使えるので、お洒落な選手達にはいいかもしれない。

2017.01.11:a-kenji:コメント(0):[コンテンツ]

新年明けましておめでとうございます

  • 新年明けましておめでとうございます

新年明けましておめでとうございます。

 

今年も水曜日は私がブログを書かせていただきます。

 

今年は、体に気を使い「健康」を意識した生活を心がけます。

 

そして、仕事もプライベートも良い1年になるようにと思っております。

 

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

2017.01.04:a-kenji:コメント(0):[コンテンツ]